たまに行くならこんな店 es KOYAMAの姉妹店の「Quatrieme Chocolat SHIN」は隠れ家的チョコ店
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チョコレートのお店である「Quatrieme Chocolat SHIN」です。
関連ランキング:チョコレート | ウッディタウン中央駅
エス・コヤマシリーズまとめページ
http://www.tabenomi.info/archives/koyamagroup-matome.html
今回ゆりのき台の盟主と言える、スイーツ類を販売するエスコヤマエリアへ向かうために
最寄り駅のウッディタウン中央駅にて下車し

下車後はホームよりエスカレーターを登り

平日の午前中とあって空いているエスカレーターを登り切ると

けっこう広いウッディタウン中央駅構内を移動し

奥の窓からウッディタウン中央駅付近の様子を見学した後

駅改札より駅構外へと出ます。

駅構外に出た後は、手持ちの地図と駅前の地図を照らしあわせてエスコヤマの位置を確認し

大阪空港駅にも少し似ている様な気がするウッディタウン中央駅を激写して

エスコヤマ方面へと歩いて行く事にしました。

ウッディタウン中央駅の側には大きな三田ホテルがあり
まるでリゾートホテルの様な立派なホテルですが、ホテルの場所が駅チカとはいえ
ニュータウンの玄関口の様な所なので、肝心の人の入りが気になります。

三田ホテル前の溜池の様な場所を横断して更に北へと進み

途中進行方向右手にある階段を登って先へと進むと

真新しい住宅が立ち並ぶ新興住宅地の様なエリアへと突入し

新築っぽい一戸建ての他、まだまだ需要があるのか、新築ラッシュなゆりのき台でした。

家がガンガン建築されているゆりのき台は将来大都会になるのか?

それともゴーストタウン化するのか?気になりながら歩いて行くと

その先のリンゴの花公園入口にはマスコットキャラと思われる人物の銅像があり

その先の通りには別の場所に本体があると思われる銅像が至るところに置かれ

出張中のマスコットキャラの銅像を見て思う事として
銅像の下にもともと有る場所の名前が書かれているだけですと、初見の方では
どこに本体があるのか分かりにくいので、個人の意見としてはその場所の地図や
駅前およびニュータウン入口等に銅像の説明書きがあってもいいのにな~と思いました。

銅像が至る所にある通路横には何故かベルリンの壁の様な壁が通路に迫っており
何となく圧迫感を感じながらエス・コヤマのある方向へと歩いて行くと

左右に曲がる交差点にぶつかったので、交差点で右に曲がってしばし移動すると

郵便局の当たりまで歩いて行くと、エス・コヤマに来訪する方が多い事もあって
奥の交差点付近には沢山の警備員が常駐しているのが見えてくると

程なくしてエス・コヤマのお店の前へと到着し
その後近くのQuatrieme Chocolat SHINへと移動します。

エス・コヤマとQuatrieme Chocolat SHINは隣接しているので
エス・コヤマまでの道を知っていれば迷うことはないかも知れません。
Quatrieme Chocolat SHINの入口の前には看板が立ち

そこには、フランスの最も権威のあるショコラ愛好会「C.C.C.」の品評会で
最高位を獲得したショコラアソートが1500円で発売開始とありました。

その後案内看板に従ってお店入口へ移動し

石造りの建物の奥にあるドアを開けて中へと進むと

店内は外から中のデザインが予想できないほどにチョコレート色なフロアが広がっています。

店内は沢山のおみやげ用のチョコレートが並び

休憩室のような所ではボワっと光が浮かんだようなイルミネーションが照り

デザインに凝ったお店を作りたい方々には中々刺激を受けそうなデザインでした。

その他チョコレートの在庫置き場には民芸品っぽい仮面も置かれ
チョコレートの原材料が取れる地域を思わせるようなインテリアを
倉庫にも施しているのかな?と感じました。

こだわった良い雰囲気の店内には女性客やカップルが大変多く

ガラスケースを見る女性の姿を遠目から見ると、結婚指輪を購入するようなお店にも見えてくる程に
店内全体が高級感のある雰囲気でした。

今回はお試し用に単品チョコ売り場にてスペシャルミルクと京番茶チョコを購入し

会計を待つ間、お店の休日を確認しながらしばしレジ前で待機し

会計終了後は、エス・コヤマのパン店でパンを食べてお腹を満たし

その後有馬温泉へと移動する道中にお試しセットとして購入したチョコを頂く事にしました。

まず頂くのはチロルチョコのようにも見えなくもないスペシャルミルクで

表面パリっと中は柔らかな構造をしたチョコレートです。

その後は京番茶チョコを頂き

こちらも表面パリっと、中柔らかなチョコの二層構造になっています。

それぞれの味わいのチョコレートを食べた感想を書きだしてみると
スペシャルミルク
表面パリっと、中柔らかな二層構造のチョコレートで
スペシャルミルクと謳う通り、甘みが強く柔らかな味わいで美味しい。
京番茶
基本はミルクチョコレート風味ですが、後から番茶ならではの
香ばしくさっぱりとした風味を感じる不思議な味わいのチョコレート。
三田市ゆりのき台は自宅からも遠く、次回行けるのはいつの事になるか分かりませんが
機会があれば他の味が付いたミニチョコレートを食してみたいと思います。
最寄り駅のウッディタウン中央駅にて下車し

下車後はホームよりエスカレーターを登り

平日の午前中とあって空いているエスカレーターを登り切ると

けっこう広いウッディタウン中央駅構内を移動し

奥の窓からウッディタウン中央駅付近の様子を見学した後

駅改札より駅構外へと出ます。

駅構外に出た後は、手持ちの地図と駅前の地図を照らしあわせてエスコヤマの位置を確認し

大阪空港駅にも少し似ている様な気がするウッディタウン中央駅を激写して

エスコヤマ方面へと歩いて行く事にしました。

ウッディタウン中央駅の側には大きな三田ホテルがあり
まるでリゾートホテルの様な立派なホテルですが、ホテルの場所が駅チカとはいえ
ニュータウンの玄関口の様な所なので、肝心の人の入りが気になります。

三田ホテル前の溜池の様な場所を横断して更に北へと進み

途中進行方向右手にある階段を登って先へと進むと

真新しい住宅が立ち並ぶ新興住宅地の様なエリアへと突入し

新築っぽい一戸建ての他、まだまだ需要があるのか、新築ラッシュなゆりのき台でした。

家がガンガン建築されているゆりのき台は将来大都会になるのか?

それともゴーストタウン化するのか?気になりながら歩いて行くと

その先のリンゴの花公園入口にはマスコットキャラと思われる人物の銅像があり

その先の通りには別の場所に本体があると思われる銅像が至るところに置かれ

出張中のマスコットキャラの銅像を見て思う事として
銅像の下にもともと有る場所の名前が書かれているだけですと、初見の方では
どこに本体があるのか分かりにくいので、個人の意見としてはその場所の地図や
駅前およびニュータウン入口等に銅像の説明書きがあってもいいのにな~と思いました。

銅像が至る所にある通路横には何故かベルリンの壁の様な壁が通路に迫っており
何となく圧迫感を感じながらエス・コヤマのある方向へと歩いて行くと

左右に曲がる交差点にぶつかったので、交差点で右に曲がってしばし移動すると

郵便局の当たりまで歩いて行くと、エス・コヤマに来訪する方が多い事もあって
奥の交差点付近には沢山の警備員が常駐しているのが見えてくると

程なくしてエス・コヤマのお店の前へと到着し
その後近くのQuatrieme Chocolat SHINへと移動します。

エス・コヤマとQuatrieme Chocolat SHINは隣接しているので
エス・コヤマまでの道を知っていれば迷うことはないかも知れません。
Quatrieme Chocolat SHINの入口の前には看板が立ち

そこには、フランスの最も権威のあるショコラ愛好会「C.C.C.」の品評会で
最高位を獲得したショコラアソートが1500円で発売開始とありました。

その後案内看板に従ってお店入口へ移動し

石造りの建物の奥にあるドアを開けて中へと進むと

店内は外から中のデザインが予想できないほどにチョコレート色なフロアが広がっています。

店内は沢山のおみやげ用のチョコレートが並び

休憩室のような所ではボワっと光が浮かんだようなイルミネーションが照り

デザインに凝ったお店を作りたい方々には中々刺激を受けそうなデザインでした。

その他チョコレートの在庫置き場には民芸品っぽい仮面も置かれ
チョコレートの原材料が取れる地域を思わせるようなインテリアを
倉庫にも施しているのかな?と感じました。

こだわった良い雰囲気の店内には女性客やカップルが大変多く

ガラスケースを見る女性の姿を遠目から見ると、結婚指輪を購入するようなお店にも見えてくる程に
店内全体が高級感のある雰囲気でした。

今回はお試し用に単品チョコ売り場にてスペシャルミルクと京番茶チョコを購入し

会計を待つ間、お店の休日を確認しながらしばしレジ前で待機し

会計終了後は、エス・コヤマのパン店でパンを食べてお腹を満たし

その後有馬温泉へと移動する道中にお試しセットとして購入したチョコを頂く事にしました。

まず頂くのはチロルチョコのようにも見えなくもないスペシャルミルクで

表面パリっと中は柔らかな構造をしたチョコレートです。

その後は京番茶チョコを頂き

こちらも表面パリっと、中柔らかなチョコの二層構造になっています。

それぞれの味わいのチョコレートを食べた感想を書きだしてみると
スペシャルミルク
表面パリっと、中柔らかな二層構造のチョコレートで
スペシャルミルクと謳う通り、甘みが強く柔らかな味わいで美味しい。
京番茶
基本はミルクチョコレート風味ですが、後から番茶ならではの
香ばしくさっぱりとした風味を感じる不思議な味わいのチョコレート。
三田市ゆりのき台は自宅からも遠く、次回行けるのはいつの事になるか分かりませんが
機会があれば他の味が付いたミニチョコレートを食してみたいと思います。
キャトリエム・ショコラ SHIN ( ウッディタウン中央 / ケーキ )
★★★★☆4.0
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