たまに行くならこんな店 都内でも珍しい牛カツ店の「壱弐参」はあのアキバにお店があります。
たまに行くならこんな店は、秋葉原で一番パーツ街的な雰囲気が漂うチチブデンキビルから蔵前橋通りまでを繋ぐ小道にある
結構珍しい牛カツ専門店の、牛かつ 壱弐参です。

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今回足を運んだ牛かつ壱弐参は、都内でも珍しい牛カツ専門店で
メニューは牛ロースカツ麦飯セット、追加牛ロースカツ(これは追加注文のみ)
牛ロースカツ麦飯・とろろセットで料理メニューは以上で
実質メニューはひとつしか存在しないかなり尖ったお店です。
※その他牛カツが有名なお店は都内ですと、新橋の牛カツおか田があります。
http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13007833/

牛カツはミディアムレア位の揚げ具合で提供されるようですが
好みによって揚げ時間の調整も行なってくれるようです。

牛かつ壱弐参最寄り駅は東京メトロ銀座線末広町駅のほか
電脳街の最寄り駅な秋葉原駅も最寄り駅です。
今回は1番の牛ロースカツ麦飯セット1200円を注文する事にします。

机の上には岩塩やソースなどの調味料が用意されています。

牛かつは60秒しか油で揚げないという事なので、程なくして牛カツが目の前に配膳され

牛カツにはキャベツとポテトサラダにパセリの他、ワサビが添えられ

その他、麦飯、赤だしの味噌汁、小皿にはわさび醤油と山わさびとお新香が入っています。

牛カツは揚げ時間が短いのも相まって中は真っ赤で

表面カリッと中ジューシーな味わいが楽しめそうな牛カツです。

早速牛カツを頂いてみると、火入れがあまり成されていない事もあり
お肉が大変柔らかくてジューシーな味わいで、通常の豚カツよりも旨味が濃く
固めの麦飯が進む味わいです。
味噌汁は赤だしの風味をはっきりと感じる味わいで、全般的に中々美味しい物の
少しコスパ感が悪いかもと感じます。
とは言っても中々他では食べられない牛カツ店とあって店内は満席に近いくらいの賑わいで
流石美味しいものには目がないのだなぁと、かつての職場のある秋葉原の牛カツ店で
そんな事を思いました。
個人的には、職人の配膳係スタッフに対しての指導光景が見えてしまったのが気になる所ですが
それらがお客側に見えなくなれば名店への道を歩めるのではと感じました。
メニューは牛ロースカツ麦飯セット、追加牛ロースカツ(これは追加注文のみ)
牛ロースカツ麦飯・とろろセットで料理メニューは以上で
実質メニューはひとつしか存在しないかなり尖ったお店です。
※その他牛カツが有名なお店は都内ですと、新橋の牛カツおか田があります。
http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13007833/

牛カツはミディアムレア位の揚げ具合で提供されるようですが
好みによって揚げ時間の調整も行なってくれるようです。

牛かつ壱弐参最寄り駅は東京メトロ銀座線末広町駅のほか
電脳街の最寄り駅な秋葉原駅も最寄り駅です。
今回は1番の牛ロースカツ麦飯セット1200円を注文する事にします。

机の上には岩塩やソースなどの調味料が用意されています。

牛かつは60秒しか油で揚げないという事なので、程なくして牛カツが目の前に配膳され

牛カツにはキャベツとポテトサラダにパセリの他、ワサビが添えられ

その他、麦飯、赤だしの味噌汁、小皿にはわさび醤油と山わさびとお新香が入っています。

牛カツは揚げ時間が短いのも相まって中は真っ赤で

表面カリッと中ジューシーな味わいが楽しめそうな牛カツです。

早速牛カツを頂いてみると、火入れがあまり成されていない事もあり
お肉が大変柔らかくてジューシーな味わいで、通常の豚カツよりも旨味が濃く
固めの麦飯が進む味わいです。
味噌汁は赤だしの風味をはっきりと感じる味わいで、全般的に中々美味しい物の
少しコスパ感が悪いかもと感じます。
とは言っても中々他では食べられない牛カツ店とあって店内は満席に近いくらいの賑わいで
流石美味しいものには目がないのだなぁと、かつての職場のある秋葉原の牛カツ店で
そんな事を思いました。
個人的には、職人の配膳係スタッフに対しての指導光景が見えてしまったのが気になる所ですが
それらがお客側に見えなくなれば名店への道を歩めるのではと感じました。
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