たまに行くならこんな店 鬼怒川温泉駅チカな「バウムクーヘン工房はちや」はしっとり系バームクーヘンが好きな方にオススメなお店です。
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バウムクーヘンで有名なお店であるバウムクーヘン工房はちやです。

今回鬼怒川温泉へは車での移動となったので、まだ鬼怒川温泉駅で乗降経験は無く
この日は初めて鬼怒川温泉駅を見た瞬間でもありましたが

鬼怒川温泉駅を出た後は、右手へとしばし進んでいき

屋根付きのバスターミナルとコインロッカーの脇の通路を進み

道なりに進むと横断歩道が目の前に見えてくるので横断し

その後しばらく右手に気をつけながら進んでいくと

程なくしてバウムクーヘン工房はちやの入り口があり

意を決して店内へと移動します。

今回足を運んだバウムクーヘン工房はちやは中々の駅チカです。
店内に移動すると温泉街とは思えないほどにオシャンティーな内装のお店で

入り口前には沢山のバウムクーヘンを始めとしたお菓子が置かれ

店内脇の工房では続々とバウムクーヘンが作られている様を見ることが出来ます。

ガラスケース内にはいちごのバームロールが

カウンター裏手には岩型のロックバウムもありましたが

今回ははちやバウムを購入しました。※確か価格は1350円?

今回購入したはちやバウムには冊子がついていたので読んでみると

はちやバウムには日光の地たまごと、カルピスバター、北関東産の小麦粉と、作り手の腕が美味しさの秘密のようで

実食してみると、表面は固めで卵の香りが強く香るしっとりとした味わいのバウムクーヘンで
どことなくクラブハリエのバウムクーヘンの様な味わいでした。
食べ飲み遊戯版のクラブハリエの感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/50482214.html

難点を上げると、類似品とくらべて価格が少々高めな点が気にはなりますが
観光地価格という事でご愛嬌なのかも?なんて事を思いつつシャレオツな温泉街スイーツを食しきりました。
この日は初めて鬼怒川温泉駅を見た瞬間でもありましたが

鬼怒川温泉駅を出た後は、右手へとしばし進んでいき

屋根付きのバスターミナルとコインロッカーの脇の通路を進み

道なりに進むと横断歩道が目の前に見えてくるので横断し

その後しばらく右手に気をつけながら進んでいくと

程なくしてバウムクーヘン工房はちやの入り口があり

意を決して店内へと移動します。

今回足を運んだバウムクーヘン工房はちやは中々の駅チカです。
店内に移動すると温泉街とは思えないほどにオシャンティーな内装のお店で

入り口前には沢山のバウムクーヘンを始めとしたお菓子が置かれ

店内脇の工房では続々とバウムクーヘンが作られている様を見ることが出来ます。

ガラスケース内にはいちごのバームロールが

カウンター裏手には岩型のロックバウムもありましたが

今回ははちやバウムを購入しました。※確か価格は1350円?

今回購入したはちやバウムには冊子がついていたので読んでみると

はちやバウムには日光の地たまごと、カルピスバター、北関東産の小麦粉と、作り手の腕が美味しさの秘密のようで

実食してみると、表面は固めで卵の香りが強く香るしっとりとした味わいのバウムクーヘンで
どことなくクラブハリエのバウムクーヘンの様な味わいでした。
食べ飲み遊戯版のクラブハリエの感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/50482214.html

難点を上げると、類似品とくらべて価格が少々高めな点が気にはなりますが
観光地価格という事でご愛嬌なのかも?なんて事を思いつつシャレオツな温泉街スイーツを食しきりました。
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