たまに行くならこんな店 大阪北新地の「北海道きたいち酒場」では、「マルデナポリ」ならぬ「まるで北海道」な気分で海産物がおいしく楽しめる産地直送系居酒屋です
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地名は曽根崎新地ですが、通称北新地と呼ばれる銀座などに並ぶ高級飲食店が多く並ぶ場所に今回足を運んだ「北海道きたいち酒場」があります。

きたいち酒場は大きなビルの6Fにあるとのことで

早速エレベーターを使って行ってみると

入口前には北海道応援隊とあり、何を推しているかがぱっと分かって好印象です。

北海道応援隊きたいち酒場は北新地駅の目の前にあります。
北海道応援隊きたいち酒場の食材は根室、花咲、歯舞港直送である事を謳うPOPや

北海道応援隊きたいち酒場はどういう手段で素材を流通させるかのフローチャート図を見ていると、このお店では新鮮そうな魚介が楽しめる予感を感じます。

その後はビール、サワー、ハイボール、カクテル、焼酎、果実酒、ソフトドリンク、日本酒でドリンクメニューは以上です。

その後は通常メニューを見ていきます。

まずはそれぞれの仕入先の仲買人や問屋の方の紹介に始まり

階段状の刺盛り、ぶっかけだし玉子のようにインパクトのあるメニュー

キンキ料理に、自家製料理

北海道の焼き魚、老舗店の豆腐メニュー

厚岸の牡蠣を使った料理

399円均一メニュー、北海道産素材を使った刺身

499円均一メニュー、極上ランクイクラ、各種カニ類

串焼き、揚げ物、一品料理

旬野菜、飯し物、〆のスイーツでメニューは以上です。

今はフェイスブックページにイイねするとビール100円のサービスも行っているようです。

まずはハイハイハイハイハイボール520円をスッキリと飲み

お通しが運ばれてきたので食べてみると、特に右手のカニ仕立ての一品が磯味がして美味しく印象に残りました。

まずは階段状の皿を使って盛りつけられた、漁師町の刺身三段板盛り980円を注文。
今回は人数が多い会だったので全部のネタは食べられませんでしたが、特に油の乗ったニシンと、トロリとトロケる時しらずが美味しく楽しめました。

その後は極上寄せ豆腐490円を注文。

おぼろ豆腐のようなとろっとした食感が印象的です。

続いては松前漬け399円を注文。

イカの旨味の存在感が大きな一品です。

続いては生うにの天ぷら1200円を注文。

大葉に包まれた中に入ったうにはとろとろで美味しいです。

その後は北海道本気のポテトサラダ680円を注文。

ポテトサラダはしっかりと揚げたコロッケを崩して使うとのことで、店員さんの手によりコロッケを崩します。



コロッケを崩したあとはボウルから野菜の入った皿へと移動

野菜の入った皿へとポテトサラダを移動させた後は

マヨネーズで装飾を施して完成です。

ポテトサラダは粗みじんに潰されたコロッケの衣の食感と、ホクホクとした芋の食感とのバランスが良く中々いけます。

その後はウニ入り海鮮焼きそばな、北海道焼きそば780円を注文。

北海道焼きそばは、うにの風味と海鮮の旨味が効いて中々の美味しさです。

〆料理として、カニぶっかけ出巻玉子980円を注文。

合わせてカニのほぐし身が大量に入ったボウルがスタンバイされ

バンバンバンバンとカニのほぐし身をぶっかけていきます。

あるいていどカニのほぐし身をぶっかけて貰った後は

軽くバーナーでカニのほぐし身を炙り

しばし炙る香りを楽しみながら出来上がるのを待ちます。

炙りが終わった後は、何も入っていない軍艦巻きの中にカニを入れて食べるのも良し

だし巻き卵と合わせてカニのほぐし身と食べるのも良しと、見た目だけではなく中々の蟹ウメェ一品です。

最後はウメェ繋がりで、ゆず梅酒(ウメェ酒)580円を注文し、スッキリと食事を終えました。

東京で安価にこういった海鮮居酒屋に足を運びますと、魚が臭いとかボリューム感が無いなど、色々とがっかりする点が大いにありますが、安価料理のクオリティは西高東低な法則通り、しっかりと美味しい料理が目と舌で楽しめました。
関西在住ではないので、関西の居酒屋に日々通うのは中々難しいものの、機会があれば色々と大阪のお店を利用してみたいと思います。

きたいち酒場は大きなビルの6Fにあるとのことで

早速エレベーターを使って行ってみると

入口前には北海道応援隊とあり、何を推しているかがぱっと分かって好印象です。

北海道応援隊きたいち酒場は北新地駅の目の前にあります。
北海道応援隊きたいち酒場の食材は根室、花咲、歯舞港直送である事を謳うPOPや

北海道応援隊きたいち酒場はどういう手段で素材を流通させるかのフローチャート図を見ていると、このお店では新鮮そうな魚介が楽しめる予感を感じます。

その後はビール、サワー、ハイボール、カクテル、焼酎、果実酒、ソフトドリンク、日本酒でドリンクメニューは以上です。

その後は通常メニューを見ていきます。

まずはそれぞれの仕入先の仲買人や問屋の方の紹介に始まり

階段状の刺盛り、ぶっかけだし玉子のようにインパクトのあるメニュー

キンキ料理に、自家製料理

北海道の焼き魚、老舗店の豆腐メニュー

厚岸の牡蠣を使った料理

399円均一メニュー、北海道産素材を使った刺身

499円均一メニュー、極上ランクイクラ、各種カニ類

串焼き、揚げ物、一品料理

旬野菜、飯し物、〆のスイーツでメニューは以上です。

今はフェイスブックページにイイねするとビール100円のサービスも行っているようです。

まずはハイハイハイハイハイボール520円をスッキリと飲み

お通しが運ばれてきたので食べてみると、特に右手のカニ仕立ての一品が磯味がして美味しく印象に残りました。

まずは階段状の皿を使って盛りつけられた、漁師町の刺身三段板盛り980円を注文。
今回は人数が多い会だったので全部のネタは食べられませんでしたが、特に油の乗ったニシンと、トロリとトロケる時しらずが美味しく楽しめました。

その後は極上寄せ豆腐490円を注文。

おぼろ豆腐のようなとろっとした食感が印象的です。

続いては松前漬け399円を注文。

イカの旨味の存在感が大きな一品です。

続いては生うにの天ぷら1200円を注文。

大葉に包まれた中に入ったうにはとろとろで美味しいです。

その後は北海道本気のポテトサラダ680円を注文。

ポテトサラダはしっかりと揚げたコロッケを崩して使うとのことで、店員さんの手によりコロッケを崩します。



コロッケを崩したあとはボウルから野菜の入った皿へと移動

野菜の入った皿へとポテトサラダを移動させた後は

マヨネーズで装飾を施して完成です。

ポテトサラダは粗みじんに潰されたコロッケの衣の食感と、ホクホクとした芋の食感とのバランスが良く中々いけます。

その後はウニ入り海鮮焼きそばな、北海道焼きそば780円を注文。

北海道焼きそばは、うにの風味と海鮮の旨味が効いて中々の美味しさです。

〆料理として、カニぶっかけ出巻玉子980円を注文。

合わせてカニのほぐし身が大量に入ったボウルがスタンバイされ

バンバンバンバンとカニのほぐし身をぶっかけていきます。

あるいていどカニのほぐし身をぶっかけて貰った後は

軽くバーナーでカニのほぐし身を炙り

しばし炙る香りを楽しみながら出来上がるのを待ちます。

炙りが終わった後は、何も入っていない軍艦巻きの中にカニを入れて食べるのも良し

だし巻き卵と合わせてカニのほぐし身と食べるのも良しと、見た目だけではなく中々の蟹ウメェ一品です。

最後はウメェ繋がりで、ゆず梅酒(ウメェ酒)580円を注文し、スッキリと食事を終えました。

東京で安価にこういった海鮮居酒屋に足を運びますと、魚が臭いとかボリューム感が無いなど、色々とがっかりする点が大いにありますが、安価料理のクオリティは西高東低な法則通り、しっかりと美味しい料理が目と舌で楽しめました。
関西在住ではないので、関西の居酒屋に日々通うのは中々難しいものの、機会があれば色々と大阪のお店を利用してみたいと思います。
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