たまに行くならこんな店 店員さんの技術探求意識も強く感じた、市ヶ谷駅チカで現在唯一のサードウェーブ系コーヒー店「Buncoffee」はお値ごろ価格で美味しいコーヒーが楽しめます
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オーストラリアからのコーヒーの刺客らしいBunCoffeeです。

関連ランキング:コーヒー専門店 | 市ケ谷駅、麹町駅、四ツ谷駅
BUNCOFFEEまとめページ
http://www.tabenomi.info/archives/buncoffee-matome.html
しばらくの間麹町界隈で過ごしていた事もありまして、BunCoffeeへは何度か利用し
最寄り駅はあの炭火焼肉なかはらのある市ヶ谷駅が最寄り駅です。

市ヶ谷駅から見えるボート乗り場を見ると、何となくボートに乗りたい気分がふつふつと湧き出し

ただ、こういう時はあまり時間の余裕が無い事が多いので
サクッと気持ちを切り替えて駅ホームから階段を登り進みます。

階段を登り切ると、JRの市ヶ谷駅は各駅停車の中央・総武線のみ停車する駅とあって
都心真っ只中な駅にしては狭くシンプルな作りをしており

あっと言う前に駅改札へとたどり着きました。

駅改札を抜けた後は、番町方面へと向かうべく駅を後にし

クリーク&リバー的なお堀を背にして坂を登っていきます。

市ヶ谷駅の千代田区側は高級住宅街な千代田区番町エリアでありますが

この辺りは残念ながら高級住宅街感が無いなぁと思いつつ

市ヶ谷駅から食の塔GEMS市ヶ谷との中間地点あたりにBunCoffeeがあります。

BunCoffeeは結構エキチカです。
店内に入るとすぐ目の前がレジとなるので、まずはメニュー表を見つつ

今回はカフェラテMサイズ400円とソルトバニラスコーン310円を注文しました。

注文後は空いていた奥の窓側の席へと移動し

ここBunCoffeeはオーストラリア発祥のカフェのようで
この辺りでは数少ないサードウェーブ系なカフェ感をムンムンと感じつつ

綺麗に仕上がったカフェラテの様子や

ソルトバニラスコーンの様子を激写し

ソルトバニラスコーンの包みを開けつつ

まずはカフェラテから頂いてみると、香りよく程よい苦味を感じるカフェラテは大変美味しく

その後ソルトバニラスコーンを頂くと、甘い香りが漂いながら塩気がキリリと感じるおかずマフィンでした。

しばし店内でゆっくりとくつろぎながらコーヒーを飲んでいると

コーヒーを淹れるのに使っているbiocapは、真偽は定かではありませんが
店員さんと話していたお客さんの話に聞き耳を立てていると、この容器は台湾の会社が作っている事

渋谷のゴリラコーヒーでも同じ容器が使われているらしいと言うような話が聞こえてきました。

狭いながらも植物の癒やしのある店内でしばしゆっくりコーヒを楽しみつつ

最後の一滴まで楽しんだ後は席を立ち

おみやげ用のコーヒー豆も結構取り扱っているんだなぁと思いながらお店を後にしました。

意識高い系のカフェが集う渋谷駅界隈や表参道辺りではなく
あえて意識高い系のカフェのない市ヶ谷にお店を出したのは勇気あるなぁと思いつつ
勇気ある者の意味を込めて、ドレッドノートガンダムならぬドレッドノートカフェと改名しても
何ら問題がないくらいに孤高の存在感を感じたBunCoffeeでした。
最寄り駅はあの炭火焼肉なかはらのある市ヶ谷駅が最寄り駅です。

市ヶ谷駅から見えるボート乗り場を見ると、何となくボートに乗りたい気分がふつふつと湧き出し

ただ、こういう時はあまり時間の余裕が無い事が多いので
サクッと気持ちを切り替えて駅ホームから階段を登り進みます。

階段を登り切ると、JRの市ヶ谷駅は各駅停車の中央・総武線のみ停車する駅とあって
都心真っ只中な駅にしては狭くシンプルな作りをしており

あっと言う前に駅改札へとたどり着きました。

駅改札を抜けた後は、番町方面へと向かうべく駅を後にし

クリーク&リバー的なお堀を背にして坂を登っていきます。

市ヶ谷駅の千代田区側は高級住宅街な千代田区番町エリアでありますが

この辺りは残念ながら高級住宅街感が無いなぁと思いつつ

市ヶ谷駅から食の塔GEMS市ヶ谷との中間地点あたりにBunCoffeeがあります。

BunCoffeeは結構エキチカです。
店内に入るとすぐ目の前がレジとなるので、まずはメニュー表を見つつ

今回はカフェラテMサイズ400円とソルトバニラスコーン310円を注文しました。

注文後は空いていた奥の窓側の席へと移動し

ここBunCoffeeはオーストラリア発祥のカフェのようで
この辺りでは数少ないサードウェーブ系なカフェ感をムンムンと感じつつ

綺麗に仕上がったカフェラテの様子や

ソルトバニラスコーンの様子を激写し

ソルトバニラスコーンの包みを開けつつ

まずはカフェラテから頂いてみると、香りよく程よい苦味を感じるカフェラテは大変美味しく

その後ソルトバニラスコーンを頂くと、甘い香りが漂いながら塩気がキリリと感じるおかずマフィンでした。

しばし店内でゆっくりとくつろぎながらコーヒーを飲んでいると

コーヒーを淹れるのに使っているbiocapは、真偽は定かではありませんが
店員さんと話していたお客さんの話に聞き耳を立てていると、この容器は台湾の会社が作っている事

渋谷のゴリラコーヒーでも同じ容器が使われているらしいと言うような話が聞こえてきました。

狭いながらも植物の癒やしのある店内でしばしゆっくりコーヒを楽しみつつ

最後の一滴まで楽しんだ後は席を立ち

おみやげ用のコーヒー豆も結構取り扱っているんだなぁと思いながらお店を後にしました。

意識高い系のカフェが集う渋谷駅界隈や表参道辺りではなく
あえて意識高い系のカフェのない市ヶ谷にお店を出したのは勇気あるなぁと思いつつ
勇気ある者の意味を込めて、ドレッドノートガンダムならぬドレッドノートカフェと改名しても
何ら問題がないくらいに孤高の存在感を感じたBunCoffeeでした。
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