たまに行くならこんな店 口の中でするりと溶けてスッキリキリリと涼し気なかき氷が美味しい三日月氷菓店は柏はおろか千葉県1の人気を誇るかき氷店のようです。
たまに行くならこんな店は、柏市内はおろか、千葉県内でも1位の人気(食べログ調べ)全国的にも有数の人気を誇るかき氷店な、柏駅近くにある三日月氷菓店です。

三日月氷菓店まとめページ
http://www.tabenomi.info/archives/mikazukihyoka-matome.html
今回久々に千葉県柏市の中心地にある柏駅で下車し

サクッと懐かしの柏駅ホームを歩き

ホーム上から階段を登り

サクッと駅改札を抜けた後は

東口方面へ向けて歩いていきます。

東口を抜けると回りには沢山の建物がありますが

左手にはそごう柏店

正面にはビックカメラ柏店

柏に渋谷を持ってきた様なマルイVAT館があります。
※現在柏にしかなくマルイの109と言われているらしい。

柏市はまるで町田市や立川市の様な雰囲気に似ているなぁと思いつつ

歩みを進めて東へ東へと移動し

階段を降りて柏駅前の商店街方面へと歩いていきます。

柏駅前の商店街と言えば、二番街アーケードがありますが
今回は梅林堂側の二番街アーケード側には進まず

しばしまっすぐ進んで八百屋の前を通りぬけ

サンマルク・カフェ横を進み

右手にマクドナルドが見えてきた所で

ホワイト餃子へ行く前にチラリと見ておきたかったかき氷のお店を見るべく脇道を進み

しばし細き道を進んでいきます。

小道を進むと白薔薇のような純白な壁がそそり立ち

目の前のラーメン店方面へ向けて進んでいくと

程なくして柏市内はもとより、食べログ検索で見る限り
全国的にもかき氷の部で人気のあるらしい三日月氷菓店がありましたが

残念定休日と言うことで引き下がり

念のため定休日と営業時間をメモしてお店前を後にし

後日夕方前の時間に来訪してみると、無事お店は営業しており。

最近高騰気味のかき氷にしては比較的安価なのも嬉しく

日光の天然氷使用とあり、天然氷ならではのその口どけに期待しつつ

店内に空き席があるかを気にしながら階段を登り

階段を登り切ると空き席があり、安心しながら席へと移動しました。

ここ三日月氷菓店は結構駅チカです。
店内は白を基調としたスタジオのような雰囲気で

今回座った席の前にはカウンター前に衝立があり※その奥にトイレへの通路がある。

真横には冷凍庫があり、ここに日光の天然氷やアイスクリームが置かれているのかな?と

そんな事を考えながらしばし店内を見回し

程なくして店員さんが目の前に来られたので、期間限定の生りんご730円を注文し

注文して5分ほど待った頃に

まず温かいほうじ茶が目の前に運ばれ

その後程なくして生りんごかき氷が席へと運ばれてきました。

生りんごかき氷には、生のりんごを擦って作った生りんごシロップがかけられ

早速頂いてみると、生りんごシロップからは青森直送のりんご100%ジュースと同様に
りんごの果実と皮をすり潰したような風味を感じ、さっぱりと滑らかに口どける氷との相性はよく
しっかりりんごの風味を感じながらするするとかき氷を食し

しばし生りんごかき氷を楽しんだ後は、かき氷の横に備えられていた練乳を手に取り

練乳をかき氷の上にバシャッとかけて頂いてみると、練乳ならではの甘みが加わった事で
濃厚な甘みを感じますが、ベースが氷なので後味は当然ながらスッキリとし

氷が溶け進むと蜜をかけても甘みがあまり感じられない事もありますが
ここ三日月氷菓店のかき氷の底にはミルクアイスクリームが仕込まれており

最初から最後まで程よい甘みを感じながらかき氷を食し切る事が出来ました。

食後、ほうじ茶の入ったグラスが何となくイッタラっぽいなぁと思って底を見ると
フランスのデュラックスで、無骨そうなデザインが多い印象のデュラックスにも
柔らかいデザインのグラスがあるんだなぁと思いつつ

夜が始まるその前に三日月氷菓店を後にしました。


サクッと懐かしの柏駅ホームを歩き

ホーム上から階段を登り

サクッと駅改札を抜けた後は

東口方面へ向けて歩いていきます。

東口を抜けると回りには沢山の建物がありますが

左手にはそごう柏店

正面にはビックカメラ柏店

柏に渋谷を持ってきた様なマルイVAT館があります。
※現在柏にしかなくマルイの109と言われているらしい。

柏市はまるで町田市や立川市の様な雰囲気に似ているなぁと思いつつ

歩みを進めて東へ東へと移動し

階段を降りて柏駅前の商店街方面へと歩いていきます。

柏駅前の商店街と言えば、二番街アーケードがありますが
今回は梅林堂側の二番街アーケード側には進まず

しばしまっすぐ進んで八百屋の前を通りぬけ

サンマルク・カフェ横を進み

右手にマクドナルドが見えてきた所で

ホワイト餃子へ行く前にチラリと見ておきたかったかき氷のお店を見るべく脇道を進み

しばし細き道を進んでいきます。

小道を進むと白薔薇のような純白な壁がそそり立ち

目の前のラーメン店方面へ向けて進んでいくと

程なくして柏市内はもとより、食べログ検索で見る限り
全国的にもかき氷の部で人気のあるらしい三日月氷菓店がありましたが

残念定休日と言うことで引き下がり

念のため定休日と営業時間をメモしてお店前を後にし

後日夕方前の時間に来訪してみると、無事お店は営業しており。

最近高騰気味のかき氷にしては比較的安価なのも嬉しく

日光の天然氷使用とあり、天然氷ならではのその口どけに期待しつつ

店内に空き席があるかを気にしながら階段を登り

階段を登り切ると空き席があり、安心しながら席へと移動しました。

ここ三日月氷菓店は結構駅チカです。
店内は白を基調としたスタジオのような雰囲気で

今回座った席の前にはカウンター前に衝立があり※その奥にトイレへの通路がある。

真横には冷凍庫があり、ここに日光の天然氷やアイスクリームが置かれているのかな?と

そんな事を考えながらしばし店内を見回し

程なくして店員さんが目の前に来られたので、期間限定の生りんご730円を注文し

注文して5分ほど待った頃に

まず温かいほうじ茶が目の前に運ばれ

その後程なくして生りんごかき氷が席へと運ばれてきました。

生りんごかき氷には、生のりんごを擦って作った生りんごシロップがかけられ

早速頂いてみると、生りんごシロップからは青森直送のりんご100%ジュースと同様に
りんごの果実と皮をすり潰したような風味を感じ、さっぱりと滑らかに口どける氷との相性はよく
しっかりりんごの風味を感じながらするするとかき氷を食し

しばし生りんごかき氷を楽しんだ後は、かき氷の横に備えられていた練乳を手に取り

練乳をかき氷の上にバシャッとかけて頂いてみると、練乳ならではの甘みが加わった事で
濃厚な甘みを感じますが、ベースが氷なので後味は当然ながらスッキリとし

氷が溶け進むと蜜をかけても甘みがあまり感じられない事もありますが
ここ三日月氷菓店のかき氷の底にはミルクアイスクリームが仕込まれており

最初から最後まで程よい甘みを感じながらかき氷を食し切る事が出来ました。

食後、ほうじ茶の入ったグラスが何となくイッタラっぽいなぁと思って底を見ると
フランスのデュラックスで、無骨そうなデザインが多い印象のデュラックスにも
柔らかいデザインのグラスがあるんだなぁと思いつつ

夜が始まるその前に三日月氷菓店を後にしました。

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