たまに行くならこんな店 アキバの食の塔ヨドバシアキバ8Fレストラン街にオープンした「京都勝牛ヨドバシアキバ店」で肉の旨味濃いし黒毛和牛牛カツを喰らう!!
- ブログネタ:
- たまに行くならこんな店 に参加中!

ヨドバシアキバ8Fレストラン街は土曜に足を運んだこともあって全体的に人通りが多く、京都勝牛は行列ができていたので、待つ間にメニュー表を見ることにします。

メニュー表は先日足を運んだ小川町店と変わらず、牛サーロインかつや黒毛和牛カツに、京都勝重、牛カツについてくる料理の解説

更に飲み物メニューと牛カツの食べ方手引書でメニューは以上です。

今回は黒毛和牛カツ京玉膳並1980円を注文しました。

京都勝牛ヨドバシAkiba店は秋葉原駅チカです。
料理注文後はせわしなく動く厨房の様子を見つつ

目の前にある肉冷蔵庫の様子を見ながら待っていると

ほどなくして黒毛和牛カツ京玉膳並が目の前に運ばれてきました。

黒毛和牛カツ京玉膳並の牛カツは心なしか大きく感じ

先日同様に和の出汁が効いたカレーソース

体調の差か、味のブレか分かりませんが塩気濃い目の赤だしのみそ汁

おかわり1回無料の歯応えのある麦飯

醤油と山椒塩が入った調味料入れにて料理は以上です。

黒毛和牛カツ京玉膳並の牛カツは、赤身のさっぱりさを感じられる部分は前回同様の感想ですが、黒毛和牛を使った事によるのか?旨味が大変強く感じ、素のままでもしっかり美味しいです。

赤身なので味付けはあっさりしたほうが旨いので、ぴりりと刺激的な辛さと程よい塩気を感じる山椒塩

わさびとともに牛カツを楽しむのが一番美味しいです。

京玉は毎度の通りオン・ザ・ライスし

京玉の黄身をしっかりと崩し

和の出汁が効いたカレーソースを垂らしてまずはご飯を完食します。

ご飯おかわり後は牛カツをオン・ザ・ライスして堪能。黒毛和牛使用の牛カツは肉の旨味が強く、オン・ザ・ライスの際には何もつけずとも美味しいです。

最後は毎度の通り、カレーソースをキャベツに垂らしてスパイシーな風味を纏わせながら完食です。

商業施設内にあることもあって若干外が騒がしい点が気になりますが、やはり黒毛和牛はそうではない牛の肉よりも旨いと知った京都勝牛体験でした。

メニュー表は先日足を運んだ小川町店と変わらず、牛サーロインかつや黒毛和牛カツに、京都勝重、牛カツについてくる料理の解説

更に飲み物メニューと牛カツの食べ方手引書でメニューは以上です。

今回は黒毛和牛カツ京玉膳並1980円を注文しました。

京都勝牛ヨドバシAkiba店は秋葉原駅チカです。
料理注文後はせわしなく動く厨房の様子を見つつ

目の前にある肉冷蔵庫の様子を見ながら待っていると

ほどなくして黒毛和牛カツ京玉膳並が目の前に運ばれてきました。

黒毛和牛カツ京玉膳並の牛カツは心なしか大きく感じ

先日同様に和の出汁が効いたカレーソース

体調の差か、味のブレか分かりませんが塩気濃い目の赤だしのみそ汁

おかわり1回無料の歯応えのある麦飯

醤油と山椒塩が入った調味料入れにて料理は以上です。

黒毛和牛カツ京玉膳並の牛カツは、赤身のさっぱりさを感じられる部分は前回同様の感想ですが、黒毛和牛を使った事によるのか?旨味が大変強く感じ、素のままでもしっかり美味しいです。

赤身なので味付けはあっさりしたほうが旨いので、ぴりりと刺激的な辛さと程よい塩気を感じる山椒塩

わさびとともに牛カツを楽しむのが一番美味しいです。

京玉は毎度の通りオン・ザ・ライスし

京玉の黄身をしっかりと崩し

和の出汁が効いたカレーソースを垂らしてまずはご飯を完食します。

ご飯おかわり後は牛カツをオン・ザ・ライスして堪能。黒毛和牛使用の牛カツは肉の旨味が強く、オン・ザ・ライスの際には何もつけずとも美味しいです。

最後は毎度の通り、カレーソースをキャベツに垂らしてスパイシーな風味を纏わせながら完食です。

商業施設内にあることもあって若干外が騒がしい点が気になりますが、やはり黒毛和牛はそうではない牛の肉よりも旨いと知った京都勝牛体験でした。
ブログランキング参加中です!もしよろしければ下記バナーのクリック(どこか一箇所でOKです。)お願いします。


コメント