たまに行くならこんな店 各種でですけで出されている料理もひと通り揃い!主が讃岐出身なのでコシの強いうどん等を頂ける石田純一ゾーンの料理重視系居酒屋「恵比寿でですけ」
- カテゴリ:
- 居酒屋
- 渋谷区恵比寿代官山エリア
鳥ばか一代やホルモンでですけ等の各種でですけグループの料理から
スピンオフしたと思われる、A5ランク牛使用の料理や鶏料理等も頂ける且つ
居酒屋ながらのおつまみや小料理に加え、オーナが讃岐出身である事から
讃岐うどんもブームが来る前から讃岐うどんを提供してきたと言われる
エキチカ系食材重視居酒屋店「恵比寿でですけ」です。

今回足を運んだ恵比寿でですけは、最寄り駅の恵比寿駅から歩いてすぐの所にある
駅激近!素材重視料理系居酒屋ですが、でですけの名前は今回来訪する恵比寿より
支店と思われる炭の屋でですけ(新橋)やホルモンでですけ(銀座)の店の方が有名なので
恵比寿でですけへは行った事がない&知らない人も多いのかも知れません。
今回恵比寿でですけに足を運んだのは火曜の夕方六時半ごろの時間帯でしたが

以前恵比寿駅近くのはいばなを訪れた金曜はホームが激混みだったので
火曜日は幾分人の勢いが少ないなぁと感じました。
※それでも職場最寄り駅の神田駅よりは人の勢いが凄いです。
※以前訪れたはいばな(沖縄料理店)の感想記事
http://www.meisuiyugi.net/archives/50793671.html

電車を降りた後は西口へと移動すべくホームから階段を降りて進み
※恵比寿駅を出る場合の注意として、階段を降りて向かう改札口が西口で
東口の場合は階段を登った先に改札があるので、恵比寿駅慣れしていない方は
この一文は要注意事項としてメモっておいて損はないかも知れません。

ホーム上から階段を降りた先にある西口改札を抜けた後は

駅西口東側の方へと進み、東側出口正面に見える看板で言う所の
広尾方面・恵比寿プライムスクエアと書かれている方へと進みます。

看板の指示に従って広尾方面へと進んでいくと、大通りに入る手前にある大黒ビル2Fに
周りのお店とは少し雰囲気が違う黒く彩られたお店看板の下へと移動すると

今回目当ての恵比寿でですけの入口があります。

駅からお店までは大変近く、迷いにくく行ける良い立地なのが嬉しい所です。
※最寄り駅の恵比寿駅からお店への地図
今回訪れた恵比寿でですけは入口看板で色々な料理をアピールしており
でですけ系の特化型店舗の鳥ばか一代やホルモンでですけ等で出されるような
A5ランク牛や炭火焼等が一堂に会するお店で、一回の来訪にて
でですけ各店の料理を楽しみたい方にうってつけなお店であると言えます。
※ここで興味を持った料理を更に深く味わってみたい方はでですけ系の
各種特化型店舗に足を運ぶとでですけニストorでですけリアンになれるのかも知れません。

更に16.00から19.00までは黒ラベル生や各種ハイボール系のアルコール類が
一杯200円のタイムセールを行なっていました。

でですけの入口に入ると、店内へと通ずる通路は外から見える印象よりも明るく

恵比寿にあるお店なので結構洒落た雰囲気です。

入口へと通ずる通路内には、でですけの支店にはこういう店がある!
と言うアピールを行うお店看板が設置されていました。

その後肉ばか宣言している恵比寿でですけ店内へと移動し

フロア奥の窓側の席へと案内された後は

暗がりではありますが、ムードたっぷりな恵比寿でですけの様子を激写し

背後には山手線や湘南新宿ラインがひっきりなしに恵比寿駅に入線していますが
防音性が高いのか?よしずの効果もあってか駅チカならではの喧騒を感じない点が
個人的に好感触で、恵比寿の地にあるのでデートにも使えそうです。

席には各種小皿と調味料に加えて

店員呼び出し用のベルが設置されていました。

その後メニュー表を見ていくと、肉ばか宣言を行なっているお店なので
牛!豚!鶏!を使った料理や、肉の炙り焼は勿論用意されており

その裏手にはいわゆる居酒屋料理も用意されているので
お財布にも優しいながらも、石田純一ゾーン恵比寿で食事とお酒を楽しみたい!
そんな欲求も叶えられるお店のようです。

でですけ系のお店にはお寿司店もあるので、魚繋がりの魚メニューも用意されています。

その他、でですけの主が讃岐の国もというどん県出身ということもあって
うどんうんちくページが何故か1ページ設けられており

うどんメニューもうどん専門店でも無いのに種類も多く
うどんをメインに少しおかずとお酒をつまんで帰るのにも良さそうなお店です。

その他には冬に人気が高そうな鍋料理メニューが立て看板と

紙メニューの両方が用意され、抜かりなく鍋を食べてもらいたい雰囲気を感じます。

料理メニューは最後冬のおすすめメニューの肉類で以上のようで
でですけの各種支店の料理の様な料理をバランスよく用意していると思いきや
若干肉偏重なメニュー構成だなぁと感じましたので肉付きにはいいお店かもです。

再びでですけグループ店舗種類一覧popを見た後は

飲み物メニューを見ていきますが、恵比寿なのでエビスビールがトップに用意されていました。
※その他ビールとホッピーが同じページにあり。

ページをめくっていくと、ハイボール、果実酒、あらごしシリーズ

酎ハイにグラスワインとマッコリ

カクテル・ソフトドリンク・日本酒

各種焼酎類・芋・麦・米・黒糖・泡盛と続きます。

その他別紙で、このお店が一押ししていると思われるユジェニ・バザール・ブリュットに

各種赤ワイン

微発泡ロゼワイン・白ワインですべてのメニューが以上のようです。

まずは恵比寿繋がりで、美味しんぼの山岡士郎も絶賛したエビスビールを頂き
久々にエビスビールを飲むと味が濃いなぁと感じました。

その後シャキシャキとした食感の生野菜を頂き

何故か無料で運ばれてきた迎え酒と呼ばれる日本酒を飲み干した後は

ザクザクストやポリポリスト垂涎の香ばしい白魚のフライをポリポリ食し

その後玉子が添えられた鶏の胸刺を頂きました。

鶏の胸刺は表面を炙ったタタキとして提供され、生の部分がつやつやとした見た目で美味しそうです。

鶏の胸刺は単品では柔らかく淡白な味わいのお肉でしたが
醤油を垂らした玉子と一緒に食べると濃厚な味わいへと変化し
TTT(たまご・つけ・とりのさしみ)は旨し!だなぁと、独自短縮語を作ってみて感じました。

その後はメニュー表に「関東でうちのみです。」と書かれた鯖の燻製を頂き

つやつやとした鯖の燻製は、燻した香りと旨味が濃くて美味しいです。

その後は大きなホルモンが沢山入った、Mixホルモン焼き(塩味)と

A5ランク牛のいちぼ鉄板レアステーキを頂きました。

Mixホルモン焼きは、各種大きく切られたホルモンが沢山入ってボリュームがあるのは勿論
ボリュームだけではなく、ホルモン自体がハリがあって美味しくいい内臓を使用している様です。

A5ランクの鉄板レアステーキは、使っている肉を考えれば不味いわけがなく
肉が柔らかで大変美味しいメニューでした。

ホルモン焼きに関しては無料でしめのうどんが付いてくるようで
ホルモン焼きを食べた後は汁の追加とうどんを投入した上で再調理して席へと運んでもらい

ホルモン焼きの旨みが効いた焼きうどんを頂いてみると
腰のある讃岐うどんにホルモンの旨味が染みこんで美味しいです。

肉のシメとして出されたうどんを食べた後はマンゴードリンクで口直しし

なんと爆安500円の肉うどんを最後に注文する事にしました。
うどんの量は価格据え置きでハーフサイズ・通常の量・大盛りに出来るようです。

もちろん今回は大盛りで肉うどんを注文しました。

肉うどんを小皿にとってから頂いてみると、うどんは讃岐の風の腰のある味わいの麺ですが
肉うどんのタレは牛鍋のタレを飲みやすく調整したような甘じょっぱい味わいで
讃岐風の出汁でうどんを食べたい方はちょっと違うかも?と感じる物の
甘い醤油味でうどんを食べたい方には非常にオススメなうどんメニューです。

実際に食べてみて、でですけ特化型店舗で鍛えあげられた料理が
ひとつの店舗で一堂に会する様に味わえるので、肉も魚も美味しいお店がいいな!
と、思う方々にはオススメなお店だなぁと実際に利用して感じました。
また、石田純一ゾーンは料理はうまいが価格が高いのが特徴でありますが
恵比寿でですけに関して言えば、異常に高いメニューは特に無く
お値頃系居酒屋メニューもあるので、チェーン店よりは高めではありますが
本格的食材こだわり料理を安価に食したい方にはオススメです。
強いて言えば、総合系居酒屋な雰囲気の恵比寿でですけは独自メニューと合わせて
でですけ各店からの借用メニューもとい共通メニューも多く有ると思うので
独自メニューは独自メニューとして分かりやすくしつつ、各店から借用しているメニューは
ホルモンでですけページとか、鳥ばか一代ページの様に区分けしてもらえると
支店に行ってみようと思った時に、どういうメニューがどの店で出されているのか
ひと目で分かれば、次回各種支店へ来訪したくなった時の参考になるかな?
と思った今日この頃です。
駅激近!素材重視料理系居酒屋ですが、でですけの名前は今回来訪する恵比寿より
支店と思われる炭の屋でですけ(新橋)やホルモンでですけ(銀座)の店の方が有名なので
恵比寿でですけへは行った事がない&知らない人も多いのかも知れません。
今回恵比寿でですけに足を運んだのは火曜の夕方六時半ごろの時間帯でしたが

以前恵比寿駅近くのはいばなを訪れた金曜はホームが激混みだったので
火曜日は幾分人の勢いが少ないなぁと感じました。
※それでも職場最寄り駅の神田駅よりは人の勢いが凄いです。
※以前訪れたはいばな(沖縄料理店)の感想記事
http://www.meisuiyugi.net/archives/50793671.html

電車を降りた後は西口へと移動すべくホームから階段を降りて進み
※恵比寿駅を出る場合の注意として、階段を降りて向かう改札口が西口で
東口の場合は階段を登った先に改札があるので、恵比寿駅慣れしていない方は
この一文は要注意事項としてメモっておいて損はないかも知れません。

ホーム上から階段を降りた先にある西口改札を抜けた後は

駅西口東側の方へと進み、東側出口正面に見える看板で言う所の
広尾方面・恵比寿プライムスクエアと書かれている方へと進みます。

看板の指示に従って広尾方面へと進んでいくと、大通りに入る手前にある大黒ビル2Fに
周りのお店とは少し雰囲気が違う黒く彩られたお店看板の下へと移動すると

今回目当ての恵比寿でですけの入口があります。

駅からお店までは大変近く、迷いにくく行ける良い立地なのが嬉しい所です。
※最寄り駅の恵比寿駅からお店への地図
今回訪れた恵比寿でですけは入口看板で色々な料理をアピールしており
でですけ系の特化型店舗の鳥ばか一代やホルモンでですけ等で出されるような
A5ランク牛や炭火焼等が一堂に会するお店で、一回の来訪にて
でですけ各店の料理を楽しみたい方にうってつけなお店であると言えます。
※ここで興味を持った料理を更に深く味わってみたい方はでですけ系の
各種特化型店舗に足を運ぶとでですけニストorでですけリアンになれるのかも知れません。

更に16.00から19.00までは黒ラベル生や各種ハイボール系のアルコール類が
一杯200円のタイムセールを行なっていました。

でですけの入口に入ると、店内へと通ずる通路は外から見える印象よりも明るく

恵比寿にあるお店なので結構洒落た雰囲気です。

入口へと通ずる通路内には、でですけの支店にはこういう店がある!
と言うアピールを行うお店看板が設置されていました。

その後肉ばか宣言している恵比寿でですけ店内へと移動し

フロア奥の窓側の席へと案内された後は

暗がりではありますが、ムードたっぷりな恵比寿でですけの様子を激写し

背後には山手線や湘南新宿ラインがひっきりなしに恵比寿駅に入線していますが
防音性が高いのか?よしずの効果もあってか駅チカならではの喧騒を感じない点が
個人的に好感触で、恵比寿の地にあるのでデートにも使えそうです。

席には各種小皿と調味料に加えて

店員呼び出し用のベルが設置されていました。

その後メニュー表を見ていくと、肉ばか宣言を行なっているお店なので
牛!豚!鶏!を使った料理や、肉の炙り焼は勿論用意されており

その裏手にはいわゆる居酒屋料理も用意されているので
お財布にも優しいながらも、石田純一ゾーン恵比寿で食事とお酒を楽しみたい!
そんな欲求も叶えられるお店のようです。

でですけ系のお店にはお寿司店もあるので、魚繋がりの魚メニューも用意されています。

その他、でですけの主が讃岐の国もというどん県出身ということもあって
うどんうんちくページが何故か1ページ設けられており

うどんメニューもうどん専門店でも無いのに種類も多く
うどんをメインに少しおかずとお酒をつまんで帰るのにも良さそうなお店です。

その他には冬に人気が高そうな鍋料理メニューが立て看板と

紙メニューの両方が用意され、抜かりなく鍋を食べてもらいたい雰囲気を感じます。

料理メニューは最後冬のおすすめメニューの肉類で以上のようで
でですけの各種支店の料理の様な料理をバランスよく用意していると思いきや
若干肉偏重なメニュー構成だなぁと感じましたので肉付きにはいいお店かもです。

再びでですけグループ店舗種類一覧popを見た後は

飲み物メニューを見ていきますが、恵比寿なのでエビスビールがトップに用意されていました。
※その他ビールとホッピーが同じページにあり。

ページをめくっていくと、ハイボール、果実酒、あらごしシリーズ

酎ハイにグラスワインとマッコリ

カクテル・ソフトドリンク・日本酒

各種焼酎類・芋・麦・米・黒糖・泡盛と続きます。

その他別紙で、このお店が一押ししていると思われるユジェニ・バザール・ブリュットに

各種赤ワイン

微発泡ロゼワイン・白ワインですべてのメニューが以上のようです。

まずは恵比寿繋がりで、美味しんぼの山岡士郎も絶賛したエビスビールを頂き
久々にエビスビールを飲むと味が濃いなぁと感じました。

その後シャキシャキとした食感の生野菜を頂き

何故か無料で運ばれてきた迎え酒と呼ばれる日本酒を飲み干した後は

ザクザクストやポリポリスト垂涎の香ばしい白魚のフライをポリポリ食し

その後玉子が添えられた鶏の胸刺を頂きました。

鶏の胸刺は表面を炙ったタタキとして提供され、生の部分がつやつやとした見た目で美味しそうです。

鶏の胸刺は単品では柔らかく淡白な味わいのお肉でしたが
醤油を垂らした玉子と一緒に食べると濃厚な味わいへと変化し
TTT(たまご・つけ・とりのさしみ)は旨し!だなぁと、独自短縮語を作ってみて感じました。

その後はメニュー表に「関東でうちのみです。」と書かれた鯖の燻製を頂き

つやつやとした鯖の燻製は、燻した香りと旨味が濃くて美味しいです。

その後は大きなホルモンが沢山入った、Mixホルモン焼き(塩味)と

A5ランク牛のいちぼ鉄板レアステーキを頂きました。

Mixホルモン焼きは、各種大きく切られたホルモンが沢山入ってボリュームがあるのは勿論
ボリュームだけではなく、ホルモン自体がハリがあって美味しくいい内臓を使用している様です。

A5ランクの鉄板レアステーキは、使っている肉を考えれば不味いわけがなく
肉が柔らかで大変美味しいメニューでした。

ホルモン焼きに関しては無料でしめのうどんが付いてくるようで
ホルモン焼きを食べた後は汁の追加とうどんを投入した上で再調理して席へと運んでもらい

ホルモン焼きの旨みが効いた焼きうどんを頂いてみると
腰のある讃岐うどんにホルモンの旨味が染みこんで美味しいです。

肉のシメとして出されたうどんを食べた後はマンゴードリンクで口直しし

なんと爆安500円の肉うどんを最後に注文する事にしました。
うどんの量は価格据え置きでハーフサイズ・通常の量・大盛りに出来るようです。

もちろん今回は大盛りで肉うどんを注文しました。

肉うどんを小皿にとってから頂いてみると、うどんは讃岐の風の腰のある味わいの麺ですが
肉うどんのタレは牛鍋のタレを飲みやすく調整したような甘じょっぱい味わいで
讃岐風の出汁でうどんを食べたい方はちょっと違うかも?と感じる物の
甘い醤油味でうどんを食べたい方には非常にオススメなうどんメニューです。

実際に食べてみて、でですけ特化型店舗で鍛えあげられた料理が
ひとつの店舗で一堂に会する様に味わえるので、肉も魚も美味しいお店がいいな!
と、思う方々にはオススメなお店だなぁと実際に利用して感じました。
また、石田純一ゾーンは料理はうまいが価格が高いのが特徴でありますが
恵比寿でですけに関して言えば、異常に高いメニューは特に無く
お値頃系居酒屋メニューもあるので、チェーン店よりは高めではありますが
本格的食材こだわり料理を安価に食したい方にはオススメです。
強いて言えば、総合系居酒屋な雰囲気の恵比寿でですけは独自メニューと合わせて
でですけ各店からの借用メニューもとい共通メニューも多く有ると思うので
独自メニューは独自メニューとして分かりやすくしつつ、各店から借用しているメニューは
ホルモンでですけページとか、鳥ばか一代ページの様に区分けしてもらえると
支店に行ってみようと思った時に、どういうメニューがどの店で出されているのか
ひと目で分かれば、次回各種支店へ来訪したくなった時の参考になるかな?
と思った今日この頃です。
でですけ ( 恵比寿 / 炉端焼き )
★★★★☆3.5
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