たまに行くならこんな店 素人居酒屋一は初心を忘れない為に素人とお店の名前を付けた、料理の玄人集団が料理を作り上げる期待のキチキチ吉祥寺の居酒屋です。
今回のたまに行くならこんな店は、吉祥寺駅南口チカな居酒屋な名前は素人でも老獪な玄人はだしな料理を提供する「素人居酒屋一」です。
名前は素人居酒屋、中の人は全員玄人な素人居酒屋一の最寄り駅は
若者の街武蔵野市の玄関口である吉祥寺駅が最寄駅で

中央線で駅に移動した後はホーム上より改札のあるフロアへと移動し

階段を降りた後は改札口を目指して進み

奥に見える改札口を出た後は

駅南口側へと移動するべく公園口を目指します。

吉祥寺駅は南北の接続が凄く悪く、それらを改善する為に改装を行なっているのかも知れない
仮設感がムンムンに漂う南北連絡通路を歩いて公園口へと移動し

若者の街もとい若者に大人気な吉祥寺と言われているだけあり
駅構内は老人や中年の存在感は殆ど無く、若人達で溢れかえっており

若者を対象にする企業や団体はきっと吉祥寺を重要な市場としているのかな?
なんてことを考えながら南北連絡通路を抜けると

吉祥寺駅公園口へと出ます。

公園口を出た後は、細い道を通る路線バスに轢かれないように気をつけながら進み

程なくしてキャッチ&キャッチ的な人物が闊歩するエリアへと突入し

キャッチを避けつつ通路の雰囲気を写真に収めながら進み

キャッチ過密地帯なカラ館ゾーンを抜けると

キャッチの数が激減して静かな通りへと変化し

目印にしていた磯丸水産に到着後は入口&看板を探してみると

上の方に小さく素人居酒屋の看板を発見しました。

看板を見ると魚が旨いぞ!と、魚金バリのアピールをしています。

その後はビルの入口よりエレベーターのあるエリアへ移動し

五階に素人居酒屋一があるのをビルフロアリストで確認し

エレベーターに乗って5階のボタンを押し

いざ素人居酒屋一的な雰囲気で進み

エレベーターから降りた後は

すぐ右手に素人居酒屋一の入り口があります。

今回足を運んだ素人居酒屋一は、かなりエキチカなお店です。
まずはICHIオススメなメニューの案内をして頂き

その後席に座って固定客が付きそうな団員募集告知のPOPに

沢山の日本酒メニューが並ぶカウンターを見ながら

目の前の様子を激写し

ドリンクメニューを見ていくと、ビール、焼酎、ハイボール、マッコリ、ホッピー
サワー類、梅酒、焼酎、リキュール、日本酒、ソフトドリンク

果実酒メニューと割型相性表

カクテルメニューで飲み物メニューは以上で

その後は料理メニューを見ていくと

穴子や味などの焼き魚メニューに

刺盛りや居酒屋系一品料理に鉄板料理

サラダ類に焼き物メニュー

揚げ物メニューと鍋メニュー

シメに出来るご飯物にデザートと合わせて、となり町の調布市名物な深大寺そばも用意しています。

その後はコースメニューを見ていくと、2980円と3980円の2種類あり

その他は2980円と3980円の2種類の鍋コース

飲み放題メニューの飲み物リスト

ランチタイム時のカスタマイズメニューなどもあります。

その後はアルコール強めな南高梅ハイボール380円を頂き

その後大きく熱々で美味しい焼売がお通しとして運ばれ

その後矢継ぎ早に今日おすすめの平目の刺身880円が目の前に運ばれてきました。

平目の刺身は身はぷりぷりで大変美味しい&量も十分です。

その後は大分名物でもある鶏天580円を頂き

辛子&ポン酢で食べるのがおすすめだそうですが、そのままでも衣はサクサク
肉は柔らかめ&熱々で美味しいです。

その後は炙りにした生サーモンハラス580円を頂きましたが
生でも美味しい商品は焼くと更に美味しくなるように感じ
脂が程よく乗って中々の美味しさでした。

その後飲み物リストでは日本酒は店員に何があるか聞いてくれとあったので
何があるか聞いた所、別途メニューリストを届けてもらったので見てみると
ほこXたてで有名になった獺祭があったので注文する事にしました。
量は一合※約180mlとその半分の90mlがあり、ちょい飲みしたい方にもいい感じです。

今回は獺祭90mlを注文し、早速店員さんに注いで頂きます。
沢山注がれた獺祭は甘味が強くで美味しくいい感じです。

その後は様々な魚介を鉄板の上で焼いた、あつあつ鉄板大量炒め880円を頂き
熱々で旨みの効いたタレが掛かった魚介の鉄板焼きはまいう~でした。

その後は矢継ぎ早にチェイサーの水をかぶのみし

店員さんが常連客に進めていた穴子の天ぷらが美味しそうだったので注文してみました。
※メニューにはありませんでしたが、穴子一本柔らか焼き580円を注文した方に
薦めていたので、同じ金額ではないかと思われます。
その味わいは、衣はザクザク、身は淡白ながらとろとろな触感で美味しく

味付け用の抹茶塩と合わせて食べるといい感じでした。

その後はパラパラ感が好感触な大火力チャーハン580円に

分厚く食べごたえのあったエイヒレ炙り480円

〆にハリがあって美味しい揚げだし豆腐を頂きました。

素人居酒屋という名前ではありますが、中身は玄人集団なので料理が不味い事はなく
かなーり常連の方が多いような雰囲気のお店だったように感じ
日本酒のハーフサイズがあるのも個人的には大変好感触でした。
しいて何か意見を言うとすれば、客の割合は一見さんよりも常連の方が多いので
常連向けにおすすめする料理情報が一見さんである自分には全く入らないので
日替わりで何か用意しているのであれば、日替わり別紙メニューがあると
個人的にはぼっち系な客層でも通ぶれるのかな?と感じました。
魚が強いお店とあって、魚金のようなお店なのかな?と最初は感じましたが
魚介系に限定しない焼き物メニューが強く、魚金とも違う要素ムンムンな素人居酒屋一は
数多あるチェーン系居酒屋に飽きた方が個人店を開拓する際の
足がかりとして財布的にも味的にもオススメなお店だと感じました。
若者の街武蔵野市の玄関口である吉祥寺駅が最寄駅で

中央線で駅に移動した後はホーム上より改札のあるフロアへと移動し

階段を降りた後は改札口を目指して進み

奥に見える改札口を出た後は

駅南口側へと移動するべく公園口を目指します。

吉祥寺駅は南北の接続が凄く悪く、それらを改善する為に改装を行なっているのかも知れない
仮設感がムンムンに漂う南北連絡通路を歩いて公園口へと移動し

若者の街もとい若者に大人気な吉祥寺と言われているだけあり
駅構内は老人や中年の存在感は殆ど無く、若人達で溢れかえっており

若者を対象にする企業や団体はきっと吉祥寺を重要な市場としているのかな?
なんてことを考えながら南北連絡通路を抜けると

吉祥寺駅公園口へと出ます。

公園口を出た後は、細い道を通る路線バスに轢かれないように気をつけながら進み

程なくしてキャッチ&キャッチ的な人物が闊歩するエリアへと突入し

キャッチを避けつつ通路の雰囲気を写真に収めながら進み

キャッチ過密地帯なカラ館ゾーンを抜けると

キャッチの数が激減して静かな通りへと変化し

目印にしていた磯丸水産に到着後は入口&看板を探してみると

上の方に小さく素人居酒屋の看板を発見しました。

看板を見ると魚が旨いぞ!と、魚金バリのアピールをしています。

その後はビルの入口よりエレベーターのあるエリアへ移動し

五階に素人居酒屋一があるのをビルフロアリストで確認し

エレベーターに乗って5階のボタンを押し

いざ素人居酒屋一的な雰囲気で進み

エレベーターから降りた後は

すぐ右手に素人居酒屋一の入り口があります。

今回足を運んだ素人居酒屋一は、かなりエキチカなお店です。
まずはICHIオススメなメニューの案内をして頂き

その後席に座って固定客が付きそうな団員募集告知のPOPに

沢山の日本酒メニューが並ぶカウンターを見ながら

目の前の様子を激写し

ドリンクメニューを見ていくと、ビール、焼酎、ハイボール、マッコリ、ホッピー
サワー類、梅酒、焼酎、リキュール、日本酒、ソフトドリンク

果実酒メニューと割型相性表

カクテルメニューで飲み物メニューは以上で

その後は料理メニューを見ていくと

穴子や味などの焼き魚メニューに

刺盛りや居酒屋系一品料理に鉄板料理

サラダ類に焼き物メニュー

揚げ物メニューと鍋メニュー

シメに出来るご飯物にデザートと合わせて、となり町の調布市名物な深大寺そばも用意しています。

その後はコースメニューを見ていくと、2980円と3980円の2種類あり

その他は2980円と3980円の2種類の鍋コース

飲み放題メニューの飲み物リスト

ランチタイム時のカスタマイズメニューなどもあります。

その後はアルコール強めな南高梅ハイボール380円を頂き

その後大きく熱々で美味しい焼売がお通しとして運ばれ

その後矢継ぎ早に今日おすすめの平目の刺身880円が目の前に運ばれてきました。

平目の刺身は身はぷりぷりで大変美味しい&量も十分です。

その後は大分名物でもある鶏天580円を頂き

辛子&ポン酢で食べるのがおすすめだそうですが、そのままでも衣はサクサク
肉は柔らかめ&熱々で美味しいです。

その後は炙りにした生サーモンハラス580円を頂きましたが
生でも美味しい商品は焼くと更に美味しくなるように感じ
脂が程よく乗って中々の美味しさでした。

その後飲み物リストでは日本酒は店員に何があるか聞いてくれとあったので
何があるか聞いた所、別途メニューリストを届けてもらったので見てみると
ほこXたてで有名になった獺祭があったので注文する事にしました。
量は一合※約180mlとその半分の90mlがあり、ちょい飲みしたい方にもいい感じです。

今回は獺祭90mlを注文し、早速店員さんに注いで頂きます。
沢山注がれた獺祭は甘味が強くで美味しくいい感じです。

その後は様々な魚介を鉄板の上で焼いた、あつあつ鉄板大量炒め880円を頂き
熱々で旨みの効いたタレが掛かった魚介の鉄板焼きはまいう~でした。

その後は矢継ぎ早にチェイサーの水をかぶのみし

店員さんが常連客に進めていた穴子の天ぷらが美味しそうだったので注文してみました。
※メニューにはありませんでしたが、穴子一本柔らか焼き580円を注文した方に
薦めていたので、同じ金額ではないかと思われます。
その味わいは、衣はザクザク、身は淡白ながらとろとろな触感で美味しく

味付け用の抹茶塩と合わせて食べるといい感じでした。

その後はパラパラ感が好感触な大火力チャーハン580円に

分厚く食べごたえのあったエイヒレ炙り480円

〆にハリがあって美味しい揚げだし豆腐を頂きました。

素人居酒屋という名前ではありますが、中身は玄人集団なので料理が不味い事はなく
かなーり常連の方が多いような雰囲気のお店だったように感じ
日本酒のハーフサイズがあるのも個人的には大変好感触でした。
しいて何か意見を言うとすれば、客の割合は一見さんよりも常連の方が多いので
常連向けにおすすめする料理情報が一見さんである自分には全く入らないので
日替わりで何か用意しているのであれば、日替わり別紙メニューがあると
個人的にはぼっち系な客層でも通ぶれるのかな?と感じました。
魚が強いお店とあって、魚金のようなお店なのかな?と最初は感じましたが
魚介系に限定しない焼き物メニューが強く、魚金とも違う要素ムンムンな素人居酒屋一は
数多あるチェーン系居酒屋に飽きた方が個人店を開拓する際の
足がかりとして財布的にも味的にもオススメなお店だと感じました。
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