たまに行くならこんな店 ギロッポンで手軽に冷凍じゃない肉厚ジンギスカン喰い放題できる「だるま」はザ・リッツ・カールトンのある東京ミッドタウン近でエキチカな使えるお店です。
- カテゴリ:
- お肉食べ放題
- 港区青山・表参道・六本木エリア
六本木と赤坂の狭間の東京ミッドタウン近くにある「だるま」です。
関連ランキング:焼肉 | 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅
まずは銀座線と日比谷線を乗り継いでお店最寄り駅の六本木駅に下車し

まずは3~8番出口方面へと進み

その後7.8番出口側の進行方向へと移動します。

その後はエスカレーターで上層階へと移動し

その後は駅構内を改札に向けて進んでいくと

都営大江戸線側の六本木駅に近い改札前に無事到着しました。

※ちなみに逆側の改札出てしまうと六本木ヒルズ側に出てしまうので注意が必要です。

改札を抜けた後は東京ミッドタウン側へと移動すべく階段を降り

その後通路を進むと7.8番出口行きの階段&エスカレーターがあり

念のためお店の位置とミッドタウンの位置を確認し

目の前にあるエスカレーターを登って東京ミッドタウンへと移動します。

階段を登るとまだまだ六本木駅構内ではありますが、ザ・リッツ・カールトン・ホテルもテナントとして入る
東京ミッドタウンの雰囲気を感じる意匠が通路横に施されており、ちょっぴり高級感を感じます。

何となく東京ミッドタウンへと通ずる通路が坂状になっている事から
近くのけやき坂の様に東京ミッドタウン坂と名づけたいなぁと思いながら進み

奥に見える通路を左へと曲がると

左手には六本木駅へと通ずる別ルートの通路がありますが

今回はそのまま道なりに進むと東京ミッドタウンの入口へと到着し

東京ミッドタウンの敷地内を経由してだるまへと足を運ぶ事にします。

東京ミッドタウンへは最初、どんな商業施設か気になって足を運んだのが始まりで
その後いろはすのイベント見学や、六本木界隈で休憩する際に
ヒルズ側でない六本木や赤坂エリアに用事がある時などに利用し
六本木ヒルズ側とくらべて広々としている事や、いい感じの飲食店も多くあるので
個人的に東京ミッドタウンは大好きな商業施設です。

少々時間に余裕があったので、ミッドタウン内の見学をしながら時間を潰し

その後地上へと通ずるエスカレーターで外に出ると

渋谷ヒカリエほど輝いてはいませんが、ザ・リッツ・カールトン・ホテルが入る
東京ミッドタウンは赤坂の空に悠然とそそり立っていました。

その後は六本木で一番有名な場所かも知れない六本木交差点方面へと進み

港区赤坂と港区六本木とを分かつ交差点の前で信号が青になるのを待っていると

すぐ近くに六本木駅の出入口があったので、帰りはここから駅構内に入る事にします。

赤坂側や乃木坂駅に近いエリアはおしゃれで落ち着いた雰囲気でありますが
道路挟んだ六本木四丁目は三丁目ほど激しい海老ゾーンな雰囲気はありませんが
東京ミッドタウン側と比べるとちょっぴり俗な印象を受けます。

信号が青になった後はしばらく真っすぐ進み

左手に松屋が見えてきたところを左折し

中々渋い場所にある麺屋武蔵の支店を横切り

少しだけ六本木三丁目的なクラブやバーの様なお店がテナントとして入るビルも通り過ぎると

程なくして今回足を運ぶ予定なだるまのあるビルの前に到着します。

今回足を運ぶだるまはこのビルの3Fにあるようで

メニュー表があったので見てみると、食べ放題のコースが多い様な印象です。

メニュー表を見た後は階段を登り

足元に気をつけながら登り進んでいくと

程なくしてだるまの入口を発見したのでお店の中に入る事にします。

今回足を運んだ「だるま」は六本木駅7番出口から激近です。
店内に入った時間がまだ早い時間だったこともあって、席に案内された時は空席が目立っていましたが
時期に予約客と思われる方が大挙して店内へと訪れ、中々の人気店の様です。

何となく箸類が置かれた机の上を激写し

焼き肉店にあるような煙用の換気扇パイプがある事を確認した後は

換えの箸などが置かれた席横を見てみると

ジンギスカンの食べ方と思いきやサムギョプサルの食べ方指南POPに

キムチチャーハン

そしてこのお店のメイン料理のジンギスカンの焼き方指南POP

腸詰屋ソーセージ盛り1050円

ハバネロラム、ねぎ塩ラム※どちらも1人前520円

ジンギスカンの味付けは特製タレ、ねぎ塩たれ※食べ放題限定、魔法のスパイスの3種あるようです。

その他ジンギスカンの焼き方に

サントリー万々歳なハイボール系のメニュー

食べ放題ではなくても飲み放題だけの選択が1500円で可能であるPOPに

ソフトドリンクならば480円と中々良心的で

飲み放題メニューはビール、焼酎割り、サワー、梅酒、日本酒
マッコリ、カクテル、焼酎、ワイン、ハイボール、ソフトドリンクがあるようです。

その後通常メニューを見ていくと

トップページには店名のだるまの文字があり

ページを開いていくと、セセリ・生ラム・MFマトン食べ放題2980円
生ラム・MFマトン食べ放題2780円、ジンギスカン&豚しゃぶ食べ放題2980円
※価格は120分の分

隣のページにはジンギスカンの美味しい焼き方解説POPがあります。

その後はサムギョプサル・ラムギョプサル食べ放題が2780円で用意され※価格は120分の分

横のページにはサムギョプサルの作り方&食べ方が記されています。

その後はハーブ豚しゃぶしゃぶ食べ放題2580円
ジンギスカン&豚しゃぶ食べ放題2980円※価格は120分の分

横には基本しゃぶしゃぶは昆布だしを使用している事や
+200円ですき焼きだし&昆布だしと火鍋だし&昆布だしが選択できる様です。

次のページには生ビール、焼酎、梅酒、日本酒

ガリガリ君サワーを筆頭としたサワー類にハイボール

各種カクテル類

ワイン、マッコリ、ソフトドリンク

その後単品メニューでジンギスカン鍋セットに追加の具類

しゃぶしゃぶのお肉単品に〆用のおかず類

各種一品料理

ご飯類にアイス類

その後MFマトンやハーブ豚の説明書きに

ジンギスカンや肉類に対してのうんちく

最後に飲み放題のメニュー案内でメニュー表の内容は以上です。

その後呼び鈴で店員さんを呼び

調味料がある事を確認しながらまずは飲み物を注文し

さっぱり風味の梅酒の
ソーダ割りをゴクリと飲み干し

その後せせり・生ラム・MFマトンの食べ放題2980円を注文すると
程なくして火が点ったジンギスカン用の鍋が店員さんの手で目の前に設置されました。

その後お肉が下からせせり、マトン、ラムの順で重なるように置かれ

更にジンギスカン用の野菜が運ばれてきた所で

鉄板に油を引いて

しばらく鍋をなじませ


その後野菜を鍋の端に置いた後は

鍋の中心にラム肉から焼いていきます。

肉を焼いている間に用意された薬味を見ると

ねぎ塩たれとキムチが用意され

時にはキムチを付けて頂き

またはねぎ塩たれや用意されていたタレか何も付けずに頂きました。

それぞれのお肉の味の感想は
ラム
マトンの肉をもう少し柔らかく、独特の香りがかなり薄らいだ感じのお肉で
癖も少なくあっさりとハリがあってなかなか美味しいお肉で
素のままでも、タレと合わせても大変美味な一品です。
マトン
ラムと食感は同じですが、幾分独特の香りがきつく感じるために
羊肉が苦手な方にはダメかも知れませんが、冷凍肉ではない事もあり
肉自体は何も味を付けずに焼いたまま食べても大変美味しく感じる位で
キムチやねぎ塩たれと合わせると、独特の香りも消えて食べやすくなります。
せせり
ジューシーで美味しく、適度に肉のハリもあって食べごたえがあり
羊肉以外のお肉の味わいも期待ができる。
以上がお肉の感想で、食べ放題では考えられないほどレベルが高い肉を使用している用に感じます。
※特に羊肉が冷凍品ではなく生肉だった事が美味しさの秘密かもしれません。
その後はガリガリ君がそのまま投入されたガリガリ君サワーを注文して
ガリガリ君を喰らっているかのようにさっぱりサワーをがぶ飲みし

その後肉のお替りをし

鉄板でひたすらお肉を焼きつつ

お肉が焼けたら食べつつ、お財布を気にせず大変満足な食べ放題メニューでした。

その後は〆にさっぱりとしたカルピス味のアイスクリームを食べて食事完了です。

今回だるまで頂く事が出来たジンギスカンのラム&マトン肉は生肉だった事もあって
普段家で食べるジンギスカンや、他のお店で食べるジンギスカンよりも格段に肉の味が良く
ジンギスカンってそれほど美味い印象がなかった私にとってはちょっぴり驚きました。
価格もお値頃価格で、それもそれ程飲食店の価格帯が低いとは思えない六本木で
この価格となると中々痺れる物があるなぁと、六本木でご飯を食べた時に
結構高い店が多いなぁと思う私にとっては大変好印象でした。
マトン以外に他の肉も焼き&しゃぶで食せるので、羊肉が苦手な方と同伴しても
結構使えるお店だなぁと感じました。
機会があればまた足を運んでみたいとおもいます。

まずは3~8番出口方面へと進み

その後7.8番出口側の進行方向へと移動します。

その後はエスカレーターで上層階へと移動し

その後は駅構内を改札に向けて進んでいくと

都営大江戸線側の六本木駅に近い改札前に無事到着しました。

※ちなみに逆側の改札出てしまうと六本木ヒルズ側に出てしまうので注意が必要です。

改札を抜けた後は東京ミッドタウン側へと移動すべく階段を降り

その後通路を進むと7.8番出口行きの階段&エスカレーターがあり

念のためお店の位置とミッドタウンの位置を確認し

目の前にあるエスカレーターを登って東京ミッドタウンへと移動します。

階段を登るとまだまだ六本木駅構内ではありますが、ザ・リッツ・カールトン・ホテルもテナントとして入る
東京ミッドタウンの雰囲気を感じる意匠が通路横に施されており、ちょっぴり高級感を感じます。

何となく東京ミッドタウンへと通ずる通路が坂状になっている事から
近くのけやき坂の様に東京ミッドタウン坂と名づけたいなぁと思いながら進み

奥に見える通路を左へと曲がると

左手には六本木駅へと通ずる別ルートの通路がありますが

今回はそのまま道なりに進むと東京ミッドタウンの入口へと到着し

東京ミッドタウンの敷地内を経由してだるまへと足を運ぶ事にします。

東京ミッドタウンへは最初、どんな商業施設か気になって足を運んだのが始まりで
その後いろはすのイベント見学や、六本木界隈で休憩する際に
ヒルズ側でない六本木や赤坂エリアに用事がある時などに利用し
六本木ヒルズ側とくらべて広々としている事や、いい感じの飲食店も多くあるので
個人的に東京ミッドタウンは大好きな商業施設です。

少々時間に余裕があったので、ミッドタウン内の見学をしながら時間を潰し

その後地上へと通ずるエスカレーターで外に出ると

渋谷ヒカリエほど輝いてはいませんが、ザ・リッツ・カールトン・ホテルが入る
東京ミッドタウンは赤坂の空に悠然とそそり立っていました。

その後は六本木で一番有名な場所かも知れない六本木交差点方面へと進み

港区赤坂と港区六本木とを分かつ交差点の前で信号が青になるのを待っていると

すぐ近くに六本木駅の出入口があったので、帰りはここから駅構内に入る事にします。

赤坂側や乃木坂駅に近いエリアはおしゃれで落ち着いた雰囲気でありますが
道路挟んだ六本木四丁目は三丁目ほど激しい海老ゾーンな雰囲気はありませんが
東京ミッドタウン側と比べるとちょっぴり俗な印象を受けます。

信号が青になった後はしばらく真っすぐ進み

左手に松屋が見えてきたところを左折し

中々渋い場所にある麺屋武蔵の支店を横切り

少しだけ六本木三丁目的なクラブやバーの様なお店がテナントとして入るビルも通り過ぎると

程なくして今回足を運ぶ予定なだるまのあるビルの前に到着します。

今回足を運ぶだるまはこのビルの3Fにあるようで

メニュー表があったので見てみると、食べ放題のコースが多い様な印象です。

メニュー表を見た後は階段を登り

足元に気をつけながら登り進んでいくと

程なくしてだるまの入口を発見したのでお店の中に入る事にします。

今回足を運んだ「だるま」は六本木駅7番出口から激近です。
店内に入った時間がまだ早い時間だったこともあって、席に案内された時は空席が目立っていましたが
時期に予約客と思われる方が大挙して店内へと訪れ、中々の人気店の様です。

何となく箸類が置かれた机の上を激写し

焼き肉店にあるような煙用の換気扇パイプがある事を確認した後は

換えの箸などが置かれた席横を見てみると

ジンギスカンの食べ方と思いきやサムギョプサルの食べ方指南POPに

キムチチャーハン

そしてこのお店のメイン料理のジンギスカンの焼き方指南POP

腸詰屋ソーセージ盛り1050円

ハバネロラム、ねぎ塩ラム※どちらも1人前520円

ジンギスカンの味付けは特製タレ、ねぎ塩たれ※食べ放題限定、魔法のスパイスの3種あるようです。

その他ジンギスカンの焼き方に

サントリー万々歳なハイボール系のメニュー

食べ放題ではなくても飲み放題だけの選択が1500円で可能であるPOPに

ソフトドリンクならば480円と中々良心的で

飲み放題メニューはビール、焼酎割り、サワー、梅酒、日本酒
マッコリ、カクテル、焼酎、ワイン、ハイボール、ソフトドリンクがあるようです。

その後通常メニューを見ていくと

トップページには店名のだるまの文字があり

ページを開いていくと、セセリ・生ラム・MFマトン食べ放題2980円
生ラム・MFマトン食べ放題2780円、ジンギスカン&豚しゃぶ食べ放題2980円
※価格は120分の分

隣のページにはジンギスカンの美味しい焼き方解説POPがあります。

その後はサムギョプサル・ラムギョプサル食べ放題が2780円で用意され※価格は120分の分

横のページにはサムギョプサルの作り方&食べ方が記されています。

その後はハーブ豚しゃぶしゃぶ食べ放題2580円
ジンギスカン&豚しゃぶ食べ放題2980円※価格は120分の分

横には基本しゃぶしゃぶは昆布だしを使用している事や
+200円ですき焼きだし&昆布だしと火鍋だし&昆布だしが選択できる様です。

次のページには生ビール、焼酎、梅酒、日本酒

ガリガリ君サワーを筆頭としたサワー類にハイボール

各種カクテル類

ワイン、マッコリ、ソフトドリンク

その後単品メニューでジンギスカン鍋セットに追加の具類

しゃぶしゃぶのお肉単品に〆用のおかず類

各種一品料理

ご飯類にアイス類

その後MFマトンやハーブ豚の説明書きに

ジンギスカンや肉類に対してのうんちく

最後に飲み放題のメニュー案内でメニュー表の内容は以上です。

その後呼び鈴で店員さんを呼び

調味料がある事を確認しながらまずは飲み物を注文し

さっぱり風味の梅酒の
ソーダ割りをゴクリと飲み干し

その後せせり・生ラム・MFマトンの食べ放題2980円を注文すると
程なくして火が点ったジンギスカン用の鍋が店員さんの手で目の前に設置されました。

その後お肉が下からせせり、マトン、ラムの順で重なるように置かれ

更にジンギスカン用の野菜が運ばれてきた所で

鉄板に油を引いて

しばらく鍋をなじませ


その後野菜を鍋の端に置いた後は

鍋の中心にラム肉から焼いていきます。

肉を焼いている間に用意された薬味を見ると

ねぎ塩たれとキムチが用意され

時にはキムチを付けて頂き

またはねぎ塩たれや用意されていたタレか何も付けずに頂きました。

それぞれのお肉の味の感想は
ラム
マトンの肉をもう少し柔らかく、独特の香りがかなり薄らいだ感じのお肉で
癖も少なくあっさりとハリがあってなかなか美味しいお肉で
素のままでも、タレと合わせても大変美味な一品です。
マトン
ラムと食感は同じですが、幾分独特の香りがきつく感じるために
羊肉が苦手な方にはダメかも知れませんが、冷凍肉ではない事もあり
肉自体は何も味を付けずに焼いたまま食べても大変美味しく感じる位で
キムチやねぎ塩たれと合わせると、独特の香りも消えて食べやすくなります。
せせり
ジューシーで美味しく、適度に肉のハリもあって食べごたえがあり
羊肉以外のお肉の味わいも期待ができる。
以上がお肉の感想で、食べ放題では考えられないほどレベルが高い肉を使用している用に感じます。
※特に羊肉が冷凍品ではなく生肉だった事が美味しさの秘密かもしれません。
その後はガリガリ君がそのまま投入されたガリガリ君サワーを注文して
ガリガリ君を喰らっているかのようにさっぱりサワーをがぶ飲みし

その後肉のお替りをし

鉄板でひたすらお肉を焼きつつ

お肉が焼けたら食べつつ、お財布を気にせず大変満足な食べ放題メニューでした。

その後は〆にさっぱりとしたカルピス味のアイスクリームを食べて食事完了です。

今回だるまで頂く事が出来たジンギスカンのラム&マトン肉は生肉だった事もあって
普段家で食べるジンギスカンや、他のお店で食べるジンギスカンよりも格段に肉の味が良く
ジンギスカンってそれほど美味い印象がなかった私にとってはちょっぴり驚きました。
価格もお値頃価格で、それもそれ程飲食店の価格帯が低いとは思えない六本木で
この価格となると中々痺れる物があるなぁと、六本木でご飯を食べた時に
結構高い店が多いなぁと思う私にとっては大変好印象でした。
マトン以外に他の肉も焼き&しゃぶで食せるので、羊肉が苦手な方と同伴しても
結構使えるお店だなぁと感じました。
機会があればまた足を運んでみたいとおもいます。
ブログランキング参加中です!もしよろしければ下記バナーのクリック(どこか一箇所でOKです。)お願いします。


コメント