たまに行くならこんな店 池袋で人気の和ガリコが神田に「和ガリコ 神田店」として上陸!ボッチでもジビエや和酒に和な料理を色々と楽しめるお店です
- カテゴリ:
- 割烹・小料理店
- 千代田区内神田(2.3丁目)
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今回は開店して次の日の土曜の夕方に入店。

午後5時位の時点では特に他の客も居なかったのでサクッと入ってみることにしました。

「和ガリコ 神田店」は、神田駅西口商店街エリアにあります。
開店日はFacebookなどの様子から激混みだったそうですが、午後5時の時点では先客0と空き空き。

なので今回は豪華に奥の席へ座りました。

メニューはシンプルに紙のメニューで

食事メニューは名物メニュー、1品メニュー、肉&魚メニュー、野菜メニュー、シメの一品とシンプル。

ドリンクメニューは日本酒メニュー、果実酒、焼酎、ビール、ハイボール、キンミヤ焼酎、ワイン、ソフトドリンクで以上です。

別紙のメニューにはおつまみメニュー、オイル煮、小鍋、スイーツメニュー

オススメ日本酒メニューで以上です。

今回は、爽やかな果実感というキャッチフレーズに惹かれて「風の森(なみなみ)」500円を注文。

当然器にはなみなみと風の森が注がれています。

風の森は、爽やかな香りに加えて、力強い甘さが感じられて飲みやすい1杯。お酒弱めな方でもグビグビと飲めちゃうほどに飲みやすい1杯です。

続いて注文した「ジビエ肉 ミソ煮込み」400円は

色々なお肉やホルモンが旨味濃いめな煮込まれており、旨味たっぷり感じるお肉はもちろんのこと

柔らかくジューシーなホルモンもウマウマ!お酒はもちろんのこと、白米が欲しくなる旨味濃いめな美味しさです。

続いては「キジのタタキネギまみれ」650円をオーダー。

「キジのタタキのネギまみれ」には、青ネギ、白ネギに加えてみょうがのみじん切りがたっぷり!

キジのお肉は柔らかな食感で甘味もたっぷり!シャキシャキとしたネギやみょうがとの相性抜群です。

矢継ぎ早に注文した「フォアグラ大根」650円は、豪快にナイフが大根にぶすりと刺さっているのがインパクト大!

早速、ナイフ片手に「フォアグラ大根」を一刀両断します。



味が染みきった大根は熱々で柔らかな食感で食べやすく

とろけるような旨味満点のフォアグラとの相性抜群!大根のみずみずしさも相まってクドさを感じない一品です。

たい焼きの形をしたおにぎりにうにやいくらを添えた「焼きウニぎり」400円に+100円でいくらをトッピング!

まるで海宝漬けを焼きおにぎりの上にぶっかけたような豪華さです。

ウニやいくらを添えて食べてみると、カリカリのおにぎりに程よい塩気に加えてプチプチ食感が楽しめるいくらと、とろけるような食感と円やかな美味しさ満点なウニがマッチ!激ウマな一品です。

シメはお店名物の「トリュフ釜玉」650円を注文。一緒に味付け用のタレも別容器でセットされています。

「トリュフ釜玉」からは削りたてトリュフならではの力強く豊潤な香りに驚き!

まずは卵を溶いて素のまま食べてみると、コシとノビ兼ね備えたうどんに、円やかな卵と香り高いトリュフがマッチ!

素のままでも美味しく楽しめましたが、醤油と鰹の旨味が効いたタレを投入。

当然塩気と出汁の旨味を効かせたあとのうどんの方が美味しく、あっという間に完食しました。

神田エリアは土日は静かなエリアとあって早い時間は空いているお店が多く、まだ開店したばかりの「和ガリコ」はまだまだ穴場。以前池袋の「和ガリコ」の様子を見た時には結構混雑していたので、神田にこういった小料理系ジビエ店が出来て感謝感激です。
こちらは席数が多くボッチでも楽しめる席もあるので、機会があればまた一人での利用を楽しみたいと思います。

午後5時位の時点では特に他の客も居なかったのでサクッと入ってみることにしました。

「和ガリコ 神田店」は、神田駅西口商店街エリアにあります。
開店日はFacebookなどの様子から激混みだったそうですが、午後5時の時点では先客0と空き空き。

なので今回は豪華に奥の席へ座りました。

メニューはシンプルに紙のメニューで

食事メニューは名物メニュー、1品メニュー、肉&魚メニュー、野菜メニュー、シメの一品とシンプル。

ドリンクメニューは日本酒メニュー、果実酒、焼酎、ビール、ハイボール、キンミヤ焼酎、ワイン、ソフトドリンクで以上です。

別紙のメニューにはおつまみメニュー、オイル煮、小鍋、スイーツメニュー

オススメ日本酒メニューで以上です。

今回は、爽やかな果実感というキャッチフレーズに惹かれて「風の森(なみなみ)」500円を注文。

当然器にはなみなみと風の森が注がれています。

風の森は、爽やかな香りに加えて、力強い甘さが感じられて飲みやすい1杯。お酒弱めな方でもグビグビと飲めちゃうほどに飲みやすい1杯です。

続いて注文した「ジビエ肉 ミソ煮込み」400円は

色々なお肉やホルモンが旨味濃いめな煮込まれており、旨味たっぷり感じるお肉はもちろんのこと

柔らかくジューシーなホルモンもウマウマ!お酒はもちろんのこと、白米が欲しくなる旨味濃いめな美味しさです。

続いては「キジのタタキネギまみれ」650円をオーダー。

「キジのタタキのネギまみれ」には、青ネギ、白ネギに加えてみょうがのみじん切りがたっぷり!

キジのお肉は柔らかな食感で甘味もたっぷり!シャキシャキとしたネギやみょうがとの相性抜群です。

矢継ぎ早に注文した「フォアグラ大根」650円は、豪快にナイフが大根にぶすりと刺さっているのがインパクト大!

早速、ナイフ片手に「フォアグラ大根」を一刀両断します。



味が染みきった大根は熱々で柔らかな食感で食べやすく

とろけるような旨味満点のフォアグラとの相性抜群!大根のみずみずしさも相まってクドさを感じない一品です。

たい焼きの形をしたおにぎりにうにやいくらを添えた「焼きウニぎり」400円に+100円でいくらをトッピング!

まるで海宝漬けを焼きおにぎりの上にぶっかけたような豪華さです。

ウニやいくらを添えて食べてみると、カリカリのおにぎりに程よい塩気に加えてプチプチ食感が楽しめるいくらと、とろけるような食感と円やかな美味しさ満点なウニがマッチ!激ウマな一品です。

シメはお店名物の「トリュフ釜玉」650円を注文。一緒に味付け用のタレも別容器でセットされています。

「トリュフ釜玉」からは削りたてトリュフならではの力強く豊潤な香りに驚き!

まずは卵を溶いて素のまま食べてみると、コシとノビ兼ね備えたうどんに、円やかな卵と香り高いトリュフがマッチ!

素のままでも美味しく楽しめましたが、醤油と鰹の旨味が効いたタレを投入。

当然塩気と出汁の旨味を効かせたあとのうどんの方が美味しく、あっという間に完食しました。

神田エリアは土日は静かなエリアとあって早い時間は空いているお店が多く、まだ開店したばかりの「和ガリコ」はまだまだ穴場。以前池袋の「和ガリコ」の様子を見た時には結構混雑していたので、神田にこういった小料理系ジビエ店が出来て感謝感激です。
こちらは席数が多くボッチでも楽しめる席もあるので、機会があればまた一人での利用を楽しみたいと思います。
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