たまに行くならこんな店 港町神戸市の総合居酒屋な「風雅 KOBE」は食材からお店までの位置が近いのか?居酒屋にしては意外な程に肉や魚等の素材が良くて驚きでした
たまに行くならこんな店は、市街地が駅の南北で分断されている事により100万都市の中心地にしては繁華街が小さい、コンパクトシティ的な町並みの
三ノ宮or三宮で神戸の名前を関する風雅KOBEでサク喰い飲みしてきました。

関連ランキング:居酒屋 | 神戸三宮駅(阪急)、三宮駅(神戸市営)、三ノ宮駅(JR)
先日阪神線で芦屋駅方面より初めて神戸三宮駅へと下車し

いつも三ノ宮駅と言えばJRばかり使っているので地下駅な三宮駅は新鮮だと思いつつ

エスカレーターや通路を進みつつ

駅改札を抜けて先へと進んでいくと

駅構内に地図があったので、スマートフォンの地図とを照らしあわせて
お店の場所の確認をしながら進んでいきます。

まずは駅北側へと移動すべくJR駅方面へと移動し

翡翠の様に緑がかった壁添いを道なりに進むと

程なくして地上の燦々と太陽が照りつける地上の光が見え

近くのエスカレータでそごうを見るように地上に登った後は

JR三ノ宮駅方面へとまず進んでいきます。

程なくして雨風が凌げそうな屋根のあるエリアへと着くと

JR三ノ宮駅構内を南北を貫通するように通路が続いていき

駅構内を歩いて歩いて歩きぬく事で三ノ宮駅北口へと辿り着き

駅北口からはモータープール沿いに対岸へと渡るべく進んでいき

目指すべき目標の地の方向を確認した後は

まず信号を山側の方面へと一度横断し

その後回れ左して広くいい感じの横断歩道を横断し

対岸には但馬牛を思わせる名前の但馬銀行があり、ここは兵庫県なんだと思わせる風景を見つつ

くるりんぱっ!という勢いでJRの線路に沿うように元町方面へと移動し

目の前の看板にあったBAR神戸少年ってどんなBARなのか?等と思いながら進み

関西はジャンカラの天下だなぁと左手を見ながら更に進み

適当な所で横断歩道があったので、一度駅側の対岸へと移動し

しばらく進むと十字路へとぶつかり

手持ちのスマートフォンでお店の位置を確認するとこの交差点で左折するとお店に行けると分かったので

おれは直角とばかりに左手に急旋回して駅側方面へと曲がり

お店のある道の左手に注目しながら歩いて行くと

程なくして今回目指すべき約束の地な風雅KOBEの看板が見え

サクッとビル入口からエレベーターへと進み

まずはボタンを押してエレベーターを召喚し

いざ上層階へと出発し

念のため風雅KOBEのフロアのある階をもう一度確認し

エレベーターは程なくして3Fへと到着し

その後サクッと店内に移動して予約している事を伝えて席へと移動しました。

今回足を運んだ風雅KOBEは神戸市営地下鉄三宮駅他
JR三ノ宮駅(他の路線と違い三宮駅ではなく三ノ宮駅なのがミソ)
阪急三ノ宮駅
そして今回三宮へと向かうべく下車した阪神線の神戸三宮駅がお店から一番遠いようです。
ということで早速メニュー表を見てみると、カクテル類、ビアカクテル、ソフトドリンク
炭酸ドリンク、コラーゲン・ビタミンC入りドリンク

ビール、梅酒、焼酎、ウィスキー、ワイン、日本酒
サワー・酎ハイ、コラーゲン・ビタミンC入りサワーでペラのメニューは以上です。

次は通常メニューを見ていくと

1ページ目は特に何もなく

2ページ目からまず日本酒メニュー

焼酎メニュー

焼酎メニュー

梅酒メニュー

次に2000円コース

2500円コース

3000円コース

※3000円コースは見開き2ページに渡って紹介されています。

4000円コース

※3000円コース同様に4000円コースも2ページに渡って紹介されています。

コースメニューの後は全品380円のおつまみメニュー

全品380円のおつまみメニューち合わせて少し豪華な480円、580円メニュー

サラダメニュー

サラダメニュー

刺身メニュー

刺身メニュー

炊いたんの様な煮物メニュー

炊いたんの様な煮物メニュー

焼き物メニュー※個人的にひねどりがきになる。

焼き物メニュー

揚げ物メニュー

揚げ物メニュー

鍋物メニュー

鍋物メニュー

ご飯物メニュー

ご飯物メニュー

デザートメニューでメニュー表は以上です。
※ここ風雅KOBEのメニューを見て思い出した事としまして
同じ港町な横浜市にある和空間明と同じようなデザインのメニュー表だったので
何となく港町は東西関係なく似通う部分があるのかな?と感じました。
和空間明の感想記事(内装はまるで違います)
http://www.tabenomi.info/archives/50796381.html

まずは甘く酸味のある国盛盛蔵にごり梅酒480円を飲み干し

その後お刺身5点盛り1280円を注文し

総合居酒屋のお刺身は正直すごく美味しいという体験が今まであまり無かったのですが
港町神戸な事が関係しているのか?予想以上に身のハリや脂のノリが良くびっくりしました。

その後はメニュー表を見た時からかなり気になっていたひねどりの炭火焼き1980円を注文し

ひねどりって何なのか?あとで調べてみた所、卵を産まなくなった鶏の肉の事で
卵の栄養が肉に行く事で栄養分が濃く、地鶏のような歯ごたえと旨味が出るのが特徴のようで

ひねどり焼きを小皿にとって

味付け用の柚子胡椒と合わせて食べてみると、通常の鶏肉よりも歯ごたえがあり
旨味もコクて美味しく、固いと言っても固すぎて歯がたたない様な固さではないので
特に歯が弱い事がなければサクッと食らえる固さなお肉でした。

その後味リセット様に烏龍茶380円を飲み干し

その後はアスパラ肉巻き680円を注文し

熱々ジューシーで中々美味しく、冷たいものは冷たく、熱いものは熱くという定説は
しっかり熱々であれば本当なんだなぁと、地味にそんな事を感じました。

その後は夏に飲みたいスッキリモヒート480円を飲み干し

その後はこの日最後の料理と言うことで天ぷら5種盛りを注文し

熱々さくさくな出来栄えな天ぷらは美味しくサクッと食し

酸味が強くスッキリな八咫烏にごりゆず480円を飲み干し

最後チェイサー代わりの烏龍茶380円を再度飲み干してこの日のサク飲み喰いは終了しました。

大阪市から神戸市にかけての繁華街と言えば、安価な価格帯の飲食店の多くが
東京の同価格帯のお店と比べて美味しい事が良くあるなぁと感じますが
※富裕層の人口の問題もあって逆に高価格帯のお店は東京都の方が美味しいお店は多いかも?
今回入った風雅KOBEもその法則に違わず意外な旨さだったなぁと感じました。
もう少し高い感じなお店ですと、何かに特化型なお店のほうが良いかも?と思うのかもですが
みんなでワイワイとのみくいしたいけれど、チェーン系は料理がちょっと~という時には
実際に食べてみてかなり使えるお店だなぁと感じました。

いつも三ノ宮駅と言えばJRばかり使っているので地下駅な三宮駅は新鮮だと思いつつ

エスカレーターや通路を進みつつ

駅改札を抜けて先へと進んでいくと

駅構内に地図があったので、スマートフォンの地図とを照らしあわせて
お店の場所の確認をしながら進んでいきます。

まずは駅北側へと移動すべくJR駅方面へと移動し

翡翠の様に緑がかった壁添いを道なりに進むと

程なくして地上の燦々と太陽が照りつける地上の光が見え

近くのエスカレータでそごうを見るように地上に登った後は

JR三ノ宮駅方面へとまず進んでいきます。

程なくして雨風が凌げそうな屋根のあるエリアへと着くと

JR三ノ宮駅構内を南北を貫通するように通路が続いていき

駅構内を歩いて歩いて歩きぬく事で三ノ宮駅北口へと辿り着き

駅北口からはモータープール沿いに対岸へと渡るべく進んでいき

目指すべき目標の地の方向を確認した後は

まず信号を山側の方面へと一度横断し

その後回れ左して広くいい感じの横断歩道を横断し

対岸には但馬牛を思わせる名前の但馬銀行があり、ここは兵庫県なんだと思わせる風景を見つつ

くるりんぱっ!という勢いでJRの線路に沿うように元町方面へと移動し

目の前の看板にあったBAR神戸少年ってどんなBARなのか?等と思いながら進み

関西はジャンカラの天下だなぁと左手を見ながら更に進み

適当な所で横断歩道があったので、一度駅側の対岸へと移動し

しばらく進むと十字路へとぶつかり

手持ちのスマートフォンでお店の位置を確認するとこの交差点で左折するとお店に行けると分かったので

おれは直角とばかりに左手に急旋回して駅側方面へと曲がり

お店のある道の左手に注目しながら歩いて行くと

程なくして今回目指すべき約束の地な風雅KOBEの看板が見え

サクッとビル入口からエレベーターへと進み

まずはボタンを押してエレベーターを召喚し

いざ上層階へと出発し

念のため風雅KOBEのフロアのある階をもう一度確認し

エレベーターは程なくして3Fへと到着し

その後サクッと店内に移動して予約している事を伝えて席へと移動しました。

今回足を運んだ風雅KOBEは神戸市営地下鉄三宮駅他
JR三ノ宮駅(他の路線と違い三宮駅ではなく三ノ宮駅なのがミソ)
阪急三ノ宮駅
そして今回三宮へと向かうべく下車した阪神線の神戸三宮駅がお店から一番遠いようです。
ということで早速メニュー表を見てみると、カクテル類、ビアカクテル、ソフトドリンク
炭酸ドリンク、コラーゲン・ビタミンC入りドリンク

ビール、梅酒、焼酎、ウィスキー、ワイン、日本酒
サワー・酎ハイ、コラーゲン・ビタミンC入りサワーでペラのメニューは以上です。

次は通常メニューを見ていくと

1ページ目は特に何もなく

2ページ目からまず日本酒メニュー

焼酎メニュー

焼酎メニュー

梅酒メニュー

次に2000円コース

2500円コース

3000円コース

※3000円コースは見開き2ページに渡って紹介されています。

4000円コース

※3000円コース同様に4000円コースも2ページに渡って紹介されています。

コースメニューの後は全品380円のおつまみメニュー

全品380円のおつまみメニューち合わせて少し豪華な480円、580円メニュー

サラダメニュー

サラダメニュー

刺身メニュー

刺身メニュー

炊いたんの様な煮物メニュー

炊いたんの様な煮物メニュー

焼き物メニュー※個人的にひねどりがきになる。

焼き物メニュー

揚げ物メニュー

揚げ物メニュー

鍋物メニュー

鍋物メニュー

ご飯物メニュー

ご飯物メニュー

デザートメニューでメニュー表は以上です。
※ここ風雅KOBEのメニューを見て思い出した事としまして
同じ港町な横浜市にある和空間明と同じようなデザインのメニュー表だったので
何となく港町は東西関係なく似通う部分があるのかな?と感じました。
和空間明の感想記事(内装はまるで違います)
http://www.tabenomi.info/archives/50796381.html

まずは甘く酸味のある国盛盛蔵にごり梅酒480円を飲み干し

その後お刺身5点盛り1280円を注文し

総合居酒屋のお刺身は正直すごく美味しいという体験が今まであまり無かったのですが
港町神戸な事が関係しているのか?予想以上に身のハリや脂のノリが良くびっくりしました。

その後はメニュー表を見た時からかなり気になっていたひねどりの炭火焼き1980円を注文し

ひねどりって何なのか?あとで調べてみた所、卵を産まなくなった鶏の肉の事で
卵の栄養が肉に行く事で栄養分が濃く、地鶏のような歯ごたえと旨味が出るのが特徴のようで

ひねどり焼きを小皿にとって

味付け用の柚子胡椒と合わせて食べてみると、通常の鶏肉よりも歯ごたえがあり
旨味もコクて美味しく、固いと言っても固すぎて歯がたたない様な固さではないので
特に歯が弱い事がなければサクッと食らえる固さなお肉でした。

その後味リセット様に烏龍茶380円を飲み干し

その後はアスパラ肉巻き680円を注文し

熱々ジューシーで中々美味しく、冷たいものは冷たく、熱いものは熱くという定説は
しっかり熱々であれば本当なんだなぁと、地味にそんな事を感じました。

その後は夏に飲みたいスッキリモヒート480円を飲み干し

その後はこの日最後の料理と言うことで天ぷら5種盛りを注文し

熱々さくさくな出来栄えな天ぷらは美味しくサクッと食し

酸味が強くスッキリな八咫烏にごりゆず480円を飲み干し

最後チェイサー代わりの烏龍茶380円を再度飲み干してこの日のサク飲み喰いは終了しました。

大阪市から神戸市にかけての繁華街と言えば、安価な価格帯の飲食店の多くが
東京の同価格帯のお店と比べて美味しい事が良くあるなぁと感じますが
※富裕層の人口の問題もあって逆に高価格帯のお店は東京都の方が美味しいお店は多いかも?
今回入った風雅KOBEもその法則に違わず意外な旨さだったなぁと感じました。
もう少し高い感じなお店ですと、何かに特化型なお店のほうが良いかも?と思うのかもですが
みんなでワイワイとのみくいしたいけれど、チェーン系は料理がちょっと~という時には
実際に食べてみてかなり使えるお店だなぁと感じました。
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