たまに行くならこんな店 コスパ厨万歳!ロケットニュースも来た俺シリーズの焼鳥店!1人1ビル(千円札1枚)でお釣り付で焼鳥とお酒1杯楽しめる「俺のやきとり」※サイドメニューも豊富!
- カテゴリ:
- 串焼料理
- 大田区全般・その他地域
お酒一杯と焼き鳥数串楽しんでも、一人頭ワンビル(1000円札一枚)で楽しめて
なおかつお釣りも返ってくる、爆安的焼き鳥居酒屋店の俺のやきとりです。

今回は2人で利用!1852円÷2で一人頭926円!
俺のやきとりを取り上げたロケットニュースの記事
http://rocketnews24.com/2013/01/27/288553/
ここ俺のやきとりは、名水遊戯でも乗り換え駅としてお馴染みの蒲田駅が最寄り駅で

駅改札を出た後は東口方面へと移動し

事前に用意した地図と、エキナカ地図とを照らしあわせてお店へ移動します。

俺のやきとりのある所は、人気店があると思えないほどに静かな所で

蒲田といえば駅西側の賑やかなイメージしかありませんでしたが
反対側の俺のやきとりのある所は人通りも少なく、穴場的雰囲気が漂っています。

※ちなみに俺のやきとりはJR蒲田駅と京急蒲田駅の丁度中間地点にあります。
JR蒲田駅からお店への地図(徒歩5分ほど)
もう一つの蒲田駅である京急蒲田駅からの地図(徒歩5分ほど)
メニュー表を見ると、魚金を思わせるような刺身の3点盛りと5点盛りがあり
今回は1ビルで俺のやきとりは楽しめるか?を調べたい気持ちで来訪したので黙殺し

今回話題の59円串をいくつか食べようと思いやきとり&焼きとんメニューを見ました。
※よーく見ると59円なのは税抜き価格で、税込にすると62円になり
何となく狐につままれた感があるのは気のせいではないのかも知れません。

店内は開放的&タバコの煙もプカプカ漂っており、昨今の分煙&禁煙ブームも無視した
ある意味大人というか親父空間のお店で、今回は椅子席が設けられていましたが
正直座り心地はあまりよろしくなく、凄く店が狭く感じるので
席の数を変更せずに立ち食い形式にした方が、椅子分のスペースの余裕が出来る事で
隣の席に座っている方にぶつからないかどうか気にせず食せそうな気がします。

サイドメニューを見ると、サラダはまあまあな価格だなぁと思いましたが
フォアグラ丼は通常の焼き鳥では絶対喰えないメニューだなぁと感じました。

飲み物メニューを見ると、生ビール390円、ハイボール390円と
お酒はそれほど割安感はありませんが、隣の中田シェフスペシャソテは魅力的で
オマール海老2つの料理法で1280円や、極上たらば黄金焼き1280円
フォアグラの醤油マリネ&牛ロース八幡巻きのメニューについては
他の店では真似したくても真似できねえなぁとびっくりしながら感じました。

まず飲み物を注文した後は、飲み物が届くまでの間店内の様子を見ていましたが

スペシャリテの存在感がこれでもかと

これでもかとアピールしていましたが、焼き鳥店にオマール海老は必要なのか?
という疑問や、俺の巻きずしは評判が良かったら俺の寿司的なお店が出るのかな?
と、思わず妄想してしまいました。

まずはハイボールを頂き

お通しの海藻の煮物を頂き

その後注文した焼き鳥が席に運ばれてきた後は

それぞれ一本づつ自分の皿に取り分けた後に頂いてみると
ねぎま
程よい焼き加減で柔らかくて美味しい。
肉自体も結構美味しいかも?
かわ
柔らかくジューシーな味わいで美味しいが
若干後に臭みを感じます。
純けい
純けいとは、玉子を産み終えた鶏のももと首の皮の事を指しますが
歳がいった鶏肉なのか?身にハリがあって噛みごたえが有り
ジューシーな味わいですが、歯が弱い人は噛み切るのは辛いかも知れません。
レバー
柔らかく食べやすく臭みも無いが、とろっとした食感が欠けており
先日食べた948のレバーの方が美味しいなぁと感じました。
※先日訪れた九四八瑞江店の記事(串一本の値段が違うので純粋な比較は出来ません)
http://www.meisuiyugi.net/archives/50793673.html

全体的に塩気が多く、飲み物メニューを飲ませたいのかな?という意図も感じましたが
ただこの価格なら文句はない!と感じました。

俺のやきとりの隣には俺の焼肉という同じ経営会社が運営する焼肉店があり

黒毛和牛のカルビやロースは430円、ランプは680円となっており
俺のやきとり程のインパクトは感じられませんでしたが
俺の~シリーズのお店なので、量は価格で考えると凄いのかな?と感じました。

俺のシリーズは、安価に高級食材を使った料理を楽しむお店というイメージがありますが
俺のやきとりに関しては高級食材ではなく、安価にちびちび焼き鳥とお酒を飲むのも
意外とあってるんじゃないかな?と、初俺のシリーズを体験して感じました。
近くにお住まいの成人学生必見のお店です!
※後日同様にスペシャリテ的な特別料理の評判の良い魚金本店に行って来ましたが
スペシャリテの内容に関しては、隣でスペシャリテを食べていたと思われる方の皿の様子と
魚金で食べた蟹の状態を比べてみると、見た目の量は魚金の方がインパクトが有りました。
俺の~シリーズは他にもフレンチ&イタリアンがあるので
機会を見つけて双方共に味わってみたいと思います。
今回は頂きませんでしたが、俺のやきとりで取り扱いのあった農民系ワインは
各種通信販売サイトにて購入が可能なようです。

駅改札を出た後は東口方面へと移動し

事前に用意した地図と、エキナカ地図とを照らしあわせてお店へ移動します。

俺のやきとりのある所は、人気店があると思えないほどに静かな所で

蒲田といえば駅西側の賑やかなイメージしかありませんでしたが
反対側の俺のやきとりのある所は人通りも少なく、穴場的雰囲気が漂っています。

※ちなみに俺のやきとりはJR蒲田駅と京急蒲田駅の丁度中間地点にあります。
JR蒲田駅からお店への地図(徒歩5分ほど)
もう一つの蒲田駅である京急蒲田駅からの地図(徒歩5分ほど)
メニュー表を見ると、魚金を思わせるような刺身の3点盛りと5点盛りがあり
今回は1ビルで俺のやきとりは楽しめるか?を調べたい気持ちで来訪したので黙殺し

今回話題の59円串をいくつか食べようと思いやきとり&焼きとんメニューを見ました。
※よーく見ると59円なのは税抜き価格で、税込にすると62円になり
何となく狐につままれた感があるのは気のせいではないのかも知れません。

店内は開放的&タバコの煙もプカプカ漂っており、昨今の分煙&禁煙ブームも無視した
ある意味大人というか親父空間のお店で、今回は椅子席が設けられていましたが
正直座り心地はあまりよろしくなく、凄く店が狭く感じるので
席の数を変更せずに立ち食い形式にした方が、椅子分のスペースの余裕が出来る事で
隣の席に座っている方にぶつからないかどうか気にせず食せそうな気がします。

サイドメニューを見ると、サラダはまあまあな価格だなぁと思いましたが
フォアグラ丼は通常の焼き鳥では絶対喰えないメニューだなぁと感じました。

飲み物メニューを見ると、生ビール390円、ハイボール390円と
お酒はそれほど割安感はありませんが、隣の中田シェフスペシャソテは魅力的で
オマール海老2つの料理法で1280円や、極上たらば黄金焼き1280円
フォアグラの醤油マリネ&牛ロース八幡巻きのメニューについては
他の店では真似したくても真似できねえなぁとびっくりしながら感じました。

まず飲み物を注文した後は、飲み物が届くまでの間店内の様子を見ていましたが

スペシャリテの存在感がこれでもかと

これでもかとアピールしていましたが、焼き鳥店にオマール海老は必要なのか?
という疑問や、俺の巻きずしは評判が良かったら俺の寿司的なお店が出るのかな?
と、思わず妄想してしまいました。

まずはハイボールを頂き

お通しの海藻の煮物を頂き

その後注文した焼き鳥が席に運ばれてきた後は

それぞれ一本づつ自分の皿に取り分けた後に頂いてみると
ねぎま
程よい焼き加減で柔らかくて美味しい。
肉自体も結構美味しいかも?
かわ
柔らかくジューシーな味わいで美味しいが
若干後に臭みを感じます。
純けい
純けいとは、玉子を産み終えた鶏のももと首の皮の事を指しますが
歳がいった鶏肉なのか?身にハリがあって噛みごたえが有り
ジューシーな味わいですが、歯が弱い人は噛み切るのは辛いかも知れません。
レバー
柔らかく食べやすく臭みも無いが、とろっとした食感が欠けており
先日食べた948のレバーの方が美味しいなぁと感じました。
※先日訪れた九四八瑞江店の記事(串一本の値段が違うので純粋な比較は出来ません)
http://www.meisuiyugi.net/archives/50793673.html

全体的に塩気が多く、飲み物メニューを飲ませたいのかな?という意図も感じましたが
ただこの価格なら文句はない!と感じました。

俺のやきとりの隣には俺の焼肉という同じ経営会社が運営する焼肉店があり

黒毛和牛のカルビやロースは430円、ランプは680円となっており
俺のやきとり程のインパクトは感じられませんでしたが
俺の~シリーズのお店なので、量は価格で考えると凄いのかな?と感じました。

俺のシリーズは、安価に高級食材を使った料理を楽しむお店というイメージがありますが
俺のやきとりに関しては高級食材ではなく、安価にちびちび焼き鳥とお酒を飲むのも
意外とあってるんじゃないかな?と、初俺のシリーズを体験して感じました。
近くにお住まいの成人学生必見のお店です!
※後日同様にスペシャリテ的な特別料理の評判の良い魚金本店に行って来ましたが
スペシャリテの内容に関しては、隣でスペシャリテを食べていたと思われる方の皿の様子と
魚金で食べた蟹の状態を比べてみると、見た目の量は魚金の方がインパクトが有りました。
俺の~シリーズは他にもフレンチ&イタリアンがあるので
機会を見つけて双方共に味わってみたいと思います。
俺のやきとり ( 梅屋敷(東京) / 焼き鳥 )
★★★★☆3.5
supported by ロケタッチグルメ
今回は頂きませんでしたが、俺のやきとりで取り扱いのあった農民系ワインは
各種通信販売サイトにて購入が可能なようです。
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