たまに行くならこんな店 安価で料理の味わいが満足出来るお店と出会う確率は本当に西高東低だなぁと感じた「磯っ子商店」は関東民の意見として安価に美味しくいいなと感じました
たまに行くならこんな店は、西鉄福岡駅とサザン通り西口交差点とをつなぐ数多の飲み屋が集結するサザン通り西口交差点寄りにお店のある
海鮮系料理が価格安く味も結構美味しくびっくりな磯っ子商店です。

関連ランキング:鍋(その他) | 天神駅、西鉄福岡駅(天神)、天神南駅
博多エリアへは今まで何度か足を運んだ物の、博多駅周辺しか足を運んだ事が無かったので
今回は賑わっている天神エリアで宿を取りつつ食事もしようと言うことで天神駅で下車し

天神駅にて下車後はパルコ側の出口へと移動すべくエスカレーターを登り

スイスイSuicaのごとくエスカレーターを登りきり

改札フロアが見えてきたら

一目散に改札へと向かってサクッとSuicaで通りぬけます。

改札を出た後は右手に曲がり

西鉄駅へと行く場合には6番出口でもいいのかも?と思いましたが

地図で見る限りはパルコの中を抜ける5番出口も近そうだ?と思い

5番出口より地上世界を目指すことにします。

5番出口はパルコ地下入口の右手にあり

階段を登って踊り場へ

よりよりのような手すりのある階段を登って

更にもう一つの階段を登り切ると地上世界の光が見え

クリスマスデコレーションされたパルコ入口前にはバス停があり
電車もバスも最寄り駅であるパルコは中々交通の便のいい所にあるなぁと感じつつ

背後のゴントランシェリエは1人様4つまでと、何故か購入数制限が出ており
博多の地でゴントランシェリエは「モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ」的な動きが出ているのかな?

もの売るレベルじゃねーぞの元動画を紹介した動画を発見しました↓
きっと週末には混みすぎて罵声が飛び交っているのかも知れない購入制限がかかった
ゴントランシェリエの博多版の店舗前を後にし

パルコ入口前から見て右手にしばらく進んでいくと

奥にリア充臭ホイホイなイルミネーションが照った通りが見え

イルミネーションが照るとおりにぶつかったら右手に曲がり

しばしパルコ壁面沿いを沿うように進んでいきます。

しばらく進むと天神地下街店へと続く地下道もありますが無視して進み

右手に通路がありそうな場所まで近づいて

ふと正面を見上げると、西鉄福岡(天神)駅北口と文字があり

そういえばここを突っ切って行けば今夜泊まるホテルや磯っ子商店があるなぁと思い

明るくヒカリエのように光り輝く通路を駆け抜けて

オシャンティーゾーンから盛り場ゾーンへと変貌する通りを進んでいきます。

この通りからはキャッチの数も激増し、サクッと人の波を交わしながら進み

お店は道路左手にあるなと思い、途中の交差点から道路右側から左側に移り

1円パチンコのキャラが博多華丸・大吉なのを見て

ここは東京都じゃねぇ、福岡市でごわすなぁと思いながら進み

中央にミナレット(尖った塔)が見えてくる頃になると

左手にでかでかと磯っ子商店の看板が見え

キャッチも倍増してるかも?と思った一角をサクッと抜け

キャッチを避ける為にビルづたいに進んで行くと

程なくして磯っ子商店の入口が見えてきました。

磯っ子商店は1F店舗とおもいきや地下に通ずるお店となっており

入口までには牡蠣の食べ放題や板ウニやオマールエビ等の美味しそうなものがPOPで紹介され

いざ磯っ子商店と言うことで扉を開けて

魚系居酒屋っぽい印象をもたせる小道具が脇に置かれた階段を降り

途中の踊り場をサクッと通過し

その先に今回目指すべき磯っ子商店があり、今回は旅行に付き物のソロメシではなく
他にも食べる人が居るパーティーを組んだ状態でメシを頂く事もあり
入口すぐのカウンターで予約している旨を伝えて店内へ移動します。

今回足を運んだ磯っ子商店は天神駅から結構近いようです。
何となく早めにお店についたのでメニュー表を見ると、浜焼き系メニューにホイル焼きと炉端焼き
一品料理、おつまみ、サラダ、〆もの、別腹のスイーツメニュー

ドリンクメニューは日本酒、梅酒、ビール、焼酎、鏡月、角ハイボール、サワー
ワイン、ボトルワイン、カクテル、ノンアルコールカクテル、ソフトドリンク

おすすめメニューは、活き造り、浜焼き、刺身盛り合わせ
刺し身、一品メニュー、炉端焼きメニューで以上です。

最後に牡蠣食べ放題1980円のPOPを発見しました。

メニュー表を一呼吸していると

今回同席する方が見えられたので、まずはしっかり飲みごたえのある
プレミアムモルツ小サイズ450円を頂き

お通しは旨味の濃い温かい味噌汁を頂き※塩気はまずますです。

その後は、1日10食限定の雲丹いた500円を注文し

見た目と量から500円以上しそうな美味しそうな雲丹だなぁと思いつつ

九州版の醤油とかき醤油等を駆使しながら頂くことになりましたが
さすがにうにの質が見た目からも分かるくらいに良好で何も付けなくても美味です。

その後は浜焼きセット999円を用意してもらい

浜焼きセットにはイカ、はまぐり、つけあげ、牡蠣、車海老、ほたて、ししゃもが付き
中々価格の割に豪勢な内容です。

と言う事で、目の前の焼き台で色々と焼いていきます。

焼いている所で追加注文したオマール海老の活き造り1800円が運ばれ

オマール海老の刺し身は思いの外ぷりぷりして美味しいです。
※後で頭の部分は無料で味噌汁としても提供されるようです。

浜焼きセットの中から火が通りやすいししゃもをサクッと頂き

その後は野菜メニューの大自然のかぶりつき780円と呼ばれる野菜タワーを注文し

野菜だけだと物足りないと感じる物の、焼き味噌を添えていることにより
しっかり野菜に足りないこってりとした旨味が保管され、シャキシャキ感と
味噌の旨味のコラボレーションを楽しめる一品でした。

その後ははまぐりと車海老が運ばれ、車海老は焼いても身のハリがしっかり感じられて美味しく

はまぐりは程よい旨味をたたえた汁がまいう~な一品でした。

牡蠣がサクッと鉄板の上から無くなっていたので牡蠣を6つ追加し
焼き牡蠣は2つで380円で更にX3した形です。

熱々に焼かれたつけあげをぺろりと食し

※好みでマヨネーズとあわせて食べるのも乙なものです。

その後は甘くスッキリとしたライムサワー480円を頂き

今度は浜焼きセットのホタテを焼いていきます。

ホタテを焼いている最中に爆弾つくね焼き680円と呼ばれる大ぶりつくねが運ばれ

卵を垂らしてつくねを食べると、卵のトロリ感とつくねの中に仕込まれた
軟骨のコリコリ食感が混ざり、違う食感を混ぜると味飽きしづらいなと感じました。

その後ホタテがいい具合に焼きあがってきたので

小皿にとって頂くと、程よく旨味のある汁が滴るホタテは美味しく

その後焼いている最中の絵を撮り忘れた牡蠣については
焼きもなかなか良く旨味が濃くて美味しい一品でした。

その後はサーモンとイクラのユッケ580円を注文し

卵とイクラとサケを混ぜあわせた後

小皿にとって頂くと、とろりと美味しいです。

その後浜焼きセットの柔らかなイカを食べつつ、まずは絞り器とオレンジが用意され

程なくして生搾りサワーの中身が運ばれてきました。
※今回注文したのは生搾りサワーオレンジ550円です。

その後中身にオレンジ果汁を投入して、甘くスッキリとしたサワーオレンジを飲み干し

最初の方に頂いたオマール海老のお作りを回収した後に完成した
旨味と殻の中の身が肉々しいオマール海老の味噌汁を飲み干し

最後に良い覚ましで烏龍茶350円を飲んでこの日の食事は終了しました。

今回天神で生涯初めて夕ごはんを食べたのが磯っ子商店となりましたが
磯焼きについてはたしかに美味しい物の、ホタテや牡蠣に関してはpopや生産地から察するに
九州の地の物では無いと思われるので、個人的には地のものとひと目で分かるような物が
もっとあればと思う一方で、低価格帯でそつなく料理の味わいが良好なのは西日本だなぁと
何度か九州や関西で高額ではないお店で料理を食べてみてそんな事を確信しつつ
食生活だけを考えれば関東よりも北陸なり西日本の方が恵まれている事もあるなぁと感じました。
その日の昼や後日食べた料理の事も思い出しつつ、機会があれば西日本で
食事を食べる機会を多く作っていければと感じた初夜天神食事でした。
今回は賑わっている天神エリアで宿を取りつつ食事もしようと言うことで天神駅で下車し

天神駅にて下車後はパルコ側の出口へと移動すべくエスカレーターを登り

スイスイSuicaのごとくエスカレーターを登りきり

改札フロアが見えてきたら

一目散に改札へと向かってサクッとSuicaで通りぬけます。

改札を出た後は右手に曲がり

西鉄駅へと行く場合には6番出口でもいいのかも?と思いましたが

地図で見る限りはパルコの中を抜ける5番出口も近そうだ?と思い

5番出口より地上世界を目指すことにします。

5番出口はパルコ地下入口の右手にあり

階段を登って踊り場へ

よりよりのような手すりのある階段を登って

更にもう一つの階段を登り切ると地上世界の光が見え

クリスマスデコレーションされたパルコ入口前にはバス停があり
電車もバスも最寄り駅であるパルコは中々交通の便のいい所にあるなぁと感じつつ

背後のゴントランシェリエは1人様4つまでと、何故か購入数制限が出ており
博多の地でゴントランシェリエは「モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ」的な動きが出ているのかな?

もの売るレベルじゃねーぞの元動画を紹介した動画を発見しました↓
きっと週末には混みすぎて罵声が飛び交っているのかも知れない購入制限がかかった
ゴントランシェリエの博多版の店舗前を後にし

パルコ入口前から見て右手にしばらく進んでいくと

奥にリア充臭ホイホイなイルミネーションが照った通りが見え

イルミネーションが照るとおりにぶつかったら右手に曲がり

しばしパルコ壁面沿いを沿うように進んでいきます。

しばらく進むと天神地下街店へと続く地下道もありますが無視して進み

右手に通路がありそうな場所まで近づいて

ふと正面を見上げると、西鉄福岡(天神)駅北口と文字があり

そういえばここを突っ切って行けば今夜泊まるホテルや磯っ子商店があるなぁと思い

明るくヒカリエのように光り輝く通路を駆け抜けて

オシャンティーゾーンから盛り場ゾーンへと変貌する通りを進んでいきます。

この通りからはキャッチの数も激増し、サクッと人の波を交わしながら進み

お店は道路左手にあるなと思い、途中の交差点から道路右側から左側に移り

1円パチンコのキャラが博多華丸・大吉なのを見て

ここは東京都じゃねぇ、福岡市でごわすなぁと思いながら進み

中央にミナレット(尖った塔)が見えてくる頃になると

左手にでかでかと磯っ子商店の看板が見え

キャッチも倍増してるかも?と思った一角をサクッと抜け

キャッチを避ける為にビルづたいに進んで行くと

程なくして磯っ子商店の入口が見えてきました。

磯っ子商店は1F店舗とおもいきや地下に通ずるお店となっており

入口までには牡蠣の食べ放題や板ウニやオマールエビ等の美味しそうなものがPOPで紹介され

いざ磯っ子商店と言うことで扉を開けて

魚系居酒屋っぽい印象をもたせる小道具が脇に置かれた階段を降り

途中の踊り場をサクッと通過し

その先に今回目指すべき磯っ子商店があり、今回は旅行に付き物のソロメシではなく
他にも食べる人が居るパーティーを組んだ状態でメシを頂く事もあり
入口すぐのカウンターで予約している旨を伝えて店内へ移動します。

今回足を運んだ磯っ子商店は天神駅から結構近いようです。
何となく早めにお店についたのでメニュー表を見ると、浜焼き系メニューにホイル焼きと炉端焼き
一品料理、おつまみ、サラダ、〆もの、別腹のスイーツメニュー

ドリンクメニューは日本酒、梅酒、ビール、焼酎、鏡月、角ハイボール、サワー
ワイン、ボトルワイン、カクテル、ノンアルコールカクテル、ソフトドリンク

おすすめメニューは、活き造り、浜焼き、刺身盛り合わせ
刺し身、一品メニュー、炉端焼きメニューで以上です。

最後に牡蠣食べ放題1980円のPOPを発見しました。

メニュー表を一呼吸していると

今回同席する方が見えられたので、まずはしっかり飲みごたえのある
プレミアムモルツ小サイズ450円を頂き

お通しは旨味の濃い温かい味噌汁を頂き※塩気はまずますです。

その後は、1日10食限定の雲丹いた500円を注文し

見た目と量から500円以上しそうな美味しそうな雲丹だなぁと思いつつ

九州版の醤油とかき醤油等を駆使しながら頂くことになりましたが
さすがにうにの質が見た目からも分かるくらいに良好で何も付けなくても美味です。

その後は浜焼きセット999円を用意してもらい

浜焼きセットにはイカ、はまぐり、つけあげ、牡蠣、車海老、ほたて、ししゃもが付き
中々価格の割に豪勢な内容です。

と言う事で、目の前の焼き台で色々と焼いていきます。

焼いている所で追加注文したオマール海老の活き造り1800円が運ばれ

オマール海老の刺し身は思いの外ぷりぷりして美味しいです。
※後で頭の部分は無料で味噌汁としても提供されるようです。

浜焼きセットの中から火が通りやすいししゃもをサクッと頂き

その後は野菜メニューの大自然のかぶりつき780円と呼ばれる野菜タワーを注文し

野菜だけだと物足りないと感じる物の、焼き味噌を添えていることにより
しっかり野菜に足りないこってりとした旨味が保管され、シャキシャキ感と
味噌の旨味のコラボレーションを楽しめる一品でした。

その後ははまぐりと車海老が運ばれ、車海老は焼いても身のハリがしっかり感じられて美味しく

はまぐりは程よい旨味をたたえた汁がまいう~な一品でした。

牡蠣がサクッと鉄板の上から無くなっていたので牡蠣を6つ追加し
焼き牡蠣は2つで380円で更にX3した形です。

熱々に焼かれたつけあげをぺろりと食し

※好みでマヨネーズとあわせて食べるのも乙なものです。

その後は甘くスッキリとしたライムサワー480円を頂き

今度は浜焼きセットのホタテを焼いていきます。

ホタテを焼いている最中に爆弾つくね焼き680円と呼ばれる大ぶりつくねが運ばれ

卵を垂らしてつくねを食べると、卵のトロリ感とつくねの中に仕込まれた
軟骨のコリコリ食感が混ざり、違う食感を混ぜると味飽きしづらいなと感じました。

その後ホタテがいい具合に焼きあがってきたので

小皿にとって頂くと、程よく旨味のある汁が滴るホタテは美味しく

その後焼いている最中の絵を撮り忘れた牡蠣については
焼きもなかなか良く旨味が濃くて美味しい一品でした。

その後はサーモンとイクラのユッケ580円を注文し

卵とイクラとサケを混ぜあわせた後

小皿にとって頂くと、とろりと美味しいです。

その後浜焼きセットの柔らかなイカを食べつつ、まずは絞り器とオレンジが用意され

程なくして生搾りサワーの中身が運ばれてきました。
※今回注文したのは生搾りサワーオレンジ550円です。

その後中身にオレンジ果汁を投入して、甘くスッキリとしたサワーオレンジを飲み干し

最初の方に頂いたオマール海老のお作りを回収した後に完成した
旨味と殻の中の身が肉々しいオマール海老の味噌汁を飲み干し

最後に良い覚ましで烏龍茶350円を飲んでこの日の食事は終了しました。

今回天神で生涯初めて夕ごはんを食べたのが磯っ子商店となりましたが
磯焼きについてはたしかに美味しい物の、ホタテや牡蠣に関してはpopや生産地から察するに
九州の地の物では無いと思われるので、個人的には地のものとひと目で分かるような物が
もっとあればと思う一方で、低価格帯でそつなく料理の味わいが良好なのは西日本だなぁと
何度か九州や関西で高額ではないお店で料理を食べてみてそんな事を確信しつつ
食生活だけを考えれば関東よりも北陸なり西日本の方が恵まれている事もあるなぁと感じました。
その日の昼や後日食べた料理の事も思い出しつつ、機会があれば西日本で
食事を食べる機会を多く作っていければと感じた初夜天神食事でした。
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