たまに行くならこんな店 常陸大宮市の山方宿駅近くにある「そばいち」では、香り高き蕎麦とともに茨城の珈琲店サザコーヒーの珈琲も味わえるようです
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山方駅の近くにあり、香り高き蕎麦と合わせて地味にブームが来そうな
茨城県名物のサザコーヒーの珈琲も味わえるそばいちです。

今回常陸新そばを頂いたそばいちは、都内でも購入が出来る舟納豆の本店の道路向かいにあるお店で
舟納豆の感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/funanatto.html

まずは舟納豆側からエコス山方及び山方エコス物産店側に横断し

袋田の滝からも近いこともあって大型バス停車も歓迎と駐車場にあり

並び人も出るそばいちに入ってみる事にしました。

最寄り駅は水郡線の山方宿駅です。
まずは落ち着いた雰囲気の店内へと移動し

地味にブームが来るかもしれないサザコーヒーが飲めるのは面白いなぁと思いつつ

メニュー表を見てみると、冷やし系創作そばメニュー

同じく冷やし系創作そばメニュー

その後通常メニューを見てみると

そばメニューにうどんメニューにラーメン、丼ものに飲み物があり
営業時間はお昼前の11時から、定休日は火曜日となっています。

りんごといえばかつては青森一強でしたが、種類と生産量の青森、流通の長野
味の盛岡と今日では言われるようになり、茨城県産のりんごを使ったジュースの味わいも
実は気になります。

まずはお茶を飲んで喉を潤し

注文してから10分ほどでぶっかけそば850円が運ばれてきました。

ぶっかけそばは天ぷらや水菜にわかめが添えられた蕎麦で

その他さっぱりとした塩気の漬け物に

ネギやわさびといった薬味が添えられていました。

早速ぶっかけそばを頂いてみると、この時期は新そば時期と言う事もあるのか?
蕎麦の香りをしっかりと感じられる一品で、さらに程よく腰があって美味しく
タレは醤油強めのかつおだしが効いた濃い目のタレにサクサク揚げられた天ぷらに
柔らかわかめとしゃきしゃき水菜と共にぶっかけそばを食しきりました。

価格に関しては都心から離れた事もあってそれほど高額ではなく
幾分都心の蕎麦のお店よりも麺の量が多く感じるので、しっかり食べたい方にも
満足がいきそうなお店かも?と利用してみて感じました。

茨城県は出身地ではありませんが、長く住んでいた事もありまして
馴染みのある地ですが、住んでいた地域は千葉県のほど近い県南部とあって
茨城県北部へは2桁以上3桁を越えないくらいしか足を運んだ事はありませんが
名水ネタと食ネタで茨城県北部も盛り上げを図るべく、行ける時は実地に赴き
目と舌で茨城県を楽しんでみようと思います。
舟納豆の感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/funanatto.html

まずは舟納豆側からエコス山方及び山方エコス物産店側に横断し

袋田の滝からも近いこともあって大型バス停車も歓迎と駐車場にあり

並び人も出るそばいちに入ってみる事にしました。

最寄り駅は水郡線の山方宿駅です。
まずは落ち着いた雰囲気の店内へと移動し

地味にブームが来るかもしれないサザコーヒーが飲めるのは面白いなぁと思いつつ

メニュー表を見てみると、冷やし系創作そばメニュー

同じく冷やし系創作そばメニュー

その後通常メニューを見てみると

そばメニューにうどんメニューにラーメン、丼ものに飲み物があり
営業時間はお昼前の11時から、定休日は火曜日となっています。

りんごといえばかつては青森一強でしたが、種類と生産量の青森、流通の長野
味の盛岡と今日では言われるようになり、茨城県産のりんごを使ったジュースの味わいも
実は気になります。

まずはお茶を飲んで喉を潤し

注文してから10分ほどでぶっかけそば850円が運ばれてきました。

ぶっかけそばは天ぷらや水菜にわかめが添えられた蕎麦で

その他さっぱりとした塩気の漬け物に

ネギやわさびといった薬味が添えられていました。

早速ぶっかけそばを頂いてみると、この時期は新そば時期と言う事もあるのか?
蕎麦の香りをしっかりと感じられる一品で、さらに程よく腰があって美味しく
タレは醤油強めのかつおだしが効いた濃い目のタレにサクサク揚げられた天ぷらに
柔らかわかめとしゃきしゃき水菜と共にぶっかけそばを食しきりました。

価格に関しては都心から離れた事もあってそれほど高額ではなく
幾分都心の蕎麦のお店よりも麺の量が多く感じるので、しっかり食べたい方にも
満足がいきそうなお店かも?と利用してみて感じました。

茨城県は出身地ではありませんが、長く住んでいた事もありまして
馴染みのある地ですが、住んでいた地域は千葉県のほど近い県南部とあって
茨城県北部へは2桁以上3桁を越えないくらいしか足を運んだ事はありませんが
名水ネタと食ネタで茨城県北部も盛り上げを図るべく、行ける時は実地に赴き
目と舌で茨城県を楽しんでみようと思います。
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