たまに行くならこんな店 神楽坂毘沙門天前の「神楽坂 ワヰン 酒場」はガツガツ料理を喰らうと言うよりは、ワインと軽く料理と共にカッコいい一軒め酒場として使えそうなお店です。
たまに行くならこんな店は、神楽坂上の毘沙門天の目の前にありワインとともに洋風料理を楽しめる「神楽坂ワヰン酒場」です。

関連ランキング:バル・バール | 牛込神楽坂駅、飯田橋駅、神楽坂駅
今回神楽坂ワヰン酒場を向かうべく飯田橋駅で下車し

飯田橋駅から神楽坂へと移動する場合は、新宿行の電車であれば先頭に
東京方面へ向かう電車であれば後部車両にというルールを守りつつ

楽にサクッと神楽坂方面へと駅構内を進んでいき

そんなローカルルールを守っても改札までは結構遠いなぁと思いつつ

程なくして駅改札が見え

サクッと駅改札を抜けた後は

いよいよ神楽坂方面へと向けて歩くことにします。

神楽坂は文字通り坂がちな通りを抜けて歩いて行くのですが

神楽坂下辺りまでは窪んだ低地の様な場所ですが

スターバックスとアパマンショップに挟まれた道を登り進むと

段々と坂がちな通りへと雰囲気が大きく変化します。

今回来訪したのは神楽坂まつり中とあって、人の往来が激しく

人の波に沿う様に神楽坂を登って行き

たんす屋や

ロイヤルホストに貝殻荘

自分も何度か足を運んだ事のある上島珈琲店を超えると

平坦な台地の上に到着し、その後は楽々と進んでいき

珍スポなかがやではなく、日光で有名な金谷ベーカリー

出店の連なる、神楽坂の毘沙門天前へと更に進んでいくと

程なくして神楽坂ワヰン酒場へと到着します。

最寄り駅は飯田橋駅の他
牛込神楽坂駅
神楽坂駅等があります。
早速メニュー表を見て見ると、赤ワイン、シャンパン、サングリア赤

白ワイン、スパークリングワイン、サングリア白

ビール、ハイボール、ワインカクテル、カクテル、ソフトドリンクで別紙メニューは以上で

続いて通常メニューを捲ってみると

サクッと食らえるタパスタパスに

散切り頭の如く盛ってそうなサラダ

ここ最近流行りだしている気がする牡蠣を使った料理

コース料理2種

その他おかず類

リゾット、アヒージョ、ピッツァ、デザート

ドリンクメニューで以上です。

まずは酸味が効いてスッキリとしたモンテベッロ・スプマンテ・ブリュット680円を頂き

神楽坂ワヰン酒場へは使い勝手が良い良いので何度か足を運んだ事がありますが

一見前に来た時と何も変わっていないようで

何かが変わったような気がするのは何かが進化しているのかも?

何て事を思いつつ、早い時間の来訪とあって客の姿は無い店内にて
貸しきり気分でしばしワインを楽しんでいると※外はお祭りと合わせて出店がありました。

その後は蟹とアボカドのタルタルバケット添え780円を注文し

蟹とアボカドのタルタル部分はこんもりと盛られ

蟹とアボカドのタルタルDTB(Bip The Baqet)もといOTB(On The Baqet)して頂くと
蟹の旨味とアボカドのトロリ感がバケットと合わさるとサクッと食らえて美味しく

その後は生牡蠣を食べようと言うことで宮城県産ながくらの牡蠣500円を注文し

大きめの生牡蠣は、身のプリプリ感ととろりとした食感が良く大変美味です。

その後はカツオの厚切りカルパッチョバジルマヨネーズ680円を注文し

肉厚でさっぱり目なカツオの身と、程よく濃厚なソースが合わさって中々美味です。

その後は気分転換に水を飲んで口の中を潤し

カジキマグロのソテー塩辛バターソース1200円を注文し

カジキマグロのソテー塩辛バターソースは遠目から見ても

近くから見てもなかなか美味しそうに見え

カジキマグロのソテーだけでは、さっぱりしすぎて物足りない感がありますが
程よく食べごたえのあるじゃがいものソテーと、味付けに塩気強しな塩辛を使う事で
しっかりと食べごたえのある一品に仕上がっています。

その後はお腹にたまる物と言うことで、牡蠣のリゾット980円を注文し

牡蠣のリゾットとメニューにあるだけあって牡蠣まみれなリゾットで

プリプリな牡蠣と共にリゾットをすくって食べてみると、牡蠣の美味しさがしっかりと感じられるリゾットで
オリーブオイルの香りが効いている事で、牡蠣を食べている時に感じる
牡蠣の香りで牡蠣飽きする感がだいぶ緩和され、最後までするっと美味しくリゾットを頂けました。

最後に生ハムのインパクトが強い、生ハムとモッツァレラ、ルッコラのピッツァ980円を食し

最後に昔から好きなりんごから作った炭酸飲料なアップルタイザー500円を注文し

酸味が効いてさっぱりとしたアップルタイザーを飲み干してこの日の食事は終了しました。

前回の来訪までは、ワイン及び料理共にCPの面と味の面ではいい感じな印象を受けましたが
同時に料理の価格から出来る味の限界も感じられる料理も見受けられたので
個人的には焼き物系は量と質をUPさせて、ガッツリイケる様なウマウマな料理が欲しいな!
と、そんな気持ちを抱いていましたが、個人的に好きな牡蠣が使われた料理が増えた事で
使いやすさが格段に向上し、ガッツリイケる料理はまだ見当たらない物の
個人的には神楽坂でちょっとかっこいい一軒め酒場として使えるなぁと
グルメタウン神楽坂の地で強く感じました。

飯田橋駅から神楽坂へと移動する場合は、新宿行の電車であれば先頭に
東京方面へ向かう電車であれば後部車両にというルールを守りつつ

楽にサクッと神楽坂方面へと駅構内を進んでいき

そんなローカルルールを守っても改札までは結構遠いなぁと思いつつ

程なくして駅改札が見え

サクッと駅改札を抜けた後は

いよいよ神楽坂方面へと向けて歩くことにします。

神楽坂は文字通り坂がちな通りを抜けて歩いて行くのですが

神楽坂下辺りまでは窪んだ低地の様な場所ですが

スターバックスとアパマンショップに挟まれた道を登り進むと

段々と坂がちな通りへと雰囲気が大きく変化します。

今回来訪したのは神楽坂まつり中とあって、人の往来が激しく

人の波に沿う様に神楽坂を登って行き

たんす屋や

ロイヤルホストに貝殻荘

自分も何度か足を運んだ事のある上島珈琲店を超えると

平坦な台地の上に到着し、その後は楽々と進んでいき

珍スポなかがやではなく、日光で有名な金谷ベーカリー

出店の連なる、神楽坂の毘沙門天前へと更に進んでいくと

程なくして神楽坂ワヰン酒場へと到着します。

最寄り駅は飯田橋駅の他
牛込神楽坂駅
神楽坂駅等があります。
早速メニュー表を見て見ると、赤ワイン、シャンパン、サングリア赤

白ワイン、スパークリングワイン、サングリア白

ビール、ハイボール、ワインカクテル、カクテル、ソフトドリンクで別紙メニューは以上で

続いて通常メニューを捲ってみると

サクッと食らえるタパスタパスに

散切り頭の如く盛ってそうなサラダ

ここ最近流行りだしている気がする牡蠣を使った料理

コース料理2種

その他おかず類

リゾット、アヒージョ、ピッツァ、デザート

ドリンクメニューで以上です。

まずは酸味が効いてスッキリとしたモンテベッロ・スプマンテ・ブリュット680円を頂き

神楽坂ワヰン酒場へは使い勝手が良い良いので何度か足を運んだ事がありますが

一見前に来た時と何も変わっていないようで

何かが変わったような気がするのは何かが進化しているのかも?

何て事を思いつつ、早い時間の来訪とあって客の姿は無い店内にて
貸しきり気分でしばしワインを楽しんでいると※外はお祭りと合わせて出店がありました。

その後は蟹とアボカドのタルタルバケット添え780円を注文し

蟹とアボカドのタルタル部分はこんもりと盛られ

蟹とアボカドのタルタルDTB(Bip The Baqet)もといOTB(On The Baqet)して頂くと
蟹の旨味とアボカドのトロリ感がバケットと合わさるとサクッと食らえて美味しく

その後は生牡蠣を食べようと言うことで宮城県産ながくらの牡蠣500円を注文し

大きめの生牡蠣は、身のプリプリ感ととろりとした食感が良く大変美味です。

その後はカツオの厚切りカルパッチョバジルマヨネーズ680円を注文し

肉厚でさっぱり目なカツオの身と、程よく濃厚なソースが合わさって中々美味です。

その後は気分転換に水を飲んで口の中を潤し

カジキマグロのソテー塩辛バターソース1200円を注文し

カジキマグロのソテー塩辛バターソースは遠目から見ても

近くから見てもなかなか美味しそうに見え

カジキマグロのソテーだけでは、さっぱりしすぎて物足りない感がありますが
程よく食べごたえのあるじゃがいものソテーと、味付けに塩気強しな塩辛を使う事で
しっかりと食べごたえのある一品に仕上がっています。

その後はお腹にたまる物と言うことで、牡蠣のリゾット980円を注文し

牡蠣のリゾットとメニューにあるだけあって牡蠣まみれなリゾットで

プリプリな牡蠣と共にリゾットをすくって食べてみると、牡蠣の美味しさがしっかりと感じられるリゾットで
オリーブオイルの香りが効いている事で、牡蠣を食べている時に感じる
牡蠣の香りで牡蠣飽きする感がだいぶ緩和され、最後までするっと美味しくリゾットを頂けました。

最後に生ハムのインパクトが強い、生ハムとモッツァレラ、ルッコラのピッツァ980円を食し

最後に昔から好きなりんごから作った炭酸飲料なアップルタイザー500円を注文し

酸味が効いてさっぱりとしたアップルタイザーを飲み干してこの日の食事は終了しました。

前回の来訪までは、ワイン及び料理共にCPの面と味の面ではいい感じな印象を受けましたが
同時に料理の価格から出来る味の限界も感じられる料理も見受けられたので
個人的には焼き物系は量と質をUPさせて、ガッツリイケる様なウマウマな料理が欲しいな!
と、そんな気持ちを抱いていましたが、個人的に好きな牡蠣が使われた料理が増えた事で
使いやすさが格段に向上し、ガッツリイケる料理はまだ見当たらない物の
個人的には神楽坂でちょっとかっこいい一軒め酒場として使えるなぁと
グルメタウン神楽坂の地で強く感じました。
ブログランキング参加中です!もしよろしければ下記バナーのクリック(どこか一箇所でOKです。)お願いします。


コメント