たまに行くならこんな店 お洒落な小料理屋的な佇まいの「麺屋孔雀」は鶏白湯ベースのラーメン・つけめんと共におつまみとお酒が楽しめるラーメン居酒屋です
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鶏白湯ラーメン・つけ麺と共に、鶏系おつまみが充実して内装外観もお洒落な麺屋孔雀です。

とある雨の日に某企業を面接した際に初めて降りた思い出のある茅場町駅で下車し

沢山の企業戦士達がひしめき合う駅構内を移動し

まずは東改札口を目指してエスカレーターに移動します。

スイスイラクラクにエスカレーターで移動した後は

手元にSuicaを忍ばせながら直人の如く直進し

スイスイSuicaで改札を抜けます。

スイスイSuicaで改札を抜けた後は、3番出口を目指すべく進み

三番出口を示す看板に従って進むと

程なくして地上へと登り切ることが出来ました。

まずは岡安証券やスターバックスコーヒー方面に進み

手前にあるそば居酒屋手前の道を右手に曲がり

しばし暗き道を進んでいくことにします。

しばし進んでいくと中華料理店や

居酒屋の様なお店がちらほらと点在しており

裏通りでも都心はさすがに人の気配がしっかりあるなぁと思いつつ

更に進んで大きな通りが目の前に見えてきたら

サクッと左手に曲がり

少し歩いた所に、今回足を運んだ麺屋孔雀があります。

麺屋孔雀は鶏白湯&鶏清湯のラーメン・つけめんが楽しめるようで
鶏白湯は好きな事もありまして楽しみです。
麺屋孔雀は意外とエキチカです。
席に移動した後はメニュー表を見てみると

鶏そばや鶏つけそばに

ご飯物メニュー、おつまみ、珍味、一品メニュー

ドリンクメニューで以上です。

ラーメン居酒屋として使えるならラーメン居酒屋として使ってみようかと言う事で
スッキリとしたハイボール390円を頂き

その後は鶏そぼろのポテサラ390円を注文し

鶏そぼろのポテサラは、甘い味付けで鶏そぼろの存在感をしっかり感じられる一品で

黒七味をつけると味がしまっていい感じです。

その後は鶏軟骨の梅肉和え490円を注文し

コリコリ&さっぱりな味わいと言う事もありまして
脂っぽい食事の合間に挟んで食べるとより美味しく頂けそうです。

その後はレアな見た目のささみのレアかつ580円を注文し

柔らかとろりとしたささみのレアかつは大変美味しいです。

その後つまみました鶏スルメ490円は、見た目よりも熱々だった事もあって
少し冷ました後に頂きましたが、細くちぎって頂くと干した旨味が余すこと無く
しっかりと感じられて美味しく感じました。

その後は名物生つくね680円を注文し、そのまま食べると肉々しいネギトロの様な味わいですが

あわせて卵じょうゆ&わさびが運ばれてきた事もありまして

まずは醤油の上で卵を潰して溶き

生つくねを醤油卵に絡めて頂くと、円やかな味わいがつくねに合わさって
旨味が更に増されて大変美味しいです。

その後はラーメン店なのに取り扱っているのが珍しい気がする、鶏刺し身3点盛り780円を注文し
ささみはさっぱりと、レバーはとろりと、ハツはハリがあって美味しいです。

その後は甘いコークハイボール450円で喉を潤し

その後、韓国風冷奴390円を注文し

見た目よりも塩気控えめで食べやすい味わいでした。

最後は〆に特製鶏つけそば1100円を注文し

長く柔らかいめんまは最近流行りなのかな?と思いつつ
さっぱり系鶏チャーシュと、太く腰のある麺をすすり

個人的にはもう少し塩気控えめだと嬉しいなぁとは思いましたが
旨味のある鶏白湯つけダレはなかなか美味しいです。

この日同席した方は鶏白湯ラーメンを頂いたようですが
こちらもなんとなく美味しそうな予感が漂ってきます。

食後はすぐ近くの橋の上からスカイツリーを眺めて明日へと希望を抱きつつ茅場町の地を後にしました。

ラーメン居酒屋や二毛作(昼ラーメン夜は別の業態)のお店へは何度か別のお店も含めて
足を運んだ事はありますが、夜時間帯利用した事は今までありませんでしたが
時を経て今回初めてラーメン居酒屋をラーメン居酒屋として利用しました。
ラーメン居酒屋はラーメンとあわせてつまみが楽しめる事もあって、お酒の安さは享受出来
おつまみも気が利いた物も多くあって好感触ですが、肝心のつけ麺がそこそこ美味しい物の
没個性的なのはラーメン居酒屋としての性なのかな?とも感じました。
とは言え、昼はラーメンのみの提供の予感もあって微妙に味も変化していそうなので
機会があればラーメン居酒屋をラーメン店として利用してみたいと思いました。

沢山の企業戦士達がひしめき合う駅構内を移動し

まずは東改札口を目指してエスカレーターに移動します。

スイスイラクラクにエスカレーターで移動した後は

手元にSuicaを忍ばせながら直人の如く直進し

スイスイSuicaで改札を抜けます。

スイスイSuicaで改札を抜けた後は、3番出口を目指すべく進み

三番出口を示す看板に従って進むと

程なくして地上へと登り切ることが出来ました。

まずは岡安証券やスターバックスコーヒー方面に進み

手前にあるそば居酒屋手前の道を右手に曲がり

しばし暗き道を進んでいくことにします。

しばし進んでいくと中華料理店や

居酒屋の様なお店がちらほらと点在しており

裏通りでも都心はさすがに人の気配がしっかりあるなぁと思いつつ

更に進んで大きな通りが目の前に見えてきたら

サクッと左手に曲がり

少し歩いた所に、今回足を運んだ麺屋孔雀があります。

麺屋孔雀は鶏白湯&鶏清湯のラーメン・つけめんが楽しめるようで
鶏白湯は好きな事もありまして楽しみです。
麺屋孔雀は意外とエキチカです。
席に移動した後はメニュー表を見てみると

鶏そばや鶏つけそばに

ご飯物メニュー、おつまみ、珍味、一品メニュー

ドリンクメニューで以上です。

ラーメン居酒屋として使えるならラーメン居酒屋として使ってみようかと言う事で
スッキリとしたハイボール390円を頂き

その後は鶏そぼろのポテサラ390円を注文し

鶏そぼろのポテサラは、甘い味付けで鶏そぼろの存在感をしっかり感じられる一品で

黒七味をつけると味がしまっていい感じです。

その後は鶏軟骨の梅肉和え490円を注文し

コリコリ&さっぱりな味わいと言う事もありまして
脂っぽい食事の合間に挟んで食べるとより美味しく頂けそうです。

その後はレアな見た目のささみのレアかつ580円を注文し

柔らかとろりとしたささみのレアかつは大変美味しいです。

その後つまみました鶏スルメ490円は、見た目よりも熱々だった事もあって
少し冷ました後に頂きましたが、細くちぎって頂くと干した旨味が余すこと無く
しっかりと感じられて美味しく感じました。

その後は名物生つくね680円を注文し、そのまま食べると肉々しいネギトロの様な味わいですが

あわせて卵じょうゆ&わさびが運ばれてきた事もありまして

まずは醤油の上で卵を潰して溶き

生つくねを醤油卵に絡めて頂くと、円やかな味わいがつくねに合わさって
旨味が更に増されて大変美味しいです。

その後はラーメン店なのに取り扱っているのが珍しい気がする、鶏刺し身3点盛り780円を注文し
ささみはさっぱりと、レバーはとろりと、ハツはハリがあって美味しいです。

その後は甘いコークハイボール450円で喉を潤し

その後、韓国風冷奴390円を注文し

見た目よりも塩気控えめで食べやすい味わいでした。

最後は〆に特製鶏つけそば1100円を注文し

長く柔らかいめんまは最近流行りなのかな?と思いつつ
さっぱり系鶏チャーシュと、太く腰のある麺をすすり

個人的にはもう少し塩気控えめだと嬉しいなぁとは思いましたが
旨味のある鶏白湯つけダレはなかなか美味しいです。

この日同席した方は鶏白湯ラーメンを頂いたようですが
こちらもなんとなく美味しそうな予感が漂ってきます。

食後はすぐ近くの橋の上からスカイツリーを眺めて明日へと希望を抱きつつ茅場町の地を後にしました。

ラーメン居酒屋や二毛作(昼ラーメン夜は別の業態)のお店へは何度か別のお店も含めて
足を運んだ事はありますが、夜時間帯利用した事は今までありませんでしたが
時を経て今回初めてラーメン居酒屋をラーメン居酒屋として利用しました。
ラーメン居酒屋はラーメンとあわせてつまみが楽しめる事もあって、お酒の安さは享受出来
おつまみも気が利いた物も多くあって好感触ですが、肝心のつけ麺がそこそこ美味しい物の
没個性的なのはラーメン居酒屋としての性なのかな?とも感じました。
とは言え、昼はラーメンのみの提供の予感もあって微妙に味も変化していそうなので
機会があればラーメン居酒屋をラーメン店として利用してみたいと思いました。
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