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たまに行くならこんな店は、福島駅北側でラーメンや油そばが楽しめる「中華そば 傑心」です。

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メニューはラーメンからまぜそばまで色々とありますが、今回は「傑心のまぜそば」1050円をオーダー。
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券売機を購入してカウンターで呼び鈴を受け取って席へと向かいます。
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「中華そば 傑心」は、福島駅近くにあります。

注文してから7分ほどで「傑心のまぜそば」が完成!
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温玉は別容器に入っているので、まずは温玉抜きの「傑心のまぜそば」スタイルでいただきます。
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ちなみに「傑心のまぜそば」は背脂、具含めてボリューミーなのが最高!
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早速ブロック状のチャーシューにかぶりつくと、焦がした風味とともに脂の甘味が交差してウマー!
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薄切りのチャーシューは脂の甘味とあわせてマッシブなお肉の旨味も交差するのが吉!
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メンマは固くシャキシャキとした歯ざわりがナイス!
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味の方向性を定めるタレは醤油の塩気と動物系の出汁の旨味共々激強!
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背脂をまとうもやしは背脂の濃密な旨味と、もやしのシャキシャキ感がナイス!
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具とタレの味見を済ませたら麺にタレや具が絡むようにMIX!
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麺は太くコシが激強で、タレの塩気と旨味、背脂の味補正が効いてウマー!
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麺にもやしをまとわせることでもやしの水分が麺に馴染んで後味キリリ!
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最後は「傑心のまぜそば」に温玉を投入!
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温玉を入れ終えたらサクッと「傑心のまぜそば」にかき混ぜていきます!
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温玉をプラスすることで白身の淡白さ、黄身のコクが加わってウマさマシマシに!
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「傑心のまぜそば」を食べ終えたらお店をあとにし、新幹線で帰るべき場所へと向かうことにしました。
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機会があれば福島県の未知の飲食店に足を運んでみたいとおもいます。

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