たまに行くならこんな店 製麺所としての営業がメインなので、ランチ営業時間は11.30から12.30までのわずか1時間「日の出製麺所」は、爆安価格にて打ちたて茹でたてのうどんが楽しめます
たまに行くならこんな店は、製麺所としての営業がメインなこともあり、お店でうどんが楽しめるのは11.30から12.30の1時間ポッキリと、一見さんでは中々利用しにくいこともあって、意外と空いていて利用しやすかった爆安かつ麺が美味しいうどん店、「日の出製麺所」です。
「日の出製麺所」の最寄り駅は、一方は岡山に、もう一方は四国内が次の駅な坂出駅で

11.45分過ぎと、何とか間に合いそうな時間に坂出駅に降りた後は

駅ホームより階段を降りて改札フロアへと移動します。

階段を降りて後ろを振り返ると改札を発見。

今回は切符利用なので、ICカードは使用せずに、有人改札より改札を抜けます。

駅改札を抜けた後は、駅南口よりサクッと駅舎を抜け

まずは駅高架下横を縫うように、ファミレスのジョイフル方面へと歩いていきます。

駅高架下横はおかげさまで歩道もしっかり整備されていましたが

道途中より反対側の方向のみ歩行者スペースが設けられなかったこともあって、一度対岸に移動。

ひたすら先へと歩いて行くと大通りにぶつかりますが

地図で確認すると、左手に日の出製麺所があるようなので、地図に従って進んでいきます。

初夏ならではの暑い空の下をしばらく歩いて行くと

ちょうどいいタイミングで対向車線へと横断する信号が青になっていたので、すぐに対岸へと移動。

対岸に移動した後は、進行方向にある信号が青になったのを確認して先へと進みます。

しばらく歩いて行くと富士見町と書かれたバス停が見えてきますが

バス停を超えてほどなくして日の出製麺所を発見。

店内でうどんが楽しめるのは奥の方の建物ということだそうなので、意を決して店内へと進んでいきます。

「日の出製麺所」は、坂出駅から歩いて10分ほどのところにあります。
今回は確認できませんでしたが、開店時間より100食分は香川県産の小麦粉「さぬきの夢」を使ったうどんが楽しめるとのこと。

卓上には各種調味料や揚げ玉などが用意されていました。

今回はうどん1玉100円を注文。今回は冷を選択しました。

素のままでも麺のコシとツヤの良さが堪能できますが、まずは無料トッピングの揚げ玉と冷出汁を注いで食べてみることに。

程よいコシとツヤのある麺と、透明感のあるカツオ醤油風味の出汁との相性は抜群。色合いが関東風とあって、関東在住の方にも受けれやすそうで、揚げ玉からは海老の強い風味を感じます。

今回初めて製麺所スタイルなうどん県のうどんを楽しみました。
うどんが1玉100円からと驚異的なコスパが感じられ、それでいて都内で今まで楽しんできた多くのうどん店のうどんよりも美味しく、うどん県のうどんのこだわりと高品質さに感動しました。
営業時間が1時間ポッキリなので、次回また利用できるか分かりませんが、機会があれば是非再訪してみたいと思います。
なお、おみやげ用のうどんも多数販売しており、自宅でも日の出製麺所の味わいが楽しめることを最後に書き残しておきます。

11.45分過ぎと、何とか間に合いそうな時間に坂出駅に降りた後は

駅ホームより階段を降りて改札フロアへと移動します。

階段を降りて後ろを振り返ると改札を発見。

今回は切符利用なので、ICカードは使用せずに、有人改札より改札を抜けます。

駅改札を抜けた後は、駅南口よりサクッと駅舎を抜け

まずは駅高架下横を縫うように、ファミレスのジョイフル方面へと歩いていきます。

駅高架下横はおかげさまで歩道もしっかり整備されていましたが

道途中より反対側の方向のみ歩行者スペースが設けられなかったこともあって、一度対岸に移動。

ひたすら先へと歩いて行くと大通りにぶつかりますが

地図で確認すると、左手に日の出製麺所があるようなので、地図に従って進んでいきます。

初夏ならではの暑い空の下をしばらく歩いて行くと

ちょうどいいタイミングで対向車線へと横断する信号が青になっていたので、すぐに対岸へと移動。

対岸に移動した後は、進行方向にある信号が青になったのを確認して先へと進みます。

しばらく歩いて行くと富士見町と書かれたバス停が見えてきますが

バス停を超えてほどなくして日の出製麺所を発見。

店内でうどんが楽しめるのは奥の方の建物ということだそうなので、意を決して店内へと進んでいきます。

「日の出製麺所」は、坂出駅から歩いて10分ほどのところにあります。
今回は確認できませんでしたが、開店時間より100食分は香川県産の小麦粉「さぬきの夢」を使ったうどんが楽しめるとのこと。

卓上には各種調味料や揚げ玉などが用意されていました。

今回はうどん1玉100円を注文。今回は冷を選択しました。

素のままでも麺のコシとツヤの良さが堪能できますが、まずは無料トッピングの揚げ玉と冷出汁を注いで食べてみることに。

程よいコシとツヤのある麺と、透明感のあるカツオ醤油風味の出汁との相性は抜群。色合いが関東風とあって、関東在住の方にも受けれやすそうで、揚げ玉からは海老の強い風味を感じます。

今回初めて製麺所スタイルなうどん県のうどんを楽しみました。
うどんが1玉100円からと驚異的なコスパが感じられ、それでいて都内で今まで楽しんできた多くのうどん店のうどんよりも美味しく、うどん県のうどんのこだわりと高品質さに感動しました。
営業時間が1時間ポッキリなので、次回また利用できるか分かりませんが、機会があれば是非再訪してみたいと思います。
なお、おみやげ用のうどんも多数販売しており、自宅でも日の出製麺所の味わいが楽しめることを最後に書き残しておきます。
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