たまに行くならこんな店 四ツ谷にある焼き肉店「薩摩牛の蔵 四谷店」を利用し、鹿児島県は豚だけではなく、牛肉も牛ホルモンも美味しいことを知りました
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「薩摩牛の蔵 四谷店」の最寄り駅は、かつて修業の場であった麹町にも近い四ツ谷駅。

今回は総武線快速を使って四ツ谷入りしましたが、中央線ホームと違って空いていてビックリ!

さくっとエスカレーターで改札フロアへと移動し

しばし長く続く通路を進んでいきます。

長き通路を進んでスイスイSuicaで改札を抜けた後は

四ツ谷口方面へと移動。

しばらくまっすぐ進んでいくと、タクシープールを囲むように作られた歩道を通り

ちょっぴり急な坂を登り切ると

新宿区側へと進む信号を発見。まずは対岸へと移動。

信号を横断した後は、さらに南側歩道のある対岸へと進み

しばし、四谷三丁目駅方面へ向けて歩いていきます。

四ツ谷駅から続く歩道は大変広く、以前昼の北関東一の歓楽街”南一番街”に匹敵する歩道の広さにびっくりしつつ

意外と静かな夜の様子にびっくりしつつ進んでいくと

目当ての「薩摩牛の蔵 四谷店」を発見。

地上からは階段またはエレベーターでお店に向かうことになりました。

薩摩牛の蔵 四谷店は、四ツ谷駅から徒歩圏内にあります。
今回は飲み放題付きのコースこと、満喫歓送迎会コース7000円を予約していましたが
コース内容は
・キムチとナムルの盛り合わせ
・.グリーンサラダ
・塩焼肉盛り合わせ
・タレ焼肉盛り合わせ
・本日の新鮮ホルモン
・本日のご飯物
・本日のデザート
+飲み放題

レギュラーメニューも見てみることにしました。

まずはドリンクメニューから見ていくと

ビール、グラスワイン、日本酒、サワー、マッコリ、リキュール

梅酒、ソフトドリンク、焼酎

各種ワインメニュー

サングリアでドリンクメニューは以上です。

続いて別紙メニューには、薩摩牛大判焼肉がなんと1200円!

数々のオススメお肉料理もたっぷり楽しめます。

続いては、レギュラーフードメニューを見ていくことに。

鹿児島県が産んだブランド豚、南国スイート

その後牛の蔵のこだわりについて触れた特集ページ

鹿児島黒毛和牛盛り合わせセット

ステーキメニュー、鹿児島黒毛和牛メニュー

鹿児島直送新鮮ホルモン

さつま知覧どりたたき盛り合わせ

主な鹿児島弁の紹介

鹿児島特選食材、キムチ、ナムル

デザート、お持ち帰りメニューで以上です。

まずは飲み放題メニューの中にあった知覧茶ハイをゴクリ。緑茶ならではのスッキリとした美味しさが活きた爽快感溢れる1杯です。

続いてはコースメニューのキムチ盛り合わせが着丼。円やかな美味しさと辛さが活きた美味しさが楽しめます。

グリーンサラダには、なぜかトモサンカクのローストビーフが添えられており

トモサンカクのローストビーフは圧倒的な力強いウマさがいっぱいぱい!ドレッシングも力強いウマさのものを使っており、次に来るお肉を食べる際に弾みが持てるパワーサラダです。

その後は塩焼肉盛り合わせが着皿。皿の上にはてっぺん右手からタン塩、肩ロース。リブロース、イチボ、サーロインが投入されていました。

まずは鉄板の上に牛脂を乗せて鉄板全体を油でなじませた後

一番豪華なリブロースを使ったやきしゃぶを楽しむことにしました。

リブロースは表面と裏面を軽く焼いた後は

鉄板の上でお肉をくるりんパッ!と巻き巻きし

早速食べてみると、お肉脂の旨味ともに大変力強く、ポン酢との組み合わせが最高なウマさです。

続いては若干サシが減ったような気がする肩ロースを使ったやきしゃぶにチャレンジ。

こちらも焼き終わったら、一気にローリングミートしていきます。

肩ロースは脂の旨味もさることながら、肉の旨味が濃厚でウマウマ!心なしかリブロースよりもサッパリ楽しめました。

続いては厚切りタン塩を鉄板の上へスタンバイ。

美味しく楽しむため、両面をしっかり焼いていきます。

厚切りタン塩にはお好みでレモン汁をかけると良いとのことなので、早速レモン汁をタン塩の上に投下。

コリコリした歯ごたえ、噛めば噛むほどジューシーな肉汁の旨味、レモン汁の効果で後味スッキリとしたタン塩のウマさをしっかり楽しみました。

続いてはICHIRO!ならぬICHIBO(イチボ)を鉄板の上に投入。

イチボはお肉の旨味たっぷりかつ、後味がサッパリ。

最後に食べたサーロインは分厚くボリューミーで

脂の旨味が特に濃く、ピリリとした辛さのわさびとも組み合わせが最高な部位でした。

続いてはタレ焼肉盛り合わせが着皿。お皿の上には左から順に上カルビ、上ロース、上ハラミがスタンバイ。

早速色々とお肉を焼いていきます。

最初に食べた上ロースは、肉の旨さ、脂の甘味ともにたっぷり!

お肉とともに楽しむ野菜も一緒に焼いていきます。

次にチャレンジした上ハラミは、ジューシーでサッパリとた味わいに加えて、お肉の旨味がたっぷり!

最後に野菜とともに上カルビを焼いていきます。

上カルビは脂の旨さ満点!一緒に焼いた野菜がサッパリとしていることもあり、脂のクドさを感じずに完食しました。

続いてはホルモン3種盛りを注文。左から白ホルモン、マルチョウ、ミノと、ホルモン三連星が揃い踏み。

まずは脂が乗ったマルチョウが順に焼いていき

続けざまに白ホルモンやミノをやきやきしていき

どのホルモンも新鮮で臭みがなく、脂が乗ったマルチョウが特に美味しく楽しめました。

ホルモンの後は、甘くスッキリとした梅酒のソーダ割りを追加投入。次の食事に望みます。

その後は〆の肉味噌おにぎりのお茶漬けがさくっとスタンバイ。

肉肉しい肉味噌を携えたお茶漬けは、出汁がしっかり効いてウマウマ!また、今までこってりした部位が続いていたこともあり、サッパリとしたお茶漬けがより美味しく感じられます。

その後、温かいビワ茶で小休止し

奄美大島で収穫されたサトウキビより作られた黒糖をつまんでいると

びわ茶プリンが最後のスイーツメニューとして待っていたので

香ばしく甘いクレーム・ブリュレ風のプリンを美味しく完食しました。
鹿児島といえばどうも豚肉のイメージが強く、隣の宮崎県と違って牛肉はイマイチなイメージがありましたが、精肉は当然ながら美味しく、特にホルモンのハズレなき美味しさに感動しました。
牛ホルモンを美味しく手軽に楽しめるお店が少ないこともあり、今後お肉とともにホルモンが食べたくなったらまたお店に行ってみたいと思います。

今回は総武線快速を使って四ツ谷入りしましたが、中央線ホームと違って空いていてビックリ!

さくっとエスカレーターで改札フロアへと移動し

しばし長く続く通路を進んでいきます。

長き通路を進んでスイスイSuicaで改札を抜けた後は

四ツ谷口方面へと移動。

しばらくまっすぐ進んでいくと、タクシープールを囲むように作られた歩道を通り

ちょっぴり急な坂を登り切ると

新宿区側へと進む信号を発見。まずは対岸へと移動。

信号を横断した後は、さらに南側歩道のある対岸へと進み

しばし、四谷三丁目駅方面へ向けて歩いていきます。

四ツ谷駅から続く歩道は大変広く、以前昼の北関東一の歓楽街”南一番街”に匹敵する歩道の広さにびっくりしつつ

意外と静かな夜の様子にびっくりしつつ進んでいくと

目当ての「薩摩牛の蔵 四谷店」を発見。

地上からは階段またはエレベーターでお店に向かうことになりました。

薩摩牛の蔵 四谷店は、四ツ谷駅から徒歩圏内にあります。
今回は飲み放題付きのコースこと、満喫歓送迎会コース7000円を予約していましたが
コース内容は
・キムチとナムルの盛り合わせ
・.グリーンサラダ
・塩焼肉盛り合わせ
・タレ焼肉盛り合わせ
・本日の新鮮ホルモン
・本日のご飯物
・本日のデザート
+飲み放題

レギュラーメニューも見てみることにしました。

まずはドリンクメニューから見ていくと

ビール、グラスワイン、日本酒、サワー、マッコリ、リキュール

梅酒、ソフトドリンク、焼酎

各種ワインメニュー

サングリアでドリンクメニューは以上です。

続いて別紙メニューには、薩摩牛大判焼肉がなんと1200円!

数々のオススメお肉料理もたっぷり楽しめます。

続いては、レギュラーフードメニューを見ていくことに。

鹿児島県が産んだブランド豚、南国スイート

その後牛の蔵のこだわりについて触れた特集ページ

鹿児島黒毛和牛盛り合わせセット

ステーキメニュー、鹿児島黒毛和牛メニュー

鹿児島直送新鮮ホルモン

さつま知覧どりたたき盛り合わせ

主な鹿児島弁の紹介

鹿児島特選食材、キムチ、ナムル

デザート、お持ち帰りメニューで以上です。

まずは飲み放題メニューの中にあった知覧茶ハイをゴクリ。緑茶ならではのスッキリとした美味しさが活きた爽快感溢れる1杯です。

続いてはコースメニューのキムチ盛り合わせが着丼。円やかな美味しさと辛さが活きた美味しさが楽しめます。

グリーンサラダには、なぜかトモサンカクのローストビーフが添えられており

トモサンカクのローストビーフは圧倒的な力強いウマさがいっぱいぱい!ドレッシングも力強いウマさのものを使っており、次に来るお肉を食べる際に弾みが持てるパワーサラダです。

その後は塩焼肉盛り合わせが着皿。皿の上にはてっぺん右手からタン塩、肩ロース。リブロース、イチボ、サーロインが投入されていました。

まずは鉄板の上に牛脂を乗せて鉄板全体を油でなじませた後

一番豪華なリブロースを使ったやきしゃぶを楽しむことにしました。

リブロースは表面と裏面を軽く焼いた後は

鉄板の上でお肉をくるりんパッ!と巻き巻きし

早速食べてみると、お肉脂の旨味ともに大変力強く、ポン酢との組み合わせが最高なウマさです。

続いては若干サシが減ったような気がする肩ロースを使ったやきしゃぶにチャレンジ。

こちらも焼き終わったら、一気にローリングミートしていきます。

肩ロースは脂の旨味もさることながら、肉の旨味が濃厚でウマウマ!心なしかリブロースよりもサッパリ楽しめました。

続いては厚切りタン塩を鉄板の上へスタンバイ。

美味しく楽しむため、両面をしっかり焼いていきます。

厚切りタン塩にはお好みでレモン汁をかけると良いとのことなので、早速レモン汁をタン塩の上に投下。

コリコリした歯ごたえ、噛めば噛むほどジューシーな肉汁の旨味、レモン汁の効果で後味スッキリとしたタン塩のウマさをしっかり楽しみました。

続いてはICHIRO!ならぬICHIBO(イチボ)を鉄板の上に投入。

イチボはお肉の旨味たっぷりかつ、後味がサッパリ。

最後に食べたサーロインは分厚くボリューミーで

脂の旨味が特に濃く、ピリリとした辛さのわさびとも組み合わせが最高な部位でした。

続いてはタレ焼肉盛り合わせが着皿。お皿の上には左から順に上カルビ、上ロース、上ハラミがスタンバイ。

早速色々とお肉を焼いていきます。

最初に食べた上ロースは、肉の旨さ、脂の甘味ともにたっぷり!

お肉とともに楽しむ野菜も一緒に焼いていきます。

次にチャレンジした上ハラミは、ジューシーでサッパリとた味わいに加えて、お肉の旨味がたっぷり!

最後に野菜とともに上カルビを焼いていきます。

上カルビは脂の旨さ満点!一緒に焼いた野菜がサッパリとしていることもあり、脂のクドさを感じずに完食しました。

続いてはホルモン3種盛りを注文。左から白ホルモン、マルチョウ、ミノと、ホルモン三連星が揃い踏み。

まずは脂が乗ったマルチョウが順に焼いていき

続けざまに白ホルモンやミノをやきやきしていき

どのホルモンも新鮮で臭みがなく、脂が乗ったマルチョウが特に美味しく楽しめました。

ホルモンの後は、甘くスッキリとした梅酒のソーダ割りを追加投入。次の食事に望みます。

その後は〆の肉味噌おにぎりのお茶漬けがさくっとスタンバイ。

肉肉しい肉味噌を携えたお茶漬けは、出汁がしっかり効いてウマウマ!また、今までこってりした部位が続いていたこともあり、サッパリとしたお茶漬けがより美味しく感じられます。

その後、温かいビワ茶で小休止し

奄美大島で収穫されたサトウキビより作られた黒糖をつまんでいると

びわ茶プリンが最後のスイーツメニューとして待っていたので

香ばしく甘いクレーム・ブリュレ風のプリンを美味しく完食しました。
鹿児島といえばどうも豚肉のイメージが強く、隣の宮崎県と違って牛肉はイマイチなイメージがありましたが、精肉は当然ながら美味しく、特にホルモンのハズレなき美味しさに感動しました。
牛ホルモンを美味しく手軽に楽しめるお店が少ないこともあり、今後お肉とともにホルモンが食べたくなったらまたお店に行ってみたいと思います。
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