たまに行くならこんな店 きてや!と言われた気がしたので来てやったぜ!と言いたい「きてや新宿店」は肉欲渦巻く歌舞伎町なのに店内女性率高しで鶏系料理が美味しいお店でした。
たまに行くならこんな店は、歌舞伎町なのに西武新宿線線路脇と言う事もありまして変なキャッチなほぼ皆無な地にあり、店内は立地の割に女子率高めなお店で
鶏系料理が結構美味しい、どこからか「きてや!」と言われた気がしたきてや新宿店です。

関連ランキング:焼き鳥 | 西武新宿駅、新宿西口駅、新大久保駅
夕方の新宿駅構内は激混みだったので、まずはサクッと新宿駅東口へと移動し

まずは百果園側へと移動し

百果園側へと移動した後は、線路にそって続く側の通りより歌舞伎町へと移動し

線路側の通路は曲がらずまっすぐ歌舞伎町に行くよりは風紀が良い通りだなぁと

サクッと通路を抜けてヤマダ電機のある付近まで近づくと

対岸にはあのかのつく繁華街でお馴染みの歌舞伎町の姿が見えてきました。
※個人的にはかのつく繁華街ですと、同じ新宿区内の神楽坂の方が好きです。

ヤマダ電機側から歌舞伎町側へと移動した後は

歌舞伎町ゲートはくぐらずにカラオケ館の方へと進み
※交差点横断後左手に移動。

その後程なくして西武新宿線の西武新宿駅ビル前に到着後は

しばし西武新宿駅脇を新大久保駅方面へ向けて歩いていきます。

まずはエスパス日拓の脇を抜けていくと

程なくしてロケットニュース24でも紹介された立ち食い焼き肉治郎丸が見え

ここ治郎丸は焼き肉を一切れから提供するお店で、A4ランクのヒレは300円
ザブトンは250円、ガツ芯30円、テッポウ30円と安価で

大混雑とまではいきませんでしたが、中々混雑しており、機会があれば一度訪問してみたい所です。
ロケットニュース24の治郎丸の記事
http://rocketnews24.com/2014/08/05/473520/
食べログ上の治郎丸のページ
http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13171155/

治郎丸をちら見した後は、対岸の西武新宿駅の駅看板を激写し

再びのカラオケ館の横を抜け

客引きダメ・ゼッタイ!を国会を通してでも強く批准したい気分なまま日高屋横を過ぎ

ラーメン専門店ざぼんに

飲み屋の看板が数珠つなぎになっていた商業ビルを抜けると

程なくしてやきとりきてやの看板があったので右を向くと

何となくきてや!と呼ばれた気がしたきてやの入口があり
きてやと言われた気がしたので来てやったぜ!というノリできてやに突入しました。

今回足を運んだきてや新宿店は西武新宿駅からかなり近いようです。
きてやの言葉の魔力に心奪われて来てしまったきてやの店内を見回してみると
きてやおすすめの日本酒メニューに

きてやおすすめの料理メニュー

きてや特製かも?な調味料類

きえやって漢字があるんだぁと知った箸袋を激写し

まずは飲み物メニューを見ていくと

茜霧島グラス800円に

もぐらシリーズの芋焼酎

ビール、酎ハイ・サワー

ワイン、ウィスキー、ブランデー、日本酒、ソフトドリンク

カクテル大量!!!!!!!

中国果実酒

焼酎飲み比べセット

各種梅酒

各種梅酒

各種梅酒

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

ボトルキープ(焼酎)と焼酎と梅酒で以上です。

その後は料理メニューを見ていくと

焼鳥各種(塩味)

焼鳥各種(たれ)

焼鳥アレンジ串、炭火焼き料理

焼き野菜、おつまみ類

鳥刺し、馬刺し、燻製、サラダ類

一品料理、卵料理、煮物類

揚げ物、炒めもの、焼き物

鍋料理に鍋用のトッピング

おにぎり、お餅、お茶漬け、雑炊、うどん類

丼もの、チャーハン、パスタ、やきそば

スープ類、デザート

何かの会員登録用の登録用紙

味噌焼鳥セットと単品メニュー

鶏系の鍋料理で料理メニューは以上です。※お店おすすめ

その他店内ではフリースポットもあり、ブロガーさんにも優しそうなお店です。

まずは熱々で大ぶりな具が入ったお通しな煮物をぺろりと食し

まずは甘い香りがぷんぷん漂うマンゴー梅酒ソーダ割り700円を頂き

程よく暖かな枝豆280円をつまんだ後は

しばし焼鳥タイムが続き、まずは塩味のさっぱりささみと、旨味のあるねぎまを食し
※焼鳥は塩、タレ共に一本150円

続いてはタレ版の脂が乗ったかわと、程よく火が通ったレバーを頂き

その後はタレ味の旨味が濃くて美味しいせせりに

塩味版の脂が乗って美味しいぼんじりを食し

正直ハズレな部位が無かった事もあり、鶏は何でもこのお店は旨いのだろうと思い
きてや名物厳選手羽揚げ480円を注文し、手羽揚げは旨味が濃くて美味しいと思いつつも
味付け用のタレは汁気多しなものよりも、世界の山ちゃんの手羽揚げのように
もう少し甘辛くしてベトベトした方が手羽揚げにはあっているのかも?と思いました。

その後は、個人的に絶対ひそかなブームが来るのでは?と、期待している山芋を使用した
山芋のとろろ磯辺揚げ580円を食し、揚げたてなので熱々なのはもちろんの事
しっかりとした山芋ならでの食べごたえがいい感じです。

その後はアボカド豚肉巻きを頂き※1つ200円で2個より注文可能

とろりとしたアボカドと肉はしっかりマッチするなぁなんて事を思いながら
ぺろりんぱとスッキリキリリと食しきった後は

酸っぱくスッキリキリリとした紀州レモン梅酒のソーダ割り550円を飲み干し

その後はハリがあって美味しい地鶏のたたき500円や

燻した旨味が濃くて美味しい、つくば地鶏の生ハムを食し

ウーロンハイで550円で口の中をスッキリキリリさせた後は

熱々ジューシーで柔らかな若鶏の唐揚580円を頂き

最後の〆に鶏釜飯680円を注文しました。

釜飯のフタを開けると鶏肉としいたけがたっぷり詰まっており

旨味しっかりで旨し!な予感を抱きつつ

器によそって釜飯を頂いてみると、熱々かつ米はしっかり固めで美味しく
ご飯の中にはしいたけと鶏肉の旨味がしっかり染み込んでいるので
暴力的な旨味を感じる一品でした。

鶏系料理と共にお酒を飲みたい&新宿の近くでお店を探している方には必見なお店で
店員の対応の早さや良さもいい感じですが、内装がヒムロック一色なので
ヒムロックファンは万々歳でありますが、実は布袋寅泰氏の方が好きなんだよね
という方にはノレないという意味で、いい意味でも悪い意味でも人を選びそうなお店なのと
西武新宿線付近は歌舞伎町でもキャッチの数が異様に少なく、落ち着いてはいる物の
歌舞伎町ならではの空気感はしっかりと外を歩いていてピリピリと感じる事もあり
その辺りの雰囲気が合わないとたどり着けないお店かも知れません。
料理の味は正直ハズレが無くどれもそれなりに美味しく好印象ですが
お店に足を運んだのは秋真っ盛りな時期と言う事もありまして
旬の素材な栗や銀杏等のような秋らしい食材を使った料理が特に無く
この時期にはまだ早い気がする鍋料理等がメニュー表にあるなど
きっと1年通して同じメニューのままの営業となっているのかなぁと感じました。
希望を言えば四季に応じて旬の素材を使った特别メニューを用意しつつ
通常メニューは鉄板な料理のみに絞って毎回毎回行きたくなるような
フレッシュなメニュー構成に変化すると更に万々歳です。

まずは百果園側へと移動し

百果園側へと移動した後は、線路にそって続く側の通りより歌舞伎町へと移動し

線路側の通路は曲がらずまっすぐ歌舞伎町に行くよりは風紀が良い通りだなぁと

サクッと通路を抜けてヤマダ電機のある付近まで近づくと

対岸にはあのかのつく繁華街でお馴染みの歌舞伎町の姿が見えてきました。
※個人的にはかのつく繁華街ですと、同じ新宿区内の神楽坂の方が好きです。

ヤマダ電機側から歌舞伎町側へと移動した後は

歌舞伎町ゲートはくぐらずにカラオケ館の方へと進み
※交差点横断後左手に移動。

その後程なくして西武新宿線の西武新宿駅ビル前に到着後は

しばし西武新宿駅脇を新大久保駅方面へ向けて歩いていきます。

まずはエスパス日拓の脇を抜けていくと

程なくしてロケットニュース24でも紹介された立ち食い焼き肉治郎丸が見え

ここ治郎丸は焼き肉を一切れから提供するお店で、A4ランクのヒレは300円
ザブトンは250円、ガツ芯30円、テッポウ30円と安価で

大混雑とまではいきませんでしたが、中々混雑しており、機会があれば一度訪問してみたい所です。
ロケットニュース24の治郎丸の記事
http://rocketnews24.com/2014/08/05/473520/
食べログ上の治郎丸のページ
http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13171155/

治郎丸をちら見した後は、対岸の西武新宿駅の駅看板を激写し

再びのカラオケ館の横を抜け

客引きダメ・ゼッタイ!を国会を通してでも強く批准したい気分なまま日高屋横を過ぎ

ラーメン専門店ざぼんに

飲み屋の看板が数珠つなぎになっていた商業ビルを抜けると

程なくしてやきとりきてやの看板があったので右を向くと

何となくきてや!と呼ばれた気がしたきてやの入口があり
きてやと言われた気がしたので来てやったぜ!というノリできてやに突入しました。

今回足を運んだきてや新宿店は西武新宿駅からかなり近いようです。
きてやの言葉の魔力に心奪われて来てしまったきてやの店内を見回してみると
きてやおすすめの日本酒メニューに

きてやおすすめの料理メニュー

きてや特製かも?な調味料類

きえやって漢字があるんだぁと知った箸袋を激写し

まずは飲み物メニューを見ていくと

茜霧島グラス800円に

もぐらシリーズの芋焼酎

ビール、酎ハイ・サワー

ワイン、ウィスキー、ブランデー、日本酒、ソフトドリンク

カクテル大量!!!!!!!

中国果実酒

焼酎飲み比べセット

各種梅酒

各種梅酒

各種梅酒

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

各種焼酎

ボトルキープ(焼酎)と焼酎と梅酒で以上です。

その後は料理メニューを見ていくと

焼鳥各種(塩味)

焼鳥各種(たれ)

焼鳥アレンジ串、炭火焼き料理

焼き野菜、おつまみ類

鳥刺し、馬刺し、燻製、サラダ類

一品料理、卵料理、煮物類

揚げ物、炒めもの、焼き物

鍋料理に鍋用のトッピング

おにぎり、お餅、お茶漬け、雑炊、うどん類

丼もの、チャーハン、パスタ、やきそば

スープ類、デザート

何かの会員登録用の登録用紙

味噌焼鳥セットと単品メニュー

鶏系の鍋料理で料理メニューは以上です。※お店おすすめ

その他店内ではフリースポットもあり、ブロガーさんにも優しそうなお店です。

まずは熱々で大ぶりな具が入ったお通しな煮物をぺろりと食し

まずは甘い香りがぷんぷん漂うマンゴー梅酒ソーダ割り700円を頂き

程よく暖かな枝豆280円をつまんだ後は

しばし焼鳥タイムが続き、まずは塩味のさっぱりささみと、旨味のあるねぎまを食し
※焼鳥は塩、タレ共に一本150円

続いてはタレ版の脂が乗ったかわと、程よく火が通ったレバーを頂き

その後はタレ味の旨味が濃くて美味しいせせりに

塩味版の脂が乗って美味しいぼんじりを食し

正直ハズレな部位が無かった事もあり、鶏は何でもこのお店は旨いのだろうと思い
きてや名物厳選手羽揚げ480円を注文し、手羽揚げは旨味が濃くて美味しいと思いつつも
味付け用のタレは汁気多しなものよりも、世界の山ちゃんの手羽揚げのように
もう少し甘辛くしてベトベトした方が手羽揚げにはあっているのかも?と思いました。

その後は、個人的に絶対ひそかなブームが来るのでは?と、期待している山芋を使用した
山芋のとろろ磯辺揚げ580円を食し、揚げたてなので熱々なのはもちろんの事
しっかりとした山芋ならでの食べごたえがいい感じです。

その後はアボカド豚肉巻きを頂き※1つ200円で2個より注文可能

とろりとしたアボカドと肉はしっかりマッチするなぁなんて事を思いながら
ぺろりんぱとスッキリキリリと食しきった後は

酸っぱくスッキリキリリとした紀州レモン梅酒のソーダ割り550円を飲み干し

その後はハリがあって美味しい地鶏のたたき500円や

燻した旨味が濃くて美味しい、つくば地鶏の生ハムを食し

ウーロンハイで550円で口の中をスッキリキリリさせた後は

熱々ジューシーで柔らかな若鶏の唐揚580円を頂き

最後の〆に鶏釜飯680円を注文しました。

釜飯のフタを開けると鶏肉としいたけがたっぷり詰まっており

旨味しっかりで旨し!な予感を抱きつつ

器によそって釜飯を頂いてみると、熱々かつ米はしっかり固めで美味しく
ご飯の中にはしいたけと鶏肉の旨味がしっかり染み込んでいるので
暴力的な旨味を感じる一品でした。

鶏系料理と共にお酒を飲みたい&新宿の近くでお店を探している方には必見なお店で
店員の対応の早さや良さもいい感じですが、内装がヒムロック一色なので
ヒムロックファンは万々歳でありますが、実は布袋寅泰氏の方が好きなんだよね
という方にはノレないという意味で、いい意味でも悪い意味でも人を選びそうなお店なのと
西武新宿線付近は歌舞伎町でもキャッチの数が異様に少なく、落ち着いてはいる物の
歌舞伎町ならではの空気感はしっかりと外を歩いていてピリピリと感じる事もあり
その辺りの雰囲気が合わないとたどり着けないお店かも知れません。
料理の味は正直ハズレが無くどれもそれなりに美味しく好印象ですが
お店に足を運んだのは秋真っ盛りな時期と言う事もありまして
旬の素材な栗や銀杏等のような秋らしい食材を使った料理が特に無く
この時期にはまだ早い気がする鍋料理等がメニュー表にあるなど
きっと1年通して同じメニューのままの営業となっているのかなぁと感じました。
希望を言えば四季に応じて旬の素材を使った特别メニューを用意しつつ
通常メニューは鉄板な料理のみに絞って毎回毎回行きたくなるような
フレッシュなメニュー構成に変化すると更に万々歳です。
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