たまに行くならこんな店 少し懐かしい作りの「鰓呼吸麻布十番店」は今もそこにある底力を魚の刺身の切り身は厚めで美味しく、店内も沢山の方々で賑わっていた事で感じました。
- カテゴリ:
- 海鮮系
- 港区麻布・白金・高輪エリア
トロ函風な居酒屋の麻布十番版である鰓呼吸麻布十番商店街に行って来ました。
関連ランキング:魚介・海鮮料理 | 麻布十番駅、赤羽橋駅、六本木駅
この日は個人的に思い出のある麻布十番駅で下車し

その後麻布十番商店街に向かうべく3~7出口方面へと移動し

そういえば麻布十番商店街出口は4番出口だったなぁと思い出しながら

4番出口のエスカレーターを乗り継いで

半年ぶり位に来た麻布十番商店街を激写後

夜の帳が降りる前の麻布十番商店街を元麻布方面へ向けて移動します。

麻布十番商店街には永坂更科蕎麦を始め

モンタボーやあべちゃん等の人気店が多く

商店街の中にグルメ要素が散りばめられたぷちハイソグルメタウンと化しています。

個人的に気になる角打ち店のはせがわ酒店を横切り
※ここのランキングはなかなか面白いです。

その後奥にある萬力屋を抜けると

程なくして港前海鮮漁港風居酒屋な作りの鰓呼吸麻布十番店があります。

※鰓呼吸麻布十番店は結構なエキチカなお店でした。
麻布十番は近年グルメタウン化と街の様子がどんどん変化している気がしますが

今回足を運んだ新橋的なサラリーマンの横丁的なお店は麻布十番ではどうかな?と思いましたが
思いの外客も多く大変賑わって活気のある粋で鯔な店内でした。

鰓呼吸といえば過去に帰れま10に出るなど、都心では中々の人気の海鮮酒場の様で

十番にしては珍しく飾り気の無いわかりやすい雰囲気のお店だなと感じました。

メニュー表を見ると、海鮮丼やうに丼等の鰓呼吸のどんぶりメニュー

本日のおすすめメニューには目黒のさんまを思い出すさんまが入っていました。

鰓呼吸は地元に根付きたい意志があるのか?ポイントカードもあるようです。

その後は明るい農村や晴耕雨読等の焼酎メニューと合わせて
焼酎の3Mと呼ばれる銘柄の一つである森伊蔵も取り扱っていました。

その後は通常メニューを見ていくことにします。

通常メニューは海鮮居酒屋らしく刺身の盛り合わせに

魚介の焼料理におつまみ系焼料理

魚介系おつまみ一品料理

うにいくらぶっかけ系てんこ盛りずしに汁系のおかずで料理メニューは以上で

飲み物メニューはビールに各種ハイボール

地酒、焼酎にホッピーにモエ・エ・シャンドン

ソフトドリンク類でメニューは以上です。

まずはさっぱりとしたウーロンハイで喉を潤し

突き出しのピリ辛つぶ貝のキムチをぺろりと平らげた後は

刺身の盛り合わせ3点盛り(でも実は4点盛り)を注文しました。

刺盛りは魚金ほどの盛りの良さはありませんでしたが、身は結構厚く
見た目からは分からないいぶし銀的な良さのある刺盛りで
刺身も全般的にむちっとした食感でなかなか美味しいです。

その後はスープがいい感じの、むっち~り牡蠣焼きをぺろ食いし

その後はサーモンとアボカドの湯葉春巻きを頂きましたが
生春巻きやトルティーヤ生地を使う類似品と違い
湯葉を使った事が功を奏して、皮がぶよぶよにならず
麻布十番の街の品の良さの様にサクッとエレガントに頂くことが出来ました。

その後はてんこ盛り炙りトロ鮭いくら寿司を注文し

神田のヴェノシティのコボスパの如く、いくらがこぼれ落ちる程にたっぷりで旨しです。

その後は熱々ザクザクな食感のハムカツや

目黒のさんまを彷彿とさせる秋刀魚の刺身を頂きましたが

身はプリっと!更に脂が乗って中々の旨さです。

その後はすのべえオレンジ酢ソーダで口の中をスッキリとさせ

口の中で「トロットロやぞ」と聞こえてきそうなくらいに柔らかなえんがわ焼きをつまみつつ

その後はボリューム感溢れる、ザンギ風鶏の唐揚げを注文し

ザンギ風鶏の唐揚げは見た目だけではなく、ジューシーでなかなか美味しいです。

その後は赤ソーセージをチョイチョイとつまんだ後は

彦摩呂さんなら、丼の中の宝石箱や~と叫んでしまいそうな海鮮丼を頂き

海鮮丼には赤身魚や白身魚等、色々な素材が使われていました。

以上ひと通り食べて思った事としては、流石に麻布十番にあるお店とあって味は良好でしたが
似たような業態の魚金と比べると気持ち高い感がありますが、立地が異なる事や
飲み物は完全に鰓呼吸の方が安価で手が出しやすい事、鰓呼吸は魚金以上に
肉系のおかずも結構イケる事もあって住み分けが出来そうな感じでした。
機会があればまた足を運んでみたいと思いつつ、近隣の阿夫利も気になるとある一日でした。

その後麻布十番商店街に向かうべく3~7出口方面へと移動し

そういえば麻布十番商店街出口は4番出口だったなぁと思い出しながら

4番出口のエスカレーターを乗り継いで

半年ぶり位に来た麻布十番商店街を激写後

夜の帳が降りる前の麻布十番商店街を元麻布方面へ向けて移動します。

麻布十番商店街には永坂更科蕎麦を始め

モンタボーやあべちゃん等の人気店が多く

商店街の中にグルメ要素が散りばめられたぷちハイソグルメタウンと化しています。

個人的に気になる角打ち店のはせがわ酒店を横切り
※ここのランキングはなかなか面白いです。

その後奥にある萬力屋を抜けると

程なくして港前海鮮漁港風居酒屋な作りの鰓呼吸麻布十番店があります。

※鰓呼吸麻布十番店は結構なエキチカなお店でした。
麻布十番は近年グルメタウン化と街の様子がどんどん変化している気がしますが

今回足を運んだ新橋的なサラリーマンの横丁的なお店は麻布十番ではどうかな?と思いましたが
思いの外客も多く大変賑わって活気のある粋で鯔な店内でした。

鰓呼吸といえば過去に帰れま10に出るなど、都心では中々の人気の海鮮酒場の様で

十番にしては珍しく飾り気の無いわかりやすい雰囲気のお店だなと感じました。

メニュー表を見ると、海鮮丼やうに丼等の鰓呼吸のどんぶりメニュー

本日のおすすめメニューには目黒のさんまを思い出すさんまが入っていました。

鰓呼吸は地元に根付きたい意志があるのか?ポイントカードもあるようです。

その後は明るい農村や晴耕雨読等の焼酎メニューと合わせて
焼酎の3Mと呼ばれる銘柄の一つである森伊蔵も取り扱っていました。

その後は通常メニューを見ていくことにします。

通常メニューは海鮮居酒屋らしく刺身の盛り合わせに

魚介の焼料理におつまみ系焼料理

魚介系おつまみ一品料理

うにいくらぶっかけ系てんこ盛りずしに汁系のおかずで料理メニューは以上で

飲み物メニューはビールに各種ハイボール

地酒、焼酎にホッピーにモエ・エ・シャンドン

ソフトドリンク類でメニューは以上です。

まずはさっぱりとしたウーロンハイで喉を潤し

突き出しのピリ辛つぶ貝のキムチをぺろりと平らげた後は

刺身の盛り合わせ3点盛り(でも実は4点盛り)を注文しました。

刺盛りは魚金ほどの盛りの良さはありませんでしたが、身は結構厚く
見た目からは分からないいぶし銀的な良さのある刺盛りで
刺身も全般的にむちっとした食感でなかなか美味しいです。

その後はスープがいい感じの、むっち~り牡蠣焼きをぺろ食いし

その後はサーモンとアボカドの湯葉春巻きを頂きましたが
生春巻きやトルティーヤ生地を使う類似品と違い
湯葉を使った事が功を奏して、皮がぶよぶよにならず
麻布十番の街の品の良さの様にサクッとエレガントに頂くことが出来ました。

その後はてんこ盛り炙りトロ鮭いくら寿司を注文し

神田のヴェノシティのコボスパの如く、いくらがこぼれ落ちる程にたっぷりで旨しです。

その後は熱々ザクザクな食感のハムカツや

目黒のさんまを彷彿とさせる秋刀魚の刺身を頂きましたが

身はプリっと!更に脂が乗って中々の旨さです。

その後はすのべえオレンジ酢ソーダで口の中をスッキリとさせ

口の中で「トロットロやぞ」と聞こえてきそうなくらいに柔らかなえんがわ焼きをつまみつつ

その後はボリューム感溢れる、ザンギ風鶏の唐揚げを注文し

ザンギ風鶏の唐揚げは見た目だけではなく、ジューシーでなかなか美味しいです。

その後は赤ソーセージをチョイチョイとつまんだ後は

彦摩呂さんなら、丼の中の宝石箱や~と叫んでしまいそうな海鮮丼を頂き

海鮮丼には赤身魚や白身魚等、色々な素材が使われていました。

以上ひと通り食べて思った事としては、流石に麻布十番にあるお店とあって味は良好でしたが
似たような業態の魚金と比べると気持ち高い感がありますが、立地が異なる事や
飲み物は完全に鰓呼吸の方が安価で手が出しやすい事、鰓呼吸は魚金以上に
肉系のおかずも結構イケる事もあって住み分けが出来そうな感じでした。
機会があればまた足を運んでみたいと思いつつ、近隣の阿夫利も気になるとある一日でした。
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